テレビを見ていたら
どっかの大学の偉い先生が
「 災害時に何度も避難警報を出して
実際には何も起こらない状態が続いたとき
《 狼が来たぞ~ 》と同じ心理が働き
警報が出ても避難行動をとらなくなるので云々・・・・」
( 、・ω・)、アノネ・・・・先生
それに その意見に賛同していたアナウンサーさん
最終的に本当に命の危険にさらされたことがある人は
そんなこと言わないと思う
厳しい言い方だけど
警報を出しても逃げないのはその人の責任
何度も空振りの警報が出るのは
それだけ危険が目前に迫っているという
警戒意識につながること
警報を出す出さない?
何かあったら誰の責任?
そんな余裕のあるもんではねえよ
そんな簡単なもんではねぇんだよ
東日本大震災の地獄をもう忘れだが?
それとも 自分とは遠い世界のお話しだったが?
ブツブツ・・・・
ブツブツ・・・・