休みの日にチケットが思わず手に入ったんでみにいったようだ。


世界体操


くしくも人気の男子団体決勝の日。

うめ吉の遠吠え...


結果は惜しくも2位だったようだがかなりハラハラどきどきで面白かったらしい。

やはり筋書きのないドラマ。

最後のオオトリ(最終演技者)を取り合ってか鉄棒:内村と床:鄒凱の静かなにらみ合い?は相撲の立会いみたいでおもしろかった。

また観客のおじさんが選手の演技を見て「美しい」とつぶやいていて全く同感なんだがよくよく考えると日本の中年おじさんが外国の青年をみて「美しい」ってつぶやくのって不思議な感じがした。笑


うめ吉の遠吠え...


まだまだ個人総合、種目別へと続く。