歪みすぎた鎖に溺れてる現実があった
術を知らずただ怯えるだけで佇んだ
孤独な時
月の光に照らされて
落ちて行く海に浮かぶ女神は
何故か悲しい色の瞳をした
遠い日の僕を抱いてた
汚れた天使の羽
飛ぶことさえ許されず
疲れ果て見た夢に
明日は無かった
るなしー
これがブログタイトルの歌詞です。
でもブログタイトルの意味は
直訳のままで
私の夢みたいな浮ついた朧げの不安や
本心かも分からない様なことを記すという意味です。
月夜の鏡は
誰しも見る月で公開するという意味と
闇という夜の気持ち
自分を映すけれど自分ではないという意味で
このブログに記すことが私の総てではないという事です。
現に明るく振る舞う私も嘘ではないし
前向きな気持ちも嘘ではない
朝日の気持ちは正反対の時もあるからね。
だからあまりに近しい人には
あまり見せたくないのです。
だって、これが総てみたいでしょ。
ほんとはもっと、光を浴びているのです。
子供の事を書かないのも
子供の事を考えていない訳ではなく
ただ弱音を吐く場所として
ここを利用しているのです。
だから赤裸々なんです。
僕ァね!元気がないんだよ!
理由は書かない!
書けない訳じゃないが
うまく書けないよ。
それが文章の限界です。
絵なら表せるかもしれないけど
そんな元気もないっす…
僕ァね…結婚したい…
なんだか昔ばかり振り返るよ
母にも話したけど
元気は大事だよね
でも私が学生だったら違ったよね。
私は幸せだったぞ。
そしてあの幸せは、今でも惜しいぞ。
こうして弱っていく私が出来る術が無くなっていくにつれ
弱音を受け止めることや
あの安心感は
なによりも救いだった
言葉なんて要らないんだよ
あの極度な安心感は
そう思わせてくれた。
だから今でも少し泣いたりするよ
共に頑張ろうね
元気になることを目標に。
ああ辛い。
別に上記の事で悩んでる訳じゃない
いや悩みは就活くらいだよ
あとは健康くらい
なのになんでこんなぐちゃぐちゃなんだよ!
弱い!弱すぎるぞ!
だから頑張ってより
大丈夫が欲しい
大丈夫って言ってもらおうかな…
そしたら一発だよ。
パワーが違うんだよ。。
次元が違う。
広い世界みたいに
計り知れない自然の膨大さが当たり前みたいに
入っていくんだよ
じゃあ寝ます。