漫画家を目指す
高校生
KATZEを聞いて、電気が身体に走る
高校2年でベースを始める
高校3年、夏
初めてステージに立つ
KATZEのコピーバンド
高校3年、秋
文化祭で2度目のステージ
KATZEの曲を10曲前後やる
1バンドしか出なかったので、ワンマンライブ
高校3年、冬
卒業ライブとして
町の商工会議所を借りてライブをやる
イベントの企画を初めてやる
高校卒業後
仕事を転々とし、
アコースティックギターで、
曲を書くようになる
ヒロペンとオリジナル曲でアルバムを作成する
「serious」
20才くらい
ヒロペンと2作目の
オリジナルアルバムを作成する
「青い一撃」
自分のコンポーザーとして
才能を開花させたような気がします
ヒロペンとはオリジナル曲ではライブはやれなかったのが残念です
21才くらい
小室哲哉に憧れ、プロデューサーを目指す
オリジナル曲を書き、
シンガーを探していたが、
特に活動はない
22才くらいで
一度音楽活動を辞める
23才くらい
ビジュアル系バンドをTVで見かけるようになる
L'Arc-en-Cielを知ったのはこの頃?
夏の憂鬱が
何かの番組で1位になった
その番組を毎週見てたから
最初は、なんだこんなバンド?と、思っていたが、知人がシングルを持ってると聞いて、借りたのは間違いない
Mステか何かで
GLAYがグロリアスを歌う
それを見て
もう一度バンドをやろう!
と、決心する
夏の憂鬱を借りた友人を
ボーカルに誘い
ギターとして
sixXを指導させる
MDに
ドラム、ベース、サイドギターを録音して、
2人のユニットとして
金沢AZでライブ活動を続ける
3回くらいライブをしたと思う
そこから
バンド形態にしようと話しがでる
一度、5人が集まり
自分の担当はギターからベースに代わった
が、ライブをやることはなかった
そのボーカルが音信不通になった
そこから
自分がボーカルをやろうと決心し、
あらたに
曲を書くことになる
24才
アルバム
「21524」を完成
このアルバムで真剣にドラムのパターンなどを研究する
研究したアルバムは
L'Arc-en-Cielの「true」
音楽を辞めて、また始めようと
買ったシングルは「Flower」
仕事の車の中で、何度もこの曲を歌っていたが
いまだに歌いきれない…
「21524」
はドラム、ギター、ベース、ボーカルを全て、自分で作る
次のアルバムから、ギターが参加する
5枚のアルバムを作る
が、メンバーの音楽への方向性の違いから
活動は休止となる
事実上の解散
新バンド
dust to dust
を始動するも、活動は終了
28才くらい
あるバンドのレコーディングを担当する
のちに、そのバンドは地元では人気のバンドになる
女性シンガーとのユニット
cieloを始動する
担当はギター
男性ボーカルとのユニット
GAZEを始動する
担当はベース
男性ボーカルとのユニット
ZEROSENを始動する
担当はボーカル
ドラマーとして
薫風に参加する
4バンドでseriousrecordを始動する
30才
自分が歌ってないことに気づく
21524のように
全てを自分でやって
もう一度活動を始めようとする
アルバム「CHAOS」の制作を始める
残念ながら
seriousrecordの音源と
SIXXの曲を入れていたMTRのハードディスクが壊れてしまう
目の前が真っ暗になる
それでも
新しくMTRを購入し
楽曲を作る
31才
3曲入りシングル
「loser」を完成
ドラムをプログラムではなく、
実際に叩くようになる
loserには
今もライブでやっている
sincereのアコースティックバージョンが収録されている
31才で、シリアルナンバー入り
31枚限定にしたが、完売はしなかった
今も家に何枚かある…
seriousrecordとして
イベントを企画するようになる
「KAZ ROCK FES」
8バンドくらいを集め、
毎回、動員を100名以上達成する
KAZ ROCK FES vol.3
で、
loser、sincereをプレイする
seriousrecordとして
バンド
リュージュが8ホールのイベントに参加する予定だったが、ボーカルの体調不良により
急遽
SIXXの曲をプレイすることで
8ホールに立つことになる
32才くらい
ZEROSENのボーカルを迎え
新バンド
evergreenを始動する
4/29
当時
みどりの日という祝日だった
そんなこんなで、
活動を振り返ってみた
意味は
無ーし!