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さて、「Boston Career Forumでライバルと差をつける戦略:