今回、成田~ヘルシンキ間を結ぶ往路では、
FINNAIRに搭乗することができました。
FINNAIRに搭乗することができました。
CAさんの制服をはじめ、機内のところどころで
marimekkoを目にすることにより、飛行機が苦手な私も
長時間のフライトを凌げたように感じています^^
機内誌をパラパラと眺めていると・・・(≧▽≦)
unikko柄の50周年を記念して、ソウル~ヘルシンキの直行便では、
CAさんがunikko柄のチマチョゴリの制服を着用されたという記事が( ̄▽+ ̄*)
シートの頭カバーも、unikkoで統一されているため、壮観な眺めですね。
marimekkoを目にすることにより、飛行機が苦手な私も
長時間のフライトを凌げたように感じています^^
機内誌をパラパラと眺めていると・・・(≧▽≦)
unikko柄の50周年を記念して、ソウル~ヘルシンキの直行便では、
CAさんがunikko柄のチマチョゴリの制服を着用されたという記事が( ̄▽+ ̄*)
シートの頭カバーも、unikkoで統一されているため、壮観な眺めですね。
そして、揺れに揺れ続けて、およそ9時間のフライトの後、
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港に無事に着陸しました。
安堵の気持ちとともに、飛行機が徐々に速度を緩めていた
まさにそのとき・・・
窓の外を眺めていた娘が、
「お母さん、マリメッコ!マリメッコ!!!」と連呼するではありませんか。
(°Д°;≡°Д°;)
大慌てで、激写(;´▽`A``
カメラを構えながらタイミングを狙うも・・・
そして、何よりも可笑しかったのは、
搭乗機を降りた後、駐機中のmarimekko機が視野に入ると、
ほとんどの日本人が足を止め、カメラやスマートフォンで
一斉に撮り始めたというステレオタイプな光景・・・( ´艸`)
えぇ、もちろん私もそのひとりでしたけれどね(゚_゚i)
大概の欧米人の方々はさっさと通り過ぎてゆかれる中、
日本人の行動が浮き彫りになっていた1シーンでした。
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港に無事に着陸しました。
安堵の気持ちとともに、飛行機が徐々に速度を緩めていた
まさにそのとき・・・
窓の外を眺めていた娘が、
「お母さん、マリメッコ!マリメッコ!!!」と連呼するではありませんか。
(°Д°;≡°Д°;)
大慌てで、激写(;´▽`A``
カメラを構えながらタイミングを狙うも・・・
私のコンパクトカメラでは、これが限界・・・(TωT)
着陸早々、リアルなmarimekko機にお目にかかれたという
とても嬉しい出来事には、かなりテンションアップしてしまいました≧(´▽`)≦
着陸早々、リアルなmarimekko機にお目にかかれたという
とても嬉しい出来事には、かなりテンションアップしてしまいました≧(´▽`)≦
そして、何よりも可笑しかったのは、
搭乗機を降りた後、駐機中のmarimekko機が視野に入ると、
ほとんどの日本人が足を止め、カメラやスマートフォンで
一斉に撮り始めたというステレオタイプな光景・・・( ´艸`)
えぇ、もちろん私もそのひとりでしたけれどね(゚_゚i)
大概の欧米人の方々はさっさと通り過ぎてゆかれる中、
日本人の行動が浮き彫りになっていた1シーンでした。
大きくてもかわいらしい、unikko♪
こちらに搭乗できた方はラッキーですよね( ̄▽+ ̄*)
名残惜しくもヘルシンキを発つとき、駐機している飛行機をチェックしていたら・・・、
居ましたー!!!
こちらに搭乗できた方はラッキーですよね( ̄▽+ ̄*)
名残惜しくもヘルシンキを発つとき、駐機している飛行機をチェックしていたら・・・、
居ましたー!!!
搭乗機まで向かうバスの中から撮影したため、
おしりの部分のみでしたが、視認!
unikkoがデザインされた飛行機はとてもインパクトが強く、
それが残像として脳裏に焼き付いてしまったのでしょうか・・・。
marimekkoのショップでは、unikko柄の商品をいくつか購入して
帰ってくるというオチにも繋がったのでした( ´艸`)
こちらは、旅の記念に・・・
おしりの部分のみでしたが、視認!
unikkoがデザインされた飛行機はとてもインパクトが強く、
それが残像として脳裏に焼き付いてしまったのでしょうか・・・。
marimekkoのショップでは、unikko柄の商品をいくつか購入して
帰ってくるというオチにも繋がったのでした( ´艸`)
こちらは、旅の記念に・・・






