この間、大学の1~4回生のスポ根コース全体でやる球技大会がありました。

K5は球技苦手なのであまり参加させてもらえませんでしたが、後輩に絡むのは大好きなので楽しかったです。


夜は勿論打ち上げで、春の新入生歓迎会以来の先輩後輩入り乱れての飲みでした。

くじ引きで席を決めるのですが、帰宅部所属の私は先輩と話すのが中々苦手で、やだなーと思ってたのですが、今回は運のよいことにウチのテーブルの4回生は高校の先輩でした。

高校の時は、野球部の人だーぐらいで話したこと無かったのですが、向こうも私が生徒会に所属していたので知ってて、1回生のときからちょこちょこ話しかけてもらえてたので


気が楽でした。よかった!


んで、3回生の男子2人と2回生の子っていういい感じの組み合わせになって毎年恒例の居づらい雰囲気からは逃れられましたフフフ。。(努力しろよ


んで、宴もたけなわ、ぐだぐだ感が漂ってきて、廊下に出たらグダって疲れている2回生が4人!!


なんとその4人、うちのゼミに来たいと言うではないですかー!!


テンションMAXになったK5は延々偉そうに語ってしまいました。(in廊下)

2回生も乗ってきて、自己紹介して酔っ払いの脳みそに何とか名前を刻もうとけなげに頑張りだすし、(in廊下)

「お前ら、ウチのゼミに来たいというコトは、フルマラソンに参加する覚悟はあるのか!?」(in廊下)

「「「あります!先輩!」」」(in廊下)


ってカンジで、調子に乗った結果、



次の日のバイト(朝)、

「頭がゆれるので帰っても良いですか・・・・・・・・・・?」
「気持ちはわかる。」
「じゃあ、」

「がんばれ!」


泣。