喧嘩は何故おこるのだろう? | Flowers Against The Wall

喧嘩は何故おこるのだろう?

喧嘩は何故おこるのだろう? ということを考えてみた

喧嘩を微分積分していくと「主張の違いによる争い」ということだろうか。
もちろん“主張”は個々に異なってしかるべき。
つまり「“主張”は個々に異なってしかるべき」ということを尊重できない個々同士が喧嘩状態になるのだろう。

喧嘩を避けたいのであれば「“主張”は個々に異なってしかるべき」ということを尊重し合うことであり、
それが難しいから人類史上、喧嘩が絶えないのだろうけど、
避けたいのであれば、やはり「“主張”は個々に異なってしかるべき」という尊重だろうし、尊重するための唯一の方法論はコミュニケーションをとることなのでは。

コミュニケーションがはかれない個になることだけ避けられればイイのではないかと。

上記、『喧嘩』を『戦争』におきかえてもイイ。