こんにちは♪
(独)です。
いつもご訪問いただきありがとうございます。m(_ _)m
それでは先週の三連休前の木曜に開催しました、第17回ゾンビカップのレポの続きです♪
【デッキ傾向】
前記事のとおり、3弾要素を取り入れたお試しデッキが多い印象でした。
実際、自分もデッキに組み込んでみましたが、勝ち残り戦であり、カスタマイズできる時間無く、あまり試せませんでしたね…。( ̄ー ̄)
とりあえず、使用頻度の高かったライダーカードを少しまとめてみました♪
① 3SR斬月フォーゼアームズ
やはり人気の高かったのは、斬月フォーゼを含めたアタッカー主体のデッキでしょう。
デッキですが、通常アビリティの条件であるフォーゼは、
2LRでバーストアビリティの恩恵を受けたり、
2CPで相手のコスト増、相手のバースト必殺の回数を減らしたり、と言った感じです。
また、フィニッシャーを使いづらくなった昨今、ガンバライダーをアタッカーに設定、『ゲキレツアイコンにAP+100』のバーストアビリティをセットされる方も多かったです。
基本的にはゲキレツアイコン増によりAPバトルを圧倒、あわよくば単ゲキ、追加ダメージのオイウチ・Wオイウチ狙いとなります。
ただ、テクニカルゲージ上限を上げる術が少なく、テクニカルバトル負けにて思った以上にダメージが伸びず、単ゲキもあまり出ない、と言った感じでした。
爆発力はあるでしょうが、テクニカル上限アップやRP確保などの課題も多く、個人的には安定感は無いかな?っと思います。
② 3CP龍玄ブドウアームズ
アタッカー主体のデッキに反し、テクニカル主体となるとバトル開始からRP+2の強みで使われる方が多かったでしょう。
また、ガンバライダーのアビリティ(RP+1、体力-500)等で更に上乗せ、AP+30の条件であるRP8に一層近づけますし、コスト増のデメリット対策にもなるでしょう。
また、コスト減とすれば、
ダメージが減るとはいえ手数で攻めれますし、そこまで下げ過ぎないSRブレイドが組み合わせ的には良いかと。
1CP鎧武ですと下げ過ぎるので、バースト必殺のダメージは酷い事になってましたね…。(;^_^A
また、テクニカルデッキであれば、
このお方がまだまだ現役ですし(汗)、ガンバライダーの通常アビリティをテクニカルゲージアップ系に変え、他のテクニカルライダーを加えたデッキも見かけました。
ともあれ、課題とすれば火力不足、倒しきれない場面も多々ありましたね~。
③ 2LR斬月・真 メロンエナジーアームズ
思った以上に使い手が多く、準優勝決定戦で敗れるものの、同じく3連勝したバビル二瓶さんもメインに使っておりました。
基本的には通常アビリティメイン、バーストゲージアップの実感無くとも(笑)、ミガワリ発生率はなかなかのものでした。
また、バーストコストの高さから、バーストせずに過ごし時間が多く、残る2ライダー中心に進める事になるように思えます。
まあ、実際に使用されたデッキについては割愛しましょう。(笑)
ミガワリ込みで硬いデッキに仕上がるも、APバトル負けによる防戦一方、火力不足は否めませんが…。_φ( ̄ー ̄ )
と言った3ライダーが印象深く、フィニッシャーライダーはほとんどいませんでした。
また、3弾ライダーではございませんが、
2SRパインの代わりに、ファンブックジンバーを起用する方も多かったと思います。
以上、簡単な総括でも触れましたが、アタッカー主体でAPバトルを制するデッキとテクニカル主体で守るデッキがぶつかり、ガッツが少ないながらも、結果的には倒しきれずファイナルまで縺れ込むケースが多かったですね~。
それでは、続きます♪
( ´ ▽ ` )ノ
iPhoneからの投稿
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実際、自分もデッキに組み込んでみましたが、勝ち残り戦であり、カスタマイズできる時間無く、あまり試せませんでしたね…。( ̄ー ̄)
とりあえず、使用頻度の高かったライダーカードを少しまとめてみました♪
① 3SR斬月フォーゼアームズ
やはり人気の高かったのは、斬月フォーゼを含めたアタッカー主体のデッキでしょう。
デッキですが、通常アビリティの条件であるフォーゼは、
2LRでバーストアビリティの恩恵を受けたり、
2CPで相手のコスト増、相手のバースト必殺の回数を減らしたり、と言った感じです。
また、フィニッシャーを使いづらくなった昨今、ガンバライダーをアタッカーに設定、『ゲキレツアイコンにAP+100』のバーストアビリティをセットされる方も多かったです。
基本的にはゲキレツアイコン増によりAPバトルを圧倒、あわよくば単ゲキ、追加ダメージのオイウチ・Wオイウチ狙いとなります。
ただ、テクニカルゲージ上限を上げる術が少なく、テクニカルバトル負けにて思った以上にダメージが伸びず、単ゲキもあまり出ない、と言った感じでした。
爆発力はあるでしょうが、テクニカル上限アップやRP確保などの課題も多く、個人的には安定感は無いかな?っと思います。
② 3CP龍玄ブドウアームズ
アタッカー主体のデッキに反し、テクニカル主体となるとバトル開始からRP+2の強みで使われる方が多かったでしょう。
また、ガンバライダーのアビリティ(RP+1、体力-500)等で更に上乗せ、AP+30の条件であるRP8に一層近づけますし、コスト増のデメリット対策にもなるでしょう。
また、コスト減とすれば、
ダメージが減るとはいえ手数で攻めれますし、そこまで下げ過ぎないSRブレイドが組み合わせ的には良いかと。
1CP鎧武ですと下げ過ぎるので、バースト必殺のダメージは酷い事になってましたね…。(;^_^A
また、テクニカルデッキであれば、
このお方がまだまだ現役ですし(汗)、ガンバライダーの通常アビリティをテクニカルゲージアップ系に変え、他のテクニカルライダーを加えたデッキも見かけました。
ともあれ、課題とすれば火力不足、倒しきれない場面も多々ありましたね~。
③ 2LR斬月・真 メロンエナジーアームズ
思った以上に使い手が多く、準優勝決定戦で敗れるものの、同じく3連勝したバビル二瓶さんもメインに使っておりました。
基本的には通常アビリティメイン、バーストゲージアップの実感無くとも(笑)、ミガワリ発生率はなかなかのものでした。
また、バーストコストの高さから、バーストせずに過ごし時間が多く、残る2ライダー中心に進める事になるように思えます。
まあ、実際に使用されたデッキについては割愛しましょう。(笑)
ミガワリ込みで硬いデッキに仕上がるも、APバトル負けによる防戦一方、火力不足は否めませんが…。_φ( ̄ー ̄ )
と言った3ライダーが印象深く、フィニッシャーライダーはほとんどいませんでした。
また、3弾ライダーではございませんが、
2SRパインの代わりに、ファンブックジンバーを起用する方も多かったと思います。
以上、簡単な総括でも触れましたが、アタッカー主体でAPバトルを制するデッキとテクニカル主体で守るデッキがぶつかり、ガッツが少ないながらも、結果的には倒しきれずファイナルまで縺れ込むケースが多かったですね~。
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