迫り来る食糧危機 昨年は暑くても何とか作物が収穫できたが、今年はどうなるかわからないようだ。 高市に国民の生活が守れるのか?国防の大義よりも、国民の生活である。大敗した中道改革連合であるご、生活者ファーストのスローガンは至極もっともだと思う。ここでキーマンとなるのが、食糧生産に従事する農民である。創価学会は自営業者、連合は勤労者、あとは中小企業経営者と農民を取り込めば、裾野は広いはずだ。自民の当選者は高市バブルで、今後の自民党の動向で、いつ落ちるかわからない浮遊物と言っていいだろう。