登山は成長として

どこまでも成長は有り得ない

そこから切り替えて

成熟をしていく

下山をしていく

どこの文明もそうで

どんな都市国家も衰え始めた時に

文化が成熟していく




フランスの印象派も

成熟木の余波である





下山は優雅で楽しい時間なのだ

老後と考えずに

前半と後半にわけて

成長と成熟と考える



五木先生~!!


青春

朱夏

白秋

玄冬



玄は艶やかな黒なのらしい