今日はマメもみの担任の先生と保護者面談でした〜![]()
毎年9月上旬にある(らしい)保護者面談。
8月に新学期が始まってまだ1ヶ月くらい…しかも、ハワイの学校はなんだかんだでちょいちょい休みもあるから、まだ大して学校に通っておらず、現時点で先生もどこまで1人1人の子供を把握してるのか?謎w
「特別、先生に相談したいよ〜な悩みがあるならいざ知らず、新学期始まって1ヶ月やそこらでわざわざ先生と個別に面談する意味ってあるんだろうか?」と素人母ちゃんは思ってしまうんだけどw
とりあえず、そーゆー決まり?習わし?らしいので黙って従う。←拒否する理由も特にないので長いものにはサラリと巻かれとくw
個人面談のお知らせが来た事をマメもみに告げると「先生から聞いたから知ってるよ〜。でも面談って何を話すの?」と聞いて来たので「さあ?私も初めてだから良く知らないけど、マメもみが学校でどんな様子で、毎日どんなことを勉強してるとか、お友達と仲良く出来てるか?とか…多分そーゆー事を先生がお父さんやお母さんに教えてくれるんじゃないの?」と答えた。
ら
「ふ〜ん、先生マメちゃんの事『とても良い子です』と言うと思うよ?
ドヤッ」とマメもみ。
(*’艸3`):;*。 プッ
私が幼少の頃は、家庭訪問が近づくと「ヤバい、授業中にお喋りしてる事とか色々チクられるんじゃ?
」って、まーまー怯えてたけどねーw ←身に覚えあり![]()
我が子、さすがは自信満々なアメリカ人だな
ちなみにこれ
イマドキ(現代)の子がそーなのか?
アメリカ人全般の子供がそーなのか?
はたまた、ハワイの子供がそーなのか?
正解は分からないけど、マメもみだけじゃなくて私が知る限り多くの子供がとにかく自信満々なんだよねw
例えばフラの発表会などでも「上手く出来るかしら?」や「失敗したらどうしよう?」と言う雰囲気はまるでなく、緊張感ゼロ 笑
そして
全員が「私が主役」みたいな様子で、自信満々30年踊ってますみたいな顔で踊るw
それは多分、訓練のたまもの…と言うより元々の性格によるところが大きいような気がする。
私なんぞ、ビビリーだから子供達のそんな性格がマジ羨ましいって思う。
…と、話は反れましたが
そんなこんなの保護者面談。
結論から言うとマメさんの予言通り(???)褒められました 笑
とは言え
よっぽど問題点がある場合を除いて、基本は全ての子供を褒めてくれるシステム?流れ?なんだと思うけどw
まあ良かったです![]()
