Psycleで出会った男の子が、日本人の彼女から教えてもらった日本語で一番気に入っているのは「クルクル」って言っていました。
(そのときの記事はコチラ)
それを聞いて、私は「チョキチョキ」を思い出しました(笑)
今回のEnglish Tipsは、音の表現にします。
擬音・擬態語ってやつですね。
あげたらキリがない感じなので、私とJamieの会話やテキストのやり取りで実際に出てきたもの限定で紹介します(笑)
ワンワン
bow-wowイヌの鳴き声。これはそう聞こえないこともない。
ブーブー
oink oinkブタの鳴き声。よくJamieが「オインクオインク」って鳴きマネするけど、やっぱブタは「ブーブー」でしょ!っていつも思う。
チョキチョキ
snip snipハサミで切る音。これも! 本物のハサミと紙で音を確かめたけど、私には「チョキチョキ」、Jamieには「スニップスニップ」って聞こえる。日本人とイギリス人は耳が違うのかも(笑)
トントン
knock knockドアを叩く音。「ノックする」とは言うけど、音で「ノックノック」とも言うのです。
パタパタ
flip-flopsビーサンで歩く音。個人的に好きな英語です(笑) イクラちゃんの歩く音を思い出します。
キンコンカンコン
ding-dong鐘の鳴る音。これ、学校のチャイム系です。
もし、読んでて「これも加えてほしい!」ってのがあったらジャンジャン教えてください☆
私も忘れてるの、まだまだありそうです(;^_^A
音の話をJamieとすると、話は平行線になりますね。
やっぱり、擬音語・擬態語って、どこの国も幼少期に学ぶでしょ?
子ども時代に教えられたことって、なかなか変わらないもんだったりする(笑)
ちなみに、「そうは聞こえないけど」という前置き付きで、Jamieのお気に入りは「チョキチョキ」です

今日はこのへんで。
See you soon!
Yoccie
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