新車発表! #2
F1の新車発表 #2
BMW Sauber
マクラーレンに近い形です。
正面からの写真はなかなか精悍。
ちょっと格好良いかも。今まで発表されたなかでは群を抜いてスタイリッシュです。
"Kobayashi"の文字が涙をそそる・・・・(下に画像あり)

えー,完全にウケ狙いのカラーリングです。(知りませんが)
乗る人が可哀相。
形は標準的ですね。
結局佐藤琢磨の起用はなかったので残念。
Mercedes GP
ノーズが低いと思いきや,滅茶苦茶ハイノーズでした。
フェラーリのノーズと似てますね。
マシン中部から後部にかけて,底に大きめの空力パーツがついています。

こちらもハイノーズ。
後部はマクラーレンに近いですね。
シャークフィンにすると,やはりリアウィングが低くて良いようです。
ちょっとナナメに付いてるのが面白い。
サイドミラーは去年Ferrariが考案した面白い形のパクりですかねぇ。
今年は全体的にマシン後部が低くて,半数ぐらいは前が膨らんでいます。
底のウィングとフロントウィングでごちゃごちゃ頑張っている感じですね。
その他の画像
疲れた・・・しばらく休もう・・・。
BMW Sauber
マクラーレンに近い形です。
正面からの写真はなかなか精悍。
ちょっと格好良いかも。今まで発表されたなかでは群を抜いてスタイリッシュです。
"Kobayashi"の文字が涙をそそる・・・・(下に画像あり)
えー,完全にウケ狙いのカラーリングです。(知りませんが)
乗る人が可哀相。
形は標準的ですね。
結局佐藤琢磨の起用はなかったので残念。
Mercedes GP
ノーズが低いと思いきや,滅茶苦茶ハイノーズでした。
フェラーリのノーズと似てますね。
マシン中部から後部にかけて,底に大きめの空力パーツがついています。
こちらもハイノーズ。
後部はマクラーレンに近いですね。
シャークフィンにすると,やはりリアウィングが低くて良いようです。
ちょっとナナメに付いてるのが面白い。
サイドミラーは去年Ferrariが考案した面白い形のパクりですかねぇ。
今年は全体的にマシン後部が低くて,半数ぐらいは前が膨らんでいます。
底のウィングとフロントウィングでごちゃごちゃ頑張っている感じですね。
その他の画像
疲れた・・・しばらく休もう・・・。
新車発表!
F1の新車発表
FerrariとMcLarenから。
側面比較
基本的に2009年と似て格好悪いです。
まあ本来の曲線美は楽しめますが・・・・
いきなりかなりの違いが見えます。
1. フロントノーズ
フェラーリは通常よりも少し長く,マクラーレンは異常に短いです。
運転席手前からノーズにかけて,フェラーリは少しヘコんでふくらんで・・となっています。
どういう意味があるのでしょうか。マクラーレンは標準的にほぼ水平です。
二社共にハイノーズ型と言えるでしょう。
2. フィン
フェラーリは元の形に戻しましたが,マクラーレンは所謂"シャークフィン"に近い形です。
ここは去年からさんざん各チームが迷っていたところですね。
3. サイドの絞り込み
ここはフェラーリが例年より絞ってない気がします。マクラーレンスは例年どおり極端な絞り込み。
4. リアスポイラー
フェラーリはかなりの高さ。マクラーレンは長いフィンのおかげでしょうか,少し減らしています。
5. カラーリング
フェラーリには今年からサンタンデール銀行が加わりました。
元々アロンソにくっついてメルセデスに行っていたのに,急にフェラーリへの乗り換えを発表。
その所為でアロンソのフェラーリ移籍の噂が大炎上したのは記憶に新しいですね。
そしてサンタンデールが白色を持ち込みました。(余計ダサくなりました。)
シューマッハの黄金時代も白が入っていたので懐かしいですね。バーコードはいつもどおり。
マクラーレンは変わらなさすぎて言うことがありません・・。
正面比較
正面から見ると,マシン後部の膨らみの違いが良くわかりますね。
何かフェラーリはぼってりしすぎな気が・・・。
フロントウィング上部の二次ウィング(勝手に命名,上についてるちっちゃいヤツのこと)
は,今年も健在です。ただマクラーレンは真ん中がくっついてたりしたのが完全に離れました。
フェラーリはちょびっとついてるだけ。でもこれが重要なんですよねぇ~。
・メルセデスGP(旧ブラウンGP)
カラーリング発表のみですが,明らかにノーズが低いのが気になります。
マクラーレンとは差別化するんでしょうか。
カラーリングは・・・・激ダサです・・・
しかし!
