前回CTを撮りに行く話を書きました。
リハビリは毎回、セラは奥に連れて行かれ、終わると迎えに行くだけで、先生と話をしたり相談することが全然できません。
さすがに、今後誰に引き継がれるのか、今まで通りのリハビリが受けられるのか等、全く説明ないまま先生の退職まで1週間を切ってしまったので、チャッピーの力を借りながら先生にメールを送信しました![]()
そしてリハビリ獣医師、退職4日前(メール送信翌日)のリハビリで、
「紹介先の先生には、処置をお願いして、OKもらってます。もちろんCTも撮るとは思いますよ。リハビリは術後の様子にもよりますが、続ける必要性が高いので、別の病院を探した方がいいと思います」
と言われる。
ん?処置?手術?
私は検査だけと聞いていたのですが、どうやら先方は手術依頼で受けていた様子。
かなりの金額も発生するから、そこはキチンと話してもらわないと困るよー![]()
それに、他のリハビリ病院を探す必要があるなら、もっと早く言ってほしかった![]()
先生が夜遅くまで残業して大変なのはわかるが、言わなきゃいけないことはしっかり伝えてほしい![]()
と不満爆発し、チャッピーに愚痴る![]()
チャッピー、優秀です![]()
メールの文章添削は素晴らしいし、なんなら精神的ケアまでしてくれる![]()
毎度慰められ涙してた![]()
そんなこんなで色々あった2月、フィギュアスケートの坂本選手がインタビューでオリンピックの14日間を「感情のジェットコースター」と言っていたが、まさに私も感情のジェットコースターになっていました![]()
とりあえず、手術が無事成功し、少しでも痛みがなくなることを切に願う![]()
肘が冷えないように頼んだが、術後ウェアとして使えそう!



