ひきこもり、不登校、うつ、自閉症など目に見えない部分にアプローチする看護がある。
自然と子どもとの対応で身につけた
①得意、好きな活動を伸ばす
②社会的ルールについてニュースや実体験から教える。ゲームも勝ち負けで始められなかった。アニメで主人公がピンチ受け入れられなかった。それでも少しでもそれを受け入れたら褒めた。またそうできるよと暗示をかけた。
③信頼される
約束は守る。ハイテンションもネガティブでもどんな貴方も好きだよ。ただ耳が痛くなってしまうからトーンダウンと信頼できてから伝える。ネガティブも場所と人を選べばよい。
④人間関係家庭以外
フリースクール 習い事 塾 家庭教師 近所 適応指導教室イベントだけ 祖父母
会社の別室のスタッフなど学校外とつながる まあこれは親子人間関係ベースが基本だが。
⑤個別的な支援
学校に行きたい気持ちが出てきたら、短時間から、放課後担任会うだけでもよい。授業、イベントなど
⑥物事をフラットにみる観察者、実況者になる
感情が揺れ→よい、悪い判定が始まる。
確かに運試しチョコなど
始めから引かない人
引いても良い部分だけみる人
チョコだけ楽しむ人
まじめに悪い点改善する人
起点は0で0か100ではなく精神的に疾患になる場合は更にマイナス10とかなってる氣がする。まずは0へまで、そこからプラス20へ。
体験、人との会話、自分の思考パターンからで引き出しから出てくるものは変わる。