無事に過ごせたのでやっと書けます。
組からも感染報告なしとメールもきました!



倖田來未のアリーナツアー東京公演全4公演参加しました。


今回はこんなコロナ禍というなかでのライブということで、ソーシャルディスタンスをとり、各箇所で感染対策をした上での公演でした。


会場に入るには、
体調チェックアンケートに答え、
cocoaアプリをインストールし、
体温測定、
手指消毒をしました。


座席も1~2席は空いていて前後も重ならないように配置されてました。


銀テも配ってくれてライブ時には発射なし。


私達お客さん側も歓声をほぼせずに拍手で応えました。



ソーシャルディスタンスをとっての座席なので、人数も少なく、
コロナ禍でチケットも完売にはならなかったのか使われていないブロックもありました。

なので初日の昼公演時、わかってはいたけど、

この現実の寂しさを感じました。


でも、そんななかでもライブを開催してくれて、わたしたちを楽しませようとしてくれる姿に感謝しかありません。


倖田來未、ありがとう


私はお客さん(ファン)もライブの演者だと考えてる人なので、(勝手な個人的意見)ソーシャルディスタンスのなか広さがあるということで、ペンライト振りまくりました。
手は二本あるので二つ持ち、椅子にもライトを置きました。
少しでも空席が目立たないように、倖田來未を不安にさせないように。役に立ったかわかりませんが………
もちろん同じようにされている方がたくさん!!
むしろ、ほぼみんなしてたんじゃないかな??

でもでも、くぅちゃんに伝えたい!!
土曜日は日曜日よりも少ないと寂しがっていましたが、

そもそもこんなコロナ禍の中でライブに来ている人たちですよ!!

座っている人、立っているけど大人しそうに見ている人など様々でしたが、よく見てみると………

みんなすごーーーく楽しそう!!!

座っていてもめっちゃノリノリで笑顔だったり、
大人しそうに立っている人でも、ペンライトの振り方完璧だったり。


あぁ~~~
ここにいる全員倖田來未が大好きなんだなドキドキ


と、実感しました。



こんなに愛に溢れた会場なかったと思います



最後に、


ライブ開催を決断してくれて、ありがとう。

こんなに私達を幸せにしてくれてありがとう。


















先日、家族での他愛もない会話で



息子君「おれ、◯◯ちゃん(保育園のお友達)と結婚したいな~~」

ですって!

今までは、ママがおれのお嫁さん~~~なんて言ってたのにニヤリ

なので

ママ「あれ~~ママと結婚してくれるんじゃないの~?」


と聞いたら、

息子君「だってママ、おれよりも背が大きいんだもん」


だって!!


そこ????びっくり

でも、こんな風に考えられるのも精神的成長ですかね??
赤ちゃんの時は(特に男の子は)ママonlyの世界だったのにねー
理由はまだ子供らしいですがニコニコ



でも、息子君…………

息子君の身長が伸びないと◯◯ちゃんにもすぐ抜かされるぞ~~!!!!


(お互いの親を見る限り、◯◯ちゃんの親の方が大きいので、遺伝子的には…………という事実…………)



いっぱい食べていっぱい寝ようね~~~!!!
(睡眠時間短い…………)










今更ながらDWEのサンプルを見てみました!!




もちろん、息子君が生まれる前から知っていて生後すぐの時に購入するのかをかなり迷いました。

第一子で共働きという生活が未知の世界だったのでその時に思ったことは、

・購入して終わりではなく、どう使いこなしていくかが重要

・共働き家庭で、家にいる時間が短いであろうことが予想され、その中でDVDを見せる(流しておく)時間が確保出来るのか予想不可だった

・前の家は壁が薄くCDのかけ流しで苦情がくることが予想できた(当時は引っ越し予定はありませんでした)

・初めての育児で息子君に知育の時間を与えてあげられるかどうか母親としての力の自信がなかった

・使わなかったときに、息子君に対して勝手に負の気持ちをもちたくなかった


以上の事を考えて、購入を諦めました。



最近、息子君の英語もスローペースだけど、取り組んでいて最近ではアルファベットを全部書くようになりました!(怪しいところは多数ですが……てへぺろ)


そんななかで、頂いたサンプルDVDを見せると


見てる見てる!!口笛

もう一回!びっくり



「おれ、これやりたい!」




まじでーびっくり笑い泣き


今はだいたいの事にやりたい、欲しいを言ってるので、どこまで本気なのかは怪しいですけど………



確かに今の取り組みが出来ているのであれば、購入しても良かったかも!!!


今からフルセット買うのは………遅いだろうな………と思い
(ですよね!?)


結果、これからも代用品を探してみます!