ブルー・オーシャンへ泳ぎだせ。 -11ページ目

ブルー・オーシャンへ泳ぎだせ。

日々の学び、気付きなど。学びを積み重ねることで、日々違う風景を見続けたい。

今月出る文庫で最後まで読めると思っていたが・・・なんと、まだ最終巻ではなかった。

痛恨の勘違い。

ヒカルの碁 9 (集英社文庫 お 55-16)/集英社

¥740
Amazon.co.jp

ヒカルの碁 10 (集英社文庫 お 55-17)/集英社

¥740
Amazon.co.jp


もうさすがに、しびれを切らして、愛蔵版を購入。

これで最後まで読める。

さあ、これから読みます。

ヒカルの碁 完全版 20 (愛蔵版コミックス)/集英社

¥1,000
Amazon.co.jp

自分にとって未知なことを学習し続けなければ、他の学習者が未知の問題・内容を目の前にしてどんな気持ちになるのか理解できないし、それをどう克服すればいいのかについての具体的なアドバイスもできるはずがない。

何より、学習のない人間の言葉は届かないはず。

勉強しろよ、ってお前がな。

自戒を込めて。



今日は「黄金魂」。自分を奮い立たせる感じで。






以下、備忘のために。

最初は範囲狭くていいから、その範囲を何度も繰り返す。スピード重視。

なじんできたら範囲を広げる。

少しでいいから復習をする。目になじませるだけでもいい。

思い出す時間、話す時間をとる。アウトプットの時間をとるということ。

話をしてつまるところはわかってない。わかってないことを責める必要はない。すぐにテキストみて確認すればそれでいい。むしろラッキーと思う。

問題集は使い方によるが、どちらかというとインプット教材。自力で解くのは5~6回目でいい。何にせよ、何の力をつけるためにそれを読むのかを考える。


社内にサークル立ち上げて、自分がやりたいことをやる場ができたら最高だ。

逆にそうでもしないと、一歩も進まない。



きょうも「ゆず」




「レバーの提供禁止」残念だ。国に制約されるようなことなのかな…。
セグメントをしぼって、ここなら勝てるという1点を発見し、そこにすべての力を集中する。

社会人のように時間が制約されていれば、まずはこの戦略がいい。


翻って、教室という舞台で演じる生徒たちのことを考える。

教室における彼らの立ち位置、アイデンティティ、この役をやらせたらこいつが一番というのをこちら側が用意するのも立派な演出の一つだ。

どんな小さなセグメントでもいい。絶対に揺るがない一番の役を演じさせることが、彼らの自信につながり、教室という舞台にうるおいをもたらしてくれる感じがする。

理想論だろうか。