■院長がやり続ける些細なこと
90秒で聞ける
治療院経営のヒントです。
本日は、「10年偉大なり、20年恐るべし、30年歴史なる」
という言葉について考えてみたいと思います。
どんな些細なことでも、本気で
やり続けると思いもかけない大きな力になります。
大切なことは、今自分ができることに
心をこめて取り組むことです。
治療院経営の日常において、
果たしてこういったことができていますでしょうか。
自分自身で問いかけてみてください。
どんな些細なことでも、本気で真剣に
やり続けるとですね、
思いもかけない
パワーがみなぎってきます。
治療院の中でですね、いろんなこと、
従業員の先生であるとかスタッフの
受付のパートの女性であるとかですね、
そんな方たちと些細なことでも
本気でやり続けることによって、
患者さんに対して思いがけない
大きなパワーを生むことになります。
そのパワーというのは患者さんに
対して治療するということの能力、
ということになるでしょうし、
さらにはその治療院の明るい雰囲気とか、
そういったものにもつながっていきます。
そういったものがそろっていくと
治療院の売り上げというのが
上がっていくものではないでしょうか。
10年偉大なり、20年恐るべし、30年歴史なり、
さてあなたの治療院ではどんなことを繰り返し
やっていきますでしょうか。
ぜひ、今日から何か一つ
取り組んでみてください。
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