昨日で2日間に渡るオーディションが終わった。
ある都市名を冠した題名のミュージカル。
あれね。
もちろん歌、台詞もあったが最終審査まで踊りまくった。
一緒に受けている人も最初は見知らぬ人だがオーディションが進むにつれて不思議なことに妙な一体感が生まれてくる。
先日コーラスラインをみたばかりだったんで考え深かった。
今回は再演で欠員補充なんで採用は・・・1名。
でも1名の補充のために大々的にオーディションを開いてくれるなんてありがたい。
そのおかげでフォッシースタイルのダンスナンバーをダンサーでもある某俳優氏が直々に指導していただけた。
ちなみにダンスナンバーは
あれ(that)ね。
あれれ?
すごい筋肉痛なんですけど。