テスト前です、英語を一からやってます。
一人でこうガリガリやってると、むかーしの強烈に恥ずかしい思い出とか、いやーな失敗がビュンビュン飛び交って、瞬間的に死にたくなる。教科書に頭打ち付けたり髪の毛引っ張ってみたりしても本格的な自傷癖にまでいかないのは私がチキンだからだな。
よく先生が言ってる「過ぎてみれば楽しい思い出になってる」みたいなあれ。なんなの。もっと大人になれば変わるのかもしんないけどさ、すくなくとも私は悪いことしか覚えてないぜ?
楽しいことがあったってこと自体は確かなんだけど、具体的には全くもって手元に残ってない。そんな自分があまりにも嫌すぎて小中の卒業アルバム棄てちゃったよ。高校のはどうしよっかな。
こうやってどっかに呟いてればリアルで余計なこと喋らない人間になれるかな。小学校のセンセにも中学校のクラスメイトにもたまたま立ち読みした三国志の本にも、口は災いの元って言われたわww
ホントそうだわ。知ってても直せる気せんわ。
そろそろべんきょにもどろ。