なんか知らんが島に行ってきたようだ。
その模様。(それぞれ2~3分で音楽、SEあり音量に注意)
キラウエア火山 キラウエア・イキ・クレーター・トレイル
初めての右側通行ドライブ@ビッグアイランド
コーヒー農園
ビーチにて
マウナケア登頂サンセット、天体観測ツアー
このくらいのサイズの飛行機に乗換えて現地の島に到着。

のんきに踊っているがこの後ちょっと焦る。

iPhoneにこんなメールが届いたから。
いやいや誰も接続を頼んでないんだけど。

これだと1日、1900円くらいかかっちゃうんだけど。
で、よその町に行ったらこれ。

おいおい数万円コースか?と焦って問い合わせたら1円も使ってなかったらしい。脅かせやがって。
ちなみにiPhoneの設定はこれ。

たまに緊急連絡用に3GはONにしていたしWi-Fiの使えるところではWi-FiのON。
では私見、ビッグアイランドで印象に残った人々。(ほぼニックネーム)
・キャッシー
滞在先のフロントの50前後の白人女性。すごく親切な人。
各予約の確認などつたない杉本の英語にもいつも耳を傾けてくれていた。
・J子
滞在先の日本人相談窓口の30代らしき日本人スタッフ。あまりにも事務的だったので次からは日本語が通じなくても正規のフロントで用件を済ますようになった。
ちなみに他の日本人スタッフは親切だったようだ。
・Mrダカラ
コーヒー農園の陽気な白人ガイド。日本語も多少しゃべれるがなぜか文頭に「だから」といつも接続詞を入れたがる。
・ゲイカップル
ビーチで散歩してた30前後の2人ともマッチョなカップル。何度かばったり会ったがなぜかすぐにTシャツを脱ぐ。
・サンダース軍曹
キラウエア火山のヴィジターセンターの白人の老レンジャー。
レンジャーの制服をパリッと着こなした退役海兵隊員で山口県岩国基地にもいたらしい。
火山について質問したら別のスタッフと兵隊寸劇を始めた。調子に乗ってからんでみたらもうノリノリ。
・ウミ先生(実名)
30前後のハワイアンのマリンスポーツインストラクター。
めちゃくちゃ明るい奴だがパドルサーフィンの技を教えてくれてこっちがマスターすると俺はもっとすごいことできるんだぜぃとアピールするも失敗して海へドボン。でもクイックターンやテールスライド(本当の技名は不明)やらやっぱりうまかった。
・グレッグ
マウナケアツアーのガイド。めちゃくちゃ親切で立て板に水のごとくしゃべり真っ暗な山道をヘッドライトもつけず車でぶっとばす。(山頂付近は天体観測のため夜間点灯禁止)
天体の知識も豊富。たが英語が早くて聞き取れなかった部分が多かった。
・謎の日本人女性
マウナケアツアーのバンの助手席に座っていた30前後の女性。
最初は単独でのツアー参加者かとも思ったがそうでもないようで次はグレッグのガールフレンドかとも思ったがそんな雰囲気でもなかった。とにかく謎。
・ジャック
マウナケアツアー参加の老オーストラリア人男性。
片言の日本語がしゃべれ下関や福島にもいたことがあるらしい。
なぜが「俺が日本語しゃべれることを俺の友人にいってよー。」と懇願される。
しょうがないからバンのなかで大声で言ってやったらご満悦だった。
・ノビ太&シズカ
島に着いてすぐレンタカー屋で遭遇したカップル。
1つ前の組の受付だったが受付のハワイアン女性と意思疎通がうまくいかずこっちが受付を済ませて車に乗って出発しようとしてもまだ受付にいた。行列のできるレンタカー屋に貢献。
後日、島の空港で再会、同じ便になり彼らはずんずん先に行くもチェックインカウンターなどとにかく道を間違える。
看板を良く見るなり人に聞くなりすればいいのに。(当然日本人も多く見かける)
その後、トランジットの空港で先に行く彼ら。
そしてまた違う方向に行くんだと思って別れた後、この人見ませんでしたか?とガイドらしき女性に名前の書いたボードを見せられた。
その名前は彼らのバッグに見覚えがあったのでそのことを伝えるとどうやらトランジットで迷子になったらしい。
その後、彼らを見かけることはなかった。
しかしいろんなことがあったが多くの親切な人々と出会えて心が洗われるような日々だったとのこと。
Mahalo
その模様。(それぞれ2~3分で音楽、SEあり音量に注意)
キラウエア火山 キラウエア・イキ・クレーター・トレイル
初めての右側通行ドライブ@ビッグアイランド
コーヒー農園
ビーチにて
マウナケア登頂サンセット、天体観測ツアー
このくらいのサイズの飛行機に乗換えて現地の島に到着。

のんきに踊っているがこの後ちょっと焦る。

iPhoneにこんなメールが届いたから。
いやいや誰も接続を頼んでないんだけど。

これだと1日、1900円くらいかかっちゃうんだけど。
で、よその町に行ったらこれ。

おいおい数万円コースか?と焦って問い合わせたら1円も使ってなかったらしい。脅かせやがって。
ちなみにiPhoneの設定はこれ。

たまに緊急連絡用に3GはONにしていたしWi-Fiの使えるところではWi-FiのON。
では私見、ビッグアイランドで印象に残った人々。(ほぼニックネーム)
・キャッシー
滞在先のフロントの50前後の白人女性。すごく親切な人。
各予約の確認などつたない杉本の英語にもいつも耳を傾けてくれていた。
・J子
滞在先の日本人相談窓口の30代らしき日本人スタッフ。あまりにも事務的だったので次からは日本語が通じなくても正規のフロントで用件を済ますようになった。
ちなみに他の日本人スタッフは親切だったようだ。
・Mrダカラ
コーヒー農園の陽気な白人ガイド。日本語も多少しゃべれるがなぜか文頭に「だから」といつも接続詞を入れたがる。
・ゲイカップル
ビーチで散歩してた30前後の2人ともマッチョなカップル。何度かばったり会ったがなぜかすぐにTシャツを脱ぐ。
・サンダース軍曹
キラウエア火山のヴィジターセンターの白人の老レンジャー。
レンジャーの制服をパリッと着こなした退役海兵隊員で山口県岩国基地にもいたらしい。
火山について質問したら別のスタッフと兵隊寸劇を始めた。調子に乗ってからんでみたらもうノリノリ。
・ウミ先生(実名)
30前後のハワイアンのマリンスポーツインストラクター。
めちゃくちゃ明るい奴だがパドルサーフィンの技を教えてくれてこっちがマスターすると俺はもっとすごいことできるんだぜぃとアピールするも失敗して海へドボン。でもクイックターンやテールスライド(本当の技名は不明)やらやっぱりうまかった。
・グレッグ
マウナケアツアーのガイド。めちゃくちゃ親切で立て板に水のごとくしゃべり真っ暗な山道をヘッドライトもつけず車でぶっとばす。(山頂付近は天体観測のため夜間点灯禁止)
天体の知識も豊富。たが英語が早くて聞き取れなかった部分が多かった。
・謎の日本人女性
マウナケアツアーのバンの助手席に座っていた30前後の女性。
最初は単独でのツアー参加者かとも思ったがそうでもないようで次はグレッグのガールフレンドかとも思ったがそんな雰囲気でもなかった。とにかく謎。
・ジャック
マウナケアツアー参加の老オーストラリア人男性。
片言の日本語がしゃべれ下関や福島にもいたことがあるらしい。
なぜが「俺が日本語しゃべれることを俺の友人にいってよー。」と懇願される。
しょうがないからバンのなかで大声で言ってやったらご満悦だった。
・ノビ太&シズカ
島に着いてすぐレンタカー屋で遭遇したカップル。
1つ前の組の受付だったが受付のハワイアン女性と意思疎通がうまくいかずこっちが受付を済ませて車に乗って出発しようとしてもまだ受付にいた。行列のできるレンタカー屋に貢献。
後日、島の空港で再会、同じ便になり彼らはずんずん先に行くもチェックインカウンターなどとにかく道を間違える。
看板を良く見るなり人に聞くなりすればいいのに。(当然日本人も多く見かける)
その後、トランジットの空港で先に行く彼ら。
そしてまた違う方向に行くんだと思って別れた後、この人見ませんでしたか?とガイドらしき女性に名前の書いたボードを見せられた。
その名前は彼らのバッグに見覚えがあったのでそのことを伝えるとどうやらトランジットで迷子になったらしい。
その後、彼らを見かけることはなかった。
しかしいろんなことがあったが多くの親切な人々と出会えて心が洗われるような日々だったとのこと。
Mahalo