この前の日曜日、アサヒビール博多工場見学ツアーに同行し、行ってまいりました。
日曜日だったので、工場は稼働しておらず、ちょっと物足らなかったです。
やはり大量のビールの缶が工場の中をぐるぐる回って、ビール詰めされたり、タブが付けられたり、数をコンピュータで図って箱詰めされたりするのを見るのはとっても楽しいからね
でも参加者の目的はなんと言っても工場見学後のビールのテイスティング。
できたてのビールがグラスに3杯まで飲むことができます。
しかも、スモークチーズひとつと、おっとっと一袋のおつまみ付き
工場見学させてもらって、ビールとおつまみまで頂けて、アサヒビールさん、太っ腹~~
博多工場は操業なんと、90年にもなるんですね。
一年間で作る缶ビールの数は・・・正確な数は忘れてしまいましたが、並べると地球を2周半するそうです。
水 Water はビール作りにとても大切で、無味無臭で透明な水であることが必須、
大麦 Barley はカナダや北米から90%を輸入しているそうです。
黄色い麦からは黄色みの強いビールが、ローストした麦からはロースト色のビールができます。
仕込みで麦を煮て、麦汁 Wort を取ります。
ローストした麦を試食しましたが、ほんのり甘~い。
この甘さがビールの甘みの元だそう。
ホップ Hops はビールの苦みと香りのもとになります。Wort + Hops = Tasty Beer

酵母 Yeast を加えて発酵。
ビンや缶や樽に詰めてできあがり。
以前工場見学したときは、工場の環境問題への取り組みや、ビールの起源の話、ビールの美味しいつぎかたなどを説明してくれたんだけど、この日は時間が押しているため省略。
さっそくゲストルームに移動して、ビールを試飲させていただきました。
私、ここで迷ったんです。
一応仕事中だし。
アルコール飲むと、後の仕事に差し支える・・・かも
でもね、ドライバーさんがちゃんといるし、ひとくちだけ試飲して、感想をお客さんとシェアするのもいいんじゃないかなぁ
ということで、ひとくちだけいただきました
本当にひとくちです。
グラスに直接つがれたビールは、酸化を防ぐための細かいクリーミーな泡がふたになっています。
デキタテビールは缶やびんから飲むのとは違って、雑味が全くありません。
口の中で、喉ではじける新鮮さ
すうっと身体の中に入っていきます。
う~~ん、生きてて良かった
20分の試飲時間を過ぎても乾杯で盛り上がるお客様たち。
飲みかけのビールは、バスの中には持っていけませんよ~
というと一気飲みしてる人がいたけど、大丈夫かな?
今度はプライベートで工場見学に来て、試飲はグラスいっぱいについだビールを3杯しよう!
と固く決意した私でした。
アサヒビール工場見学は、なんといっても博多駅から一駅、竹下駅の近くという立地の良さがいいですね。
土曜、日曜は工場見学やってるけど、工場自体は稼働していません。
ジンギスカンやバーベキューとビールが楽しめる アサヒビール園 が隣接してます。
工場見学には必ず予約が必要↓
http://www.asahibeer.co.jp/factory/brewery/hakata/
工場見学には必ず説明してくれるお姉さんがいます。
それが、たいてい可愛いか美人なの。
どんな感じかというと、「お嫁さんにしたいタイプのお嬢さん」が多いですね。
今回アサヒビールの工場を案内してくれたお姉さんも、マツゲが長ーくてとてもキュート。
帰り際にお客さんがお姉さんと写真を取りまくってました(笑)
友人のアメリカ人が以前、ビールを手作りするんだって言ってた。
材料さへ手に入れば、ビールは自分でも作れるかも
写真は一見アサヒビールと全然関係なさそうですが、ビール色になりかけの空です
日曜日だったので、工場は稼働しておらず、ちょっと物足らなかったです。
やはり大量のビールの缶が工場の中をぐるぐる回って、ビール詰めされたり、タブが付けられたり、数をコンピュータで図って箱詰めされたりするのを見るのはとっても楽しいからね

でも参加者の目的はなんと言っても工場見学後のビールのテイスティング。
できたてのビールがグラスに3杯まで飲むことができます。
しかも、スモークチーズひとつと、おっとっと一袋のおつまみ付き

工場見学させてもらって、ビールとおつまみまで頂けて、アサヒビールさん、太っ腹~~

博多工場は操業なんと、90年にもなるんですね。
一年間で作る缶ビールの数は・・・正確な数は忘れてしまいましたが、並べると地球を2周半するそうです。
水 Water はビール作りにとても大切で、無味無臭で透明な水であることが必須、
大麦 Barley はカナダや北米から90%を輸入しているそうです。
黄色い麦からは黄色みの強いビールが、ローストした麦からはロースト色のビールができます。
仕込みで麦を煮て、麦汁 Wort を取ります。
ローストした麦を試食しましたが、ほんのり甘~い。
この甘さがビールの甘みの元だそう。
ホップ Hops はビールの苦みと香りのもとになります。Wort + Hops = Tasty Beer


酵母 Yeast を加えて発酵。
ビンや缶や樽に詰めてできあがり。
以前工場見学したときは、工場の環境問題への取り組みや、ビールの起源の話、ビールの美味しいつぎかたなどを説明してくれたんだけど、この日は時間が押しているため省略。
さっそくゲストルームに移動して、ビールを試飲させていただきました。
私、ここで迷ったんです。
一応仕事中だし。
アルコール飲むと、後の仕事に差し支える・・・かも
でもね、ドライバーさんがちゃんといるし、ひとくちだけ試飲して、感想をお客さんとシェアするのもいいんじゃないかなぁ

ということで、ひとくちだけいただきました
本当にひとくちです。グラスに直接つがれたビールは、酸化を防ぐための細かいクリーミーな泡がふたになっています。
デキタテビールは缶やびんから飲むのとは違って、雑味が全くありません。
口の中で、喉ではじける新鮮さ

すうっと身体の中に入っていきます。
う~~ん、生きてて良かった

20分の試飲時間を過ぎても乾杯で盛り上がるお客様たち。
飲みかけのビールは、バスの中には持っていけませんよ~
というと一気飲みしてる人がいたけど、大丈夫かな?
今度はプライベートで工場見学に来て、試飲はグラスいっぱいについだビールを3杯しよう!
と固く決意した私でした。
アサヒビール工場見学は、なんといっても博多駅から一駅、竹下駅の近くという立地の良さがいいですね。
土曜、日曜は工場見学やってるけど、工場自体は稼働していません。
ジンギスカンやバーベキューとビールが楽しめる アサヒビール園 が隣接してます。
工場見学には必ず予約が必要↓
http://www.asahibeer.co.jp/factory/brewery/hakata/
工場見学には必ず説明してくれるお姉さんがいます。
それが、たいてい可愛いか美人なの。
どんな感じかというと、「お嫁さんにしたいタイプのお嬢さん」が多いですね。
今回アサヒビールの工場を案内してくれたお姉さんも、マツゲが長ーくてとてもキュート。
帰り際にお客さんがお姉さんと写真を取りまくってました(笑)
友人のアメリカ人が以前、ビールを手作りするんだって言ってた。
材料さへ手に入れば、ビールは自分でも作れるかも

写真は一見アサヒビールと全然関係なさそうですが、ビール色になりかけの空です


の工場見学に行ったときに見た、プロモーション・ビデオでした。







そんな姉が9月9日から14日まで彫金展をすることになりました。


ご案内のハガキ 
そうそう、宗像のアトリエに行ってみたい方もご一報ください。
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(感激の涙) とお湯に話しかけたりして、変なおばさんやね~

聞いたことあるけど、いったいどんなヨガなのか???




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