心地よい 風が君の髪の毛をなびかせる
花びらが 踊りながら 舞っている
君の髪の毛に 花びらが まとわりつく
君は 無邪気に笑い 何でもない事に喜ぶ
そんな 君が 僕は 好きだよ
いつからだろう 君から笑顔が 消えたのは・・・
いつからだろう 君の手が 僕の腕から 離れたのは・・・
いつからだろう 僕たちに 距離ができたのは・・・
君に 逢いたいよ
君の 声が聞きたいよ
君の 笑顔がみたいよ
君の ・・・・・・
もう 君は 空の上の人になってしまったんだろうか・・・・
僕は 僕は 君のことが 好きだよ
もう 僕の気持ちは 叶わないんだろうか・・・・