my collection vol.2
実は、色々とコレクションするのが好きで...
というのは以前書いた内容で。
ここまでくるとコレクションというかマニアというかオタクというか何というか...
って事で今回は『レディーガガ』。
まずはシングル編。

1st「JUST DANCE」。
ホームパーティーでバカ騒ぎするPVが何とも楽しい曲。
因みにこの曲は10分で出来たそう
それがチャート1位とは...

ほとんどの批評家から肯定的な評価を受け、
ロボットフックとコーラスを称賛された2ndシングル「POKER FACE」。
大豪邸を舞台にしたこの曲、テーマがセックスとギャンブル。

ニューヨーク地下、地下メトロ駅、駐車場が舞台となった
“ニューヨークライフスタイル”の4thシングル「LOVE GAME」。
ビデオが性的な内容を含んでいたためオーストラリアでは放送禁止に直面したらしいが、
他の曲も全般そんな雰囲気だと思う

ジョナス・アカーランドが監督を務めた
短編映画風のPVが話題になった5thシングル「PAPARAZZI」。

「連続安打試合を維持する強力なイメージは音楽とステージプレゼンテーションを伴う」
と絶賛された6thシングル「BAD ROMANCE」。

PVが「パパラッチ」のビデオの続編とされ、
刑務所でのガガとそれを救済するビヨンセと呼び物にする7thシングル「telephone」。
元々はブリトニー・スピアーズの為に書かれたらしいが、
彼女がそれを断りビヨンセとの共同でレコーディングを行った曲

ミュージカル映画『キャバレー』に対する賛辞が示された
強烈なPVの8thシングル「Alejandro」。
スティーブン・クラインがビデオの監督を務め、
公開後再生回数は驚異の102,744,177 回
シングルは基本2~3曲のバージョン、リミックスバージョン、
2曲入り7インチ、12インチの4曲入りリミックスの中で組み合わされた発売される
ジャケが違う、または大きさが違うのでやっぱり買ってしまう
次ぎはアルバム編。

1stアルバムの「The Fame」。
このLPが見開き2枚組という事で、
文句無しの即買いパターン

1stの再発という流れで発売された「The Famemonster」。
これはピクチャーLPにUSBバージョン、おまけ付き等
色々ありすぎてコレクター泣かせ

インパクト大のジャケが目印の企画盤「The Remix」。
因みにUS盤と日本版はジャケだけじゃなく収録曲と曲順違い
ここからはブートレグ。
要するに正規ではないアイテム

昔の曲やアコースティックバージョンを中心に収めたものや、
今年行われたツアーの曲を収録したコレクターアイテム達

海外のリミックス盤やマッシュアップ盤、そして中国盤。
中国盤は2枚組で、Disc2には全く関係ないアーティストが...

海外のライブ特集やプロモをまとめたDVDシリーズ

この2枚、ジャケは違うが中身は全く一緒
おまけに『本』たち。

今年行われたThe Fame Monster Tourのパンフレット
ライブ中、ずっと“Hello,OASAKA”と言ってた。
一応、大阪公演としての開催だけど...

ファッションに焦点をあてた写真集

これはライブや普段のファッションなんかが載ってる写真集。
日本に売ってなかったので、海外から輸入したら、この間日本版が発売
まぁ、タイトルの位置や、色が微妙に違うんでいいんだけどww

これはアメリカ限定1000部のファッション写真集。

このナンバリングがポイント

ヒストリー的な3冊の本たち

これは海外輸入の洋本。
マークジェイコブスとのコラボ“マークジェイガガ”等面白い企画が盛りだくさん
全て英語ですが
何かと話題になるガガ。
当然激しいファッションや言動で注目を浴びているが、
曲に対する姿勢や、勉強家なところに惹かれるんです。
17歳でこれまで世界で20人しか早期入学が許されていない
ニューヨークのティッシュ・スクール・オブ・アートに入学したり、
デビューしてからも若手のクリエーターを使って
表現出来る場所を作ってあげたりとか。
一番ビックリしたのは、やっぱりステージパフォーマンス。
豪華とか激しいとかではなく、圧倒的なステージング。
あれが一流の凄さかぁと終始魅了された。
やっぱりプロフェッショナルとは、こういう事か。
ただ、これ、ただのマニア日記だ
というのは以前書いた内容で。
ここまでくるとコレクションというかマニアというかオタクというか何というか...

