集中セミナーの告知を見て、自分の気づいていない「強み」を知ろうと思ったので、衝動的に申し込みw

で、「過去うまくできてしまったこと」のリストを作ることが事前に宿題として出されました。
が、うまくできてしまったことなんて数えるほどしかない!ので、A4用紙半分も埋まらなかったorz

そして当日。
セミナーの中盤にワークとして、自分の書いた「過去うまくできてしまったこと」リストを他の参加者に見てもらって、強みや性格をフィードバックしてもらったところ、
マイノリティ
専門色に強い
オタク
独創タイプ
ブレない
流されない

といった、ADHDと関係の深いキーワードが出てきました。他人からはクリアに見えるんだなー

何しろ、興味が向くもの以外全くと言っていいくらい興味を示さないので、ミーハーどころかオリンピック競技のテレビ観戦などの大多数の人が興味を持つものに対しても興味なし。
だから、自分が詳しい話題以外を他人から振られても、反応が薄いことがある。それゆえ、なかなかコミュニケーションが取りづらいことがある。
「みんながそれを選ぶなら俺はこっちを選ぶぜ」みたいな、アンチ多数派なところもあり。

ちょっと意外な感じだったフィードバックが「内向的だが番長タイプに見られたい」。そう見えるのか-。
まあ確かに、自分の得た情報を他の人に役立ててもらいたいという欲求は前からありましたね。
そんなこともあって、自分が参加している某巨大掲示板のスレッドで『元気玉』や『モヂカラ』などのイメージワークをシェアしたり、更に気になる情報をWikiでまとめてみたり

古嵜さんからは「情報のネットワークハブ」という強みを見出してもらいました。
まあ、今のところは自分が探し出したり感じたものを他の人に伝える感じなので、情報の橋渡し役と言うにはちょっと弱い面があるなあ。