一個上の先輩の実験を手伝ってきました。


感想としては、「人と人の繫がりって大事だなぁ」です。


というか、私のモットーがソレなんですけどね。


先輩の被験者は人づてに集められた男子バスケ部の皆さんだったのですが、予定10人の
ハズが、最終的に測定できたのは5人だけ。


説明不足のせいで途中、ぐだる、、、そして遊びだすバスケ部。機器!機器に当たったらどうすんの!ってゆー・・


でも向こうもこっちに怒られる謂れがないというか、練習したいカンジだったので文句もいえねぇ。


そして、せめて愛想よくして欲しい実験者は愛想がねぇ!!


協力してもらってんでしょーが。。もうちょっとさぁー。のせるカンジで言葉を使えないかねぇ。
と、思いつつも私が同じ立場だったら強くいえないし仕切れない。


結論!

被験者は自分のつながりで探して、仲良くなってから実験したいな。
んで、実験は被験者の人が気持ちよくできるようにセッティングとか進行したいよ。

今から一杯考えたらできるんじゃないだろうか。


うん。


やってみよう。