メルセデスGPにはイケメンが揃っている!!
ロズベルグはデカプリオ似の超イケメン。
シューマッハは・・・・雰囲気イケメン・・・
ことしはロズベルグの真価が問われる年です。
いままではマシンが遅かったのもありますが,
それだけではない何かつっかかりのようなものがありました。
今年こそ,速いマシンにのって,さらにシューマッハ大先生から
いろいろ学んで,一皮も二皮もむけて欲しいところですね。
このチームは確実に今年の鍵を握るチームでしょう。
色んな意味で期待大です。
←左がロズベルグ,右がシューマッハ
他の写真も貼っておきます。
ああ,今日はがっつり書いたなぁ・・・疲れた・・・・
FerrariとMcLarenから。
側面比較
基本的に2009年と似て格好悪いです。
まあ本来の曲線美は楽しめますが・・・・
いきなりかなりの違いが見えます。
1. フロントノーズ
フェラーリは通常よりも少し長く,マクラーレンは異常に短いです。
運転席手前からノーズにかけて,フェラーリは少しヘコんでふくらんで・・となっています。
どういう意味があるのでしょうか。マクラーレンは標準的にほぼ水平です。
二社共にハイノーズ型と言えるでしょう。
2. フィン
フェラーリは元の形に戻しましたが,マクラーレンは所謂"シャークフィン"に近い形です。
ここは去年からさんざん各チームが迷っていたところですね。
3. サイドの絞り込み
ここはフェラーリが例年より絞ってない気がします。マクラーレンスは例年どおり極端な絞り込み。
4. リアスポイラー
フェラーリはかなりの高さ。マクラーレンは長いフィンのおかげでしょうか,少し減らしています。
5. カラーリング
フェラーリには今年からサンタンデール銀行が加わりました。
元々アロンソにくっついてメルセデスに行っていたのに,急にフェラーリへの乗り換えを発表。
その所為でアロンソのフェラーリ移籍の噂が大炎上したのは記憶に新しいですね。
そしてサンタンデールが白色を持ち込みました。(余計ダサくなりました。)
シューマッハの黄金時代も白が入っていたので懐かしいですね。バーコードはいつもどおり。
マクラーレンは変わらなさすぎて言うことがありません・・。
正面比較
正面から見ると,マシン後部の膨らみの違いが良くわかりますね。
何かフェラーリはぼってりしすぎな気が・・・。
フロントウィング上部の二次ウィング(勝手に命名,上についてるちっちゃいヤツのこと)
は,今年も健在です。ただマクラーレンは真ん中がくっついてたりしたのが完全に離れました。
フェラーリはちょびっとついてるだけ。でもこれが重要なんですよねぇ~。
・メルセデスGP(旧ブラウンGP)
カラーリング発表のみですが,明らかにノーズが低いのが気になります。
マクラーレンとは差別化するんでしょうか。
カラーリングは・・・・激ダサです・・・
しかし!メルセデスGPにはイケメンが揃っている!!
ロズベルグはデカプリオ似の超イケメン。
シューマッハは・・・・雰囲気イケメン・・・
ことしはロズベルグの真価が問われる年です。
いままではマシンが遅かったのもありますが,
それだけではない何かつっかかりのようなものがありました。
今年こそ,速いマシンにのって,さらにシューマッハ大先生から
いろいろ学んで,一皮も二皮もむけて欲しいところですね。
このチームは確実に今年の鍵を握るチームでしょう。
色んな意味で期待大です。
←左がロズベルグ,右がシューマッハ
他の写真も貼っておきます。
ああ,今日はがっつり書いたなぁ・・・疲れた・・・・
iPad
アップル、新カテゴリーの製品「iPad」を発表
米アップルは1月27日(現地時間)、新カテゴリーの製品「iPad」を発表した。
薄さ13.4mm、重さ約680グラム、9.7インチLEDディスプレイ搭載。
CPUはアップル製1GHz A4プロセッサ。
16GB+WiFiモデルで499ドルから64GB+WiFi+3Gモデルで829ドル。

H242.8xW189.7xD13.4mm WiFiモデル 680g、WiFi+3Gモデル 730g
アメリカ国内ではAT&Tのネットワーク回線にて250MBまで利用で14.99ドル。
29.99ドルで使い放題を予定。解像度は1024x768ピクセル。(132ppi)
iPadは、iPhoneと同様にMacと接続して、アプリケーション、音楽、写真、カレンダー、アドレス、
ブックマーク等を同期できる。
また、iPadにiWorkが対応した。グラフやワード、スライド機能などが使用できる。
iWorkはApp Storeから購入できて、9.99ドル。iPadはプロジェクターにも接続可能なので、
プレゼンテーションなどにも活用できる。
キーボードのオプション(iPad Keyboard Dock)やケース(iPad Case)もある。
同時に電子書籍のストア「iBookstore」も発表された。iTunes StoreとApp Storeに次ぐ、
第3のストアの出現だ。本発表は、いずれも米国内での展開。
WiFiのみモデル
16GB=499ドル 32GB=599ドル 64GB=699ドル
WiFi+3Gモデル
16GB=629ドル 32GB=729ドル 64GB=829ドル
(以上 エキサイトイズム2010年1月28日05:05付 より引用)
iPadの米国での発売時期は、Wi-Fiモデルが3月後半、Wi-Fi+3Gモデルが4月とアナウンスされているが、そのほかの地域ではWi-Fi版が3月下旬以降、Wi-Fi+3G版が6~7月くらいになるという。日本市場でも、Wi-Fi版は3月下旬以降に発売されるが、Wi-Fi+3G版については6月以降になる見通し。
iPadは、幅189.7×高さ242.8×厚さ13.4ミリと、B5サイズ(176×250ミリ)よりやや横長のボディに、9.7インチのマルチタッチ対応タッチパネル液晶ディスプレイを搭載した板状のデバイス。重量はWi-Fiモデルが約680グラム、Wi-Fi+3Gモデルは約730グラム。ディスプレイの解像度はXGA(768×1024ピクセル)で、本体に物理キーボードはないものの、オプションとしてiPadが立てかけられるキーボード付きのDock「iPad Keybord Dock」が用意され、専用のiWork(Keynote、Pages、Numbers)が提供されるなど、サブノートPCに近い使い勝手を実現している。
一方で、モーションセンサーや照度センサー、マイクとスピーカーを備え、OSにはiPhone OSを採用するなど、ハードウェア的にはiPhoneやiPod touchに近い性格を持つ。通話機能こそないものの、無線通信はIEEE802.11a/b/g/nに対応し、Bluetoothは2.1+EDR。リチウムイオンポリマーバッテリーの容量は2500mAhあり、Webブラウズや動画再生、音楽再生をしながら連続で10時間の駆動ができる。メモリ容量は16Gバイト/32Gバイト/64Gバイトの3種類が用意される。
(エキサイトより引用)

さあここから垣間見えるのが,次期iPhoneの姿です。
iPadのプロセッサは、Appleが独自にデザインしたという、1GHz動作の「Apple A4」。(上画像)
詳細はまだわかりませんが,快適な動作が可能のようです。
iPadのOSはiPhone OSを採用しているようなので,
今後iPhoneにA4が搭載されることは十分にあり得ます。
iPadでは,iPhoneより高画質表示に対応しているので,
それをサクサク動かすものをiPhoneにいれたらどうなるか・・・・
ただ,iPhoneのメジャーアップデートがあると思われていた今回の発表では,
