私のイギリス滞在期間、残すところ、あと10日。
一緒にブライトン旅行をしたことで、既に大満足な私は、もうそれ以上を望んでいません。
平和に、なるべくいつも通りに。
これで私は十分に幸せなのです。
【私のルーティン】
Jamieが仕事に行く
↓
私は自分の部屋に帰る
↓
フラットでやるべきことやる
↓
ご飯食べる
↓
シャワー浴びる
↓
Jamieからテキストくる
↓
Jamieが迎えにくる
↓
一緒にJamieの家に行く
↓
Jamieの家でくつろぐ
↓
一緒に寝る
↓
一緒に起きる
いつもどおり、昼ちょっと前に目覚めました

私は先にリビングルームに下りて、ミルクたっぷりの紅茶を飲みながらテレビ鑑賞。
ちょっと遅れてJamieが起きて、シャワーを浴びた後、リビングに下りてきました。

ブライトンで買ったサングラスと部屋にあったブランケットでコーディネイト(笑)
ほんと、私をよく笑わせてくれます。
J : Are you hungry?
(お腹減ってる?)
Y : a bit.(ちょっとね)
Jamieはサングラスを私にかけて「nice!(似合うよ)」と言い残し、ブランケットのターバンを巻いたままキッチンへ。
また、何か作るのかな?
私もキッチンに入ってみると、皿に何か乗っていました。
J : I got this in Ask last night.
(昨日Askでもらったんだ)
Y : What is this?
(なんだこれ?)

名前を聞いたけど、忘れました(゚ー゚;
レンジでチンして出来上がり

トマト味のペンネとソースが入ったパンで、上にチーズが乗ってます。
J : Do you like it?(好き?)
Y : I like this. Nice!(好きだよ。おいしい)
食事が済んで、リビングでテレビを見ながら一服。
2階にあるトイレに行って戻ってきたら、Jamieはソファに寝転がっていました。
私が座るスペースないじゃんか( ̄_ ̄ i)
いつもなら、すぐに起きて、スペースを作ってくれます。
でも、Jamieは横になったまま。
どーしろっちゅーんじゃい

ソファの前に突っ立っていると、いきなりJamieの両手が私のオッパイに

え

このタイミングで?

私は直立不動。
ビックリして動けませんでした。
Jamieのデカい手が、洋服の上から私のオッパイをすっぽり包みます。
J : Yours are bigger than mine.
(キミのはボクのより大きいね)
はっ

不意打ちすぎて、返す言葉がありません。
Y : o... Ofcourse!
(あ、当たり前でしょ!)
そう言うと、満足そうにニコニコとうなずいて、私が座るソファのスペースを作ってくれました。
っていうか、今の何

ちなみに、Jamieにオッパイ触られたの、初めてです( ゚ ▽ ゚;)
一応、オッパイには何かしら興味はあったのかな?
「キミのはボクのより大きい」って、これ、平たく言うと「ペチャパイ」ってこと?
そりゃーアンタ、イギリス人bitchども(←こりゃ失礼!)と比べたら、私のなんて、あるかないかわからないくらい、ささやかで奥ゆかしいオッパイですけど。
何か問題でも?( ̄へ  ̄
学校で「A+be動詞+比較級+than+B(AはBより○○だ)」を習ったときは、まさかこんなシチュエーションやってくるとは思わなんだ(=◇=;)
ワケわからん気持ちのまま、ソファに着席。
隣に座るJamieをチラ見すると、何ごともなかったようにテレビを見ています。
私の視線に気が付いて「ん?」と言ったその顔は、オッパイ触ったことすら忘れている表情でした。
けなされたとハッキリわかれば、怒ったフリもするしょう。
でも、そんな顔されたら、まるで対処法がわからん┐( ̄ヘ ̄)┌
なぜこのタイミングで確かめたんだろう

いや、たぶん、とくに意味ないんだろうな。
あえて言うなら「目の前にあったから」ってことだろうな。
Jamieにオッパイ触られたのも初めてですが、こんな触られ損、私の人生で初めてです(笑)
今日はこのへんで。
See you soon!
Yoccie
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