怖い人々では必ずしもなかったらしい

バルト海

重要なのはバイキング

単なる略奪者ではなく 広域に貿易をする人だった

うまく商行為ができなかったら略奪?したのか

武器を持たないで商業はできなかったらしい

スカンジナビア半島 

ビルカ(バイキングの交易拠点)

ユラン半島

ヘイゼービュー




アイルランド、ダブリンとかもフランスにもバイキングの交易広かった


先生は北のフェニキア人と呼ぶ

バルト海黒海

高い経済的社会的な力を持っていた

バイキングが略奪者とのみ言われたのは かつてバイキングに領土を奪われた方が書いたから

略奪だけで大きな社会を維持できない

もちろん略奪もしたのだが




ではバイキングはどのような商業圏を持っていたのか

北ヨーロッパにおいて中間




サーマン朝などイスラーム勢力とも貿易をしていた

デンマークバイキングとスウェーデンバイキングがいる 海路のみと海路と陸路があった

バイキングもノルマン人も北から来るから 区別できてたかわからない南の人は

ノルマン朝を作る アングロノルマン人

イギリスの公用語がフランス語になって百年戦争の
後にまた英語になるのだが 似ても似つかない英語になっていたという
 
どこにでも行くのかっていうのがノルマン人


海上 陸上 河川 ありとあらゆる手を使ってあらゆる場所に進出するノルマン人