専門家と言われる人も、国、行政のリーダーも、サラリーマン、一般人の実情知らずに対策してるのでは?
そうじゃないかなと。。。
専門家、大学教授、、、全員が全員ではないが、
電車で通勤することがどういうことか、そういう実情を知らないで、机上の理論だけで考えてないか?
国、行政のリーダーにいたっては、一般人の生活なんて、ほぼ見えてないんじゃ?
自分含めて、一般の人たち、サラリーマンは、
未だ、そこそこ混んでいる電車で、結構、出勤している。
今回は、リモートワーク7割減になんかなってないので。。。
そこそこ混んでいるから、結構、怖さも感じている。
少なくとも、電車、出勤、人混みが、ストレスになっている。
が、考えれば、この怖さは、国、行政、メディアが生んだもの。
よくよく、思ってみれば、考えてみれば、
電車で、ほぼ感染しそうな状況はない。
イメージですよ。
感染しそうな気がするのは。。。
空気感染するなら別だけど、
会社につくまで、ほぼ、人が多少多いからといって、
感染しそうな場面はない。
あるとすれば、人の多さよりも、やはり物理接触。
つり革とか、エレベーター、ドアノブ、、、
感染症の専門家は、いったい何を言ってるんだって話です。
もちろん、7割削減なんて意味ないと言ってる専門家もいますが。。。
そして、国、行政のリーダーは、
もはや、呪い師のごとく、人で削減を呼びかける。。。
そんなんで、感染者数が減るわけもないのに。。(多少は減りますよ)
実情を知らん人が、リーダーで、
実情を知ろうともしないから、こんなことなんでしょう。