あまり車に乗る機会もないのでカーナビははずして必要なときはiPhoneの地図で確認してたんだがMapFanというカーナビアプリがアップデード記念として2300円が900円でダウンロードできる事を知ってダメ元で入れてみた。
iPhoneのノリでピンチイン、アウトができる。
ってiPhoneなんだからあたりまえなんだがiPhoneユーザーってカーナビとかタッチパネル機器の操作でおもわずiPhoneと同じ操作しちゃわない?銀行のATMでやったらもう末期症状かなと。笑
で肝心のMapFanのカーナビだけど使ってみるとなかなかよいです。(画面のすみの白丸はiPhoneの設定なので通常はないです)
もちろん横でも表示する。(PCでは小さいがサイズは本来のiPhoneのサイズ)
設定はこのとおり
データ通信も常時しないので作動は軽快、圏外でもある程度の機能は作動するようだ。
またGPSも正確でひと昔前、ECU(車の制御用コンピューター)から車速パルスを引張ってきてたのが懐かしいほど。
ただ欠点としてはルート検索等は1年間のみ以後はオフモードで見るか課金して更新するか。
そして画面が小さくて見にくい。
iPhoneゆえしょうがない。
ipadならみやすいだろうが車内の狭いロドスタ号には不向き。
まぁ音声ガイドだけでほぼ到達できるので小さくてもいいんだけどせっかくなんでと思っていたらこんなこのが・・・。
『iPhone 4』をプロジェクター化! 充電機能付きミニプロジェクター『monolith』
こいつを車内後部にセットして白いスクリーンをダッシュボードに立てれば7インチくらいにはなるんじゃないかなとういうこと。
ただプロジェクターなんで夜間しかみれないかな?屋根の開くロドスタ号なら昼間は絶望的か。
とか思っていたら次はこんな記事を発見。
ホンダ「AC-X」のセンターコンソール。手持ちのスマートフォンを差し込み、クルマにデータを取り込む
車体と名前からしてCR-X、、CR-Zの流れ?だが4人乗りだから違うかな?
そうそうMapFanが900円でダウンロードできるのは12/9まで。