って事で今回は『レディーガガ』。
まずはシングル編。

1st「JUST DANCE」。
ホームパーティーでバカ騒ぎするPVが何とも楽しい曲。
因みにこの曲は10分で出来たそう

それがチャート1位とは...


ほとんどの批評家から肯定的な評価を受け、
ロボットフックとコーラスを称賛された2ndシングル「POKER FACE」。
大豪邸を舞台にしたこの曲、テーマがセックスとギャンブル。

ニューヨーク地下、地下メトロ駅、駐車場が舞台となった
“ニューヨークライフスタイル”の4thシングル「LOVE GAME」。
ビデオが性的な内容を含んでいたためオーストラリアでは放送禁止に直面したらしいが、
他の曲も全般そんな雰囲気だと思う


ジョナス・アカーランドが監督を務めた
短編映画風のPVが話題になった5thシングル「PAPARAZZI」。

「連続安打試合を維持する強力なイメージは音楽とステージプレゼンテーションを伴う」
と絶賛された6thシングル「BAD ROMANCE」。

PVが「パパラッチ」のビデオの続編とされ、
刑務所でのガガとそれを救済するビヨンセと呼び物にする7thシングル「telephone」。
元々はブリトニー・スピアーズの為に書かれたらしいが、
彼女がそれを断りビヨンセとの共同でレコーディングを行った曲


ミュージカル映画『キャバレー』に対する賛辞が示された
強烈なPVの8thシングル「Alejandro」。
スティーブン・クラインがビデオの監督を務め、
公開後再生回数は驚異の102,744,177 回

シングルは基本2~3曲のバージョン、リミックスバージョン、
2曲入り7インチ、12インチの4曲入りリミックスの中で組み合わされた発売される

ジャケが違う、または大きさが違うのでやっぱり買ってしまう

次ぎはアルバム編。

1stアルバムの「The Fame」。
このLPが見開き2枚組という事で、
文句無しの即買いパターン


1stの再発という流れで発売された「The Famemonster」。
これはピクチャーLPにUSBバージョン、おまけ付き等
色々ありすぎてコレクター泣かせ


インパクト大のジャケが目印の企画盤「The Remix」。
因みにUS盤と日本版はジャケだけじゃなく収録曲と曲順違い

ここからはブートレグ。
要するに正規ではないアイテム


昔の曲やアコースティックバージョンを中心に収めたものや、
今年行われたツアーの曲を収録したコレクターアイテム達


海外のリミックス盤やマッシュアップ盤、そして中国盤。
中国盤は2枚組で、Disc2には全く関係ないアーティストが...


海外のライブ特集やプロモをまとめたDVDシリーズ


この2枚、ジャケは違うが中身は全く一緒

おまけに『本』たち。

今年行われたThe Fame Monster Tourのパンフレット

ライブ中、ずっと“Hello,OASAKA”と言ってた。
一応、大阪公演としての開催だけど...


ファッションに焦点をあてた写真集


これはライブや普段のファッションなんかが載ってる写真集。
日本に売ってなかったので、海外から輸入したら、この間日本版が発売

まぁ、タイトルの位置や、色が微妙に違うんでいいんだけどww

これはアメリカ限定1000部のファッション写真集。

このナンバリングがポイント


ヒストリー的な3冊の本たち


これは海外輸入の洋本。
マークジェイコブスとのコラボ“マークジェイガガ”等面白い企画が盛りだくさん

全て英語ですが

何かと話題になるガガ。
当然激しいファッションや言動で注目を浴びているが、
曲に対する姿勢や、勉強家なところに惹かれるんです。
17歳でこれまで世界で20人しか早期入学が許されていない
ニューヨークのティッシュ・スクール・オブ・アートに入学したり、
デビューしてからも若手のクリエーターを使って
表現出来る場所を作ってあげたりとか。
一番ビックリしたのは、やっぱりステージパフォーマンス。
豪華とか激しいとかではなく、圧倒的なステージング。
あれが一流の凄さかぁと終始魅了された。
やっぱりプロフェッショナルとは、こういう事か。
ただ、これ、ただのマニア日記だ
