こんな人生ありですか?~ in the sky~
Amebaでブログを始めよう!

栢南様登場!

「ねぇ~何で、そんな怒ったような顔しているの?」


わっ!何で急に話し掛けるの!?心臓に悪いじゃないか!!もっと大人しく話しかけろよな!!!


もし、驚いてショック状態になって病院送りになったら、訴えってやるからな!!


っと心のそこで思って、いながら押し留めて話し返してやった。


「いや、怒ってなんかいないよ;ただ、この子誰かな~って思って」


「え~!自己紹介の時、栢南の聞いていなかったの!!ひどぃ~」


何だこの子!!自分のこと名前で呼ぶな!!自分のこと名前呼ぶ奴に限ってぶりっ子いるんだぞ!!!


それに、聞いてないのは悪いけど・・・・双子漫才コンビや腹黒優等生のことなど考え


たら何もかも聞こえなくなったんだよ!!!


「ごめんね;ちょっと緊張して、あんまり他の人の自己紹介聞いてなくて;」


「誤んなくていいよ。千沙!千沙は1人でこの中学校に来たから、少し不安なんだよね」


あぁ~天使様の微笑が!!!


「えっ!そうなの!1人でこの中学校に来たの!すごぃ~」


「いや・・・全然すごくないよ」


「え~嘘だ!栢南にとってすごい事だよ!!1人なんて怖くて嫌だもん」


「そうなんだ。じゃあすごい事なんだね」


「うん!そうなんだよ~!・・・・ねぇ、千沙。栢南の友達になってよ」


急なお誘いを受けました!!まぁ~最初はムカついた子けど、やっぱ友達が増えるのはうれしいしv


断る理由もないし、別に良いか♪


「良いよ♪えっと、初めまして!櫻井千沙と言います。よろしく!!」


「栢南は、鈴木栢南って言うんだ~vvよろしくねv」


そして俺はこの栢南(その他多数の友達)の所為で波乱万丈の人生になることも知


らずに、ただ笑っているしかなかった・・・・・。

第3者登場?+aも?

突然!?現れて七里に抱きつくこの子は?!


しかし・・・・・うぅ・・・羨ましいぞ!!七里に抱きつくなんて!


俺だって・・・・七里に抱きつきたいけどそんなキャラじゃにから抱きつけないんだ!!!!!


俺は常に笑顔でカッコイイくて頼りになる少し男っぽいを売りにしていて・・・・


それに小学生の時だって一度だって抱きついた事ないのに(こんなキャラだから)


突然、七里に抱きついたら・・・・絶対に変人扱いされる


と俺がこんな事も考えている間知らない子が話し出した


「七里~vvっ誰と話しているの~?」


声からして女の子の者だった。あっ!ちなみに七里の後ろから抱き付いてるから


顔なんかが分からないから男か女か理解できない状況だった。


ただ、七里の後ろから抱き付いて顔が見えないっていう事は相当背が小さい事だけ理解できた。


「あっ!?栢南か、脅かさないでよ;」


「ごめん;ごめん;だって七里すぐどっかいちゃうんだもん~。だから~寂しくて~抱き付いたのーv」


「はいはい、分かったから抱きつくのやめてね;」


「いや~七里抱き心地いいもん~」


「こっちは、迷惑だから;ね。離して;」


「いやぁ~」


・・・・・・こっちは無視ですか~?私そんなに、存在感薄いかな・・・・(遠い目;)


それに、何だよ!この子!せっかく七里と話しているのに、急に湧き出て俺に喧嘩売ってんのかこの子!!!


っと俺が思っている時。突然話しかけられた!!!!


ブ・・・ブログが・・・

ヤバイ!!ヤバイ!!!ヤバイィイイィイィイイ!!!!! Σ(゚Д゚Σ(゚Д゚Σ(゚Д゚ノ)ノエ!!!


どうしょう!俺!PC禁止令がでてしまったぁ!!!


ブログとか書けなくなる・・・・・・どうしょう;俺!?。・゜(*つд<*)゜・。


ランキングがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!


訪問者がぁぁぁlあぁあぁぁぁぁ!!!!!!


・・・・・・・・・・・もしかしたら、明日からブログ書けなくなるかも・・・・・・・・・・・・・


それだけは阻止せねば(●≧Д≦●)从(●≧д≦●)

無事に終了~

え~、この他にも個性的な方々いました!


が全員紹介したら楽しみも減ってしまうので


後は日常に出ってきますので!お楽しみにv


そして、自己紹介が終わった


はぁ~やっと終わったよ~。何だか、聞いたらすげー個性的な奴ら居たな!


まぁ!気になる奴は、声を掛ける!でも俺、全然人に声掛けるキャラじゃないけど・・・・


優等生の仮面を剥がしたり、漫才コンビの漫才を聞きたいから!


実態に友達になってやる!!


っと言うわけで、最初のターゲットは、漫才コンビの二人に声を掛けよう!


・・・・・・・って思って休み時間に行こうと思ったら


前から天使?!じゃなく七里が来ちゃた~。


「どう?何か仲良くなれそうな子、居た?」


居ましたよ!仲良くなれそうじゃなくてなりたい!奴らが!!


「わかんないけど・・・・仲良くしたいな~って、子も居たよ」


「そうか、仲良くなれるといいね」


七里は笑顔で答えてくれた。しかし、俺にはその笑顔が・・・・


天使の微笑が――――!!!!ま・・・眩しいぃ――!!!←(馬鹿)


それから、仲良く七里と話していたら・・・・・


突然天使にじゃなく七里の後ろにイキナリ飛びついたこの子は!?



みんな笑顔に騙されて・・・

今日は何だか詩を書きたい気分になった♪(何で急に!!!)


いやぁ~雪を見てたらふと出来ちまってvまぁ自信ないけどないけど気分で書くゼ!





俺は笑っていた







とても綺麗な笑顔で







雪のような寂しい笑顔







ずっと笑っている







仮面で被せた綺麗な笑顔






誰もが俺の事を悟られない







誰もが俺の事を気づかない







みんな笑顔でに騙されて気づかない








俺がどんなに苦しんでいる事を








俺がどんなに悲しんでいる事を








その雪のような笑顔で隠されて








誰も気づく事はない








仮面の被った














俺の孤独なんか・・・・・













シリアスだな~・・・・何こんなに暗いのかな~俺はこんなにシリアス君じゃによ!

元気ハツラツのオフコース君だ!(いやオフコースでもないか・・・・)

でも、気分だけで書いたから????まぁいっか♪