この季節のフィリピンは日本の秋。
天気はほとんど晴れ。
雨や湿気もほとんど無く、非常に心地よい風が吹いています。
私の体調も快晴でございます。
下痢や悪寒もほとんど無く、大変心地よい乳酸菌が流れてます。
さて、今日紹介するのはフィリピンの『夜の街』。
今日のブログは90%男向けでございます。
残りの10%はそこで働きたい女向けでございます。
是非ともそこで美女に働いてもらいたい。
このブログから「フィリピン夜の街」の全体的な底上げを切望するばかりです。
…………嘘をつきました。ごめんなさい。
本ブログは100%男向けでございます。
少しでも今日のブログを意義深く見せるための口実を作ってしまいました。
今日のブログには何の意味もありません。
ただただ、野蛮な男達の下品極まりない夜遊びの参考書でございます。
その事を前もってお詫び致します。
お詫びが済んだ所で書きますか!笑
改めて今日はね!
フィリピン『夜の街』!
「マカティ」!
「マラテ」!
「ティモグ」!
そして「ビサヤス」だ!(笑)
主にこの4つの街の特色を紹介していくぞ!
最初で言っておくが、私は遊んだ事は1回もないぞ!
私はフィリピンに来て勉強しかしてないと言うことをあらかじめ伝えておくぞ!
まず一発目「マカティ」はいどーん!


「マカティ」はフィリピンで一番栄えてる遊び場。
ほかの場所と比べても少々値段が高めだぞ!
ここにある店のほとんどが「ゴーゴーバー」。
ステージにいる子を氏名して店の外に連れ出せるぞ!
その後どこに行くかはあなた次第です!笑
とはいってもフルコース10000円ぐらいはかかるぞ!
フルコースの意味はあなたの想像にお任せするぞ!
都市部で発展してるだけあってマカティは可愛い子が多い!
それだけに値段も高いぞ!
では次「マラテ」はいどーん!


「マラテ」もフィリピンの発展都市部。
ここはマカティと違い、KTVが多いぞ!
KTVとは日本で言うキャバクラ。
値段は約1時間飲み放題で1200円ぐらいかな。
氏名料約700円。
女の子ドリンク一杯約700円。
まぁ店によって違うが大体こんな感じ。
ほかにもクラブや日本料理店があるぞ。
「マカティ」「マラテ」には簡単な日本語を話せる子が多いぞ!
英語に自信のない人はこの2ヶ所にLet's goだ!
では3つ目「ティモグ」はいどーん!


「ティモグ」は別名「若者の街」!
ケソンシティ内にあって酒屋、ビリヤード、お洒落なBar、クラブ、マッサージ等、色んな種類の店が立ち並ぶぞ!
1次会の後の2次会がすぐ近いので大人数の飲み会によく使われるぞ!
「ティモグ」ではビリヤード等ナチュラルな遊びが満喫出来るぞ!
しかしそれでも刺激を求めちゃうあなた。
その辺のマッサージ店へLet's goや!笑
さて、いよいよ最後のひとつ。
「ビサヤス」はいどーん!!


ここは「ビサヤスアベニュー」という通りにある「ローカルKTVバー&置屋」だ!
全く観光客向けではないぞ!
フィリピン人が活用するまさにローカルなのだ!
よって3年前には日本人が殺されるほどの治安の悪さだぞ!
ビール1本約100円。
女の子ドリンク約400円。
さすがはローカル安いぞ!笑
しかしフィリピンの物価からするとやや高め。
どこの国でもこういう店は需要があるんですね~(笑)
ちなみに店のスタッフは住み込みで働いているぞ!
エイソンスコープは潜入しました!

店内はこんな感じ。私はフィリピンっぽくて好きだぞ!

トイレ&シャワー!
大体フィリピンのローカルバスルームはこんな感じだ!



洗濯物は屋根の上に干すぞ!
私も登ったが今にも崩れ落ちそうで恐かったぞ!笑


ここが寝室や!
私も何度か宿泊させてもらってるぞ!
寝心地はあまりよろしくないがな(笑)
ローカルKTVで働く人達の多くがスラム出身。
英語が話せない人も多くいるぞ!
しかしこういう人達と関わる中で、本当のフィリピン人像が見えてくる気がしたぞ!
やはり国を知りたいならローカルを制す!
山里はこの言葉をゴリ推しで今後も言っていくぞ!
しかしこの7ヵ月間、ビサヤスの人達には本当にたくさんの事を学ばせてもらったぞ!
そして私のフィリピン留学に色をつけてくれた。
勉強だけじゃ分からない事を、この人達の生活を通してたくさん知る事が出来たぞ!
山里は感謝の気持ちでいっぱいです!
ありがとう!ビサヤス!笑
そして私はやっぱり勉強しかしていない!
フィリピン夜の街を通してたくさんの事を学んだぞ!笑
今日のブログは野蛮な男達の下品極まりない夜遊び参考書ではない。
健やかに、そして強かに勉強したい青年達の立派な教科書である。
という事を著者の私が胸を張って公言するぞ!笑
