空想dejavu  明鏡ゆらぎのひとりごと- -38ページ目

ひとりごと





コトバを扱いきれない僕たちは


コトバだけを聞いては


コトバの迷路を増やし続けている。




コトバの向こう側 相手のココロ


伝えたいことは そこにしかない。




受け取るだけでなく 


受け取りにいこう。




慣れ過ぎた日常に創られたフィルター



とても分厚い紙一重。












空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-



意外に近いな(笑)










空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-

俺も出会ってみたい。。。。


凄い・・・何? カレー?



ひとりごと。




難しい



悩み 考え抜いて 出来たこと。




とても凄いこと。 最高。





でも




出来てしまえば




もう普通。





つまり



あなたには更なる高みがある証拠。






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ひとりごと





資料や参考書は後ろにいっぱいあるでしょう。




でも




答えが在るのはいつも 前にだけです。





その答えもまた いずれ 資料や参考書になります。









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ひとりごと




天の声(アドバイス)は





日常会話の中にある。





賢者達は それを 




機会と名付けたのです。








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かたちのカタチ

『かたちのカタチ』

明鏡ゆらぎ

カタチあることは

すぐに世界を縛ってしまうから

カタチなきモノを守る

もうひとつの世界があるのかも しれない

ひとつ ひとつずつ 丁寧に 想像してみよう

カタチ無きもの達に 苦しめられて

そして救われて 続いてきたこの世界と その隣空間を

放たれたコトバ  想い 音 薫りは 

ここの場所では カタチはないけれど 出来る限り 

ありのままで そのまま素直に

受け止められたモノだけが  すぐ隣にある空間に

大切そのものとして 生まれることが出来る イメージ

ここの世界で  届けられたそれぞれに

カタチがないのは  確認するためのそれじゃなく

いつまでも変わらずに  そのもの  そのままで 

カタチがあることじゃなく それが在ること

時の流れの類  隣の世界で 大切が在り続くと言う

そんなカタチが生まれること だからだろう

見えることだけで 

カタチがあるとするなら

感じることにも

きっと カタチは 





在ってイイ。


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