今日、俺がスーパーに行ったら
なんと宮崎あおいに似た人がいました
正直、心臓がどきどきしました

それはおいといて
最近、髪の長さが7センチを超えたので
明日、というか今日髪を切りに行こうと思います

まあ、ほんとどうでもいいことです
始めまして
僕は日本でも10%の下位に所属するであろう
さえない男子大学生です。
つまり、いわゆる非リアです。
具体的に言うと、彼女いない歴=年齢だったり
サークルにもほとんど行ってなかったりして
私生活は一般的な大学生と比べて全く充実していません。
しかも、所属しているサークルは男オンリーです。
さらに言うと、文系にもかかわらず、大学の男女比は
圧倒的に男子の割合が高いのです。
どうして、このような状況で
リア充になることができましょうか?

このように、リアルが充実していないことを
嘆いている僕ですが、実は、そこまで
この境遇を悲観的にとらえてはいません。
というのも、僕、そして、高校時代や大学の仲の良い
友人たちはみな非リアだからです。
僕たちは僕たち非リアの世界を生きていて
リア充の世界を別世界、すなわち自分たちには
何の関わり合いもない世界と認識しているのです。
したがって、僕たちは自分たちの環境を変えようと
努力することはありません。
僕たちはずっと非リアであって、
リア充はずっとリア充たりえると考えているからです。
水が上から下に流れるように
それは永遠に変わらないことなのです。
ただ、もし、水が下から上に流れることがあったら
どうでしょう?つまり、天地がひっくり返ったら何が起こるのでしょうか?
おそらく、世界は大変なことになります。

とても愉快なことが起きるんですよ。

僕たちのような人間は博愛主義者ではありません。
むしろ、手をあげただけでアフリカの難民を殺してみせることもできるでしょう。

したがって、世界がどうなろうと知ったことではありません。
さあ、今こそ、その時です。
僕たちがリア充になるときなのです。
そうして、世界に大きな変革をもたしてやりましょう。
それが、非リアの意地というものです。
誇りというものなのです。