所謂"0.1上がり"のマイナーアップデートにとどまりました。
私は今年中にiPhoneを購入しようと思っているのですが,
iPhoneにも変革の波が来そうなので,もう少し待った方が良いかもしれませんね・・・
またF1のこと書けなかった・・・
今度まとめて書きます。
米アップルは1月27日(現地時間)、新カテゴリーの製品「iPad」を発表した。
薄さ13.4mm、重さ約680グラム、9.7インチLEDディスプレイ搭載。
CPUはアップル製1GHz A4プロセッサ。
16GB+WiFiモデルで499ドルから64GB+WiFi+3Gモデルで829ドル。

H242.8xW189.7xD13.4mm WiFiモデル 680g、WiFi+3Gモデル 730g
アメリカ国内ではAT&Tのネットワーク回線にて250MBまで利用で14.99ドル。
29.99ドルで使い放題を予定。解像度は1024x768ピクセル。(132ppi)
iPadは、iPhoneと同様にMacと接続して、アプリケーション、音楽、写真、カレンダー、アドレス、
ブックマーク等を同期できる。
また、iPadにiWorkが対応した。グラフやワード、スライド機能などが使用できる。
iWorkはApp Storeから購入できて、9.99ドル。iPadはプロジェクターにも接続可能なので、
プレゼンテーションなどにも活用できる。
キーボードのオプション(iPad Keyboard Dock)やケース(iPad Case)もある。
同時に電子書籍のストア「iBookstore」も発表された。iTunes StoreとApp Storeに次ぐ、
第3のストアの出現だ。本発表は、いずれも米国内での展開。
WiFiのみモデル
16GB=499ドル 32GB=599ドル 64GB=699ドル
WiFi+3Gモデル
16GB=629ドル 32GB=729ドル 64GB=829ドル
(以上 エキサイトイズム2010年1月28日05:05付 より引用)
iPadの米国での発売時期は、Wi-Fiモデルが3月後半、Wi-Fi+3Gモデルが4月とアナウンスされているが、そのほかの地域ではWi-Fi版が3月下旬以降、Wi-Fi+3G版が6~7月くらいになるという。日本市場でも、Wi-Fi版は3月下旬以降に発売されるが、Wi-Fi+3G版については6月以降になる見通し。
iPadは、幅189.7×高さ242.8×厚さ13.4ミリと、B5サイズ(176×250ミリ)よりやや横長のボディに、9.7インチのマルチタッチ対応タッチパネル液晶ディスプレイを搭載した板状のデバイス。重量はWi-Fiモデルが約680グラム、Wi-Fi+3Gモデルは約730グラム。ディスプレイの解像度はXGA(768×1024ピクセル)で、本体に物理キーボードはないものの、オプションとしてiPadが立てかけられるキーボード付きのDock「iPad Keybord Dock」が用意され、専用のiWork(Keynote、Pages、Numbers)が提供されるなど、サブノートPCに近い使い勝手を実現している。
一方で、モーションセンサーや照度センサー、マイクとスピーカーを備え、OSにはiPhone OSを採用するなど、ハードウェア的にはiPhoneやiPod touchに近い性格を持つ。通話機能こそないものの、無線通信はIEEE802.11a/b/g/nに対応し、Bluetoothは2.1+EDR。リチウムイオンポリマーバッテリーの容量は2500mAhあり、Webブラウズや動画再生、音楽再生をしながら連続で10時間の駆動ができる。メモリ容量は16Gバイト/32Gバイト/64Gバイトの3種類が用意される。
(エキサイトより引用)

さあここから垣間見えるのが,次期iPhoneの姿です。
iPadのプロセッサは、Appleが独自にデザインしたという、1GHz動作の「Apple A4」。(上画像)
詳細はまだわかりませんが,快適な動作が可能のようです。
iPadのOSはiPhone OSを採用しているようなので,
今後iPhoneにA4が搭載されることは十分にあり得ます。
iPadでは,iPhoneより高画質表示に対応しているので,
それをサクサク動かすものをiPhoneにいれたらどうなるか・・・・
ただ,iPhoneのメジャーアップデートがあると思われていた今回の発表では,
所謂"0.1上がり"のマイナーアップデートにとどまりました。
私は今年中にiPhoneを購入しようと思っているのですが,
iPhoneにも変革の波が来そうなので,もう少し待った方が良いかもしれませんね・・・
またF1のこと書けなかった・・・
今度まとめて書きます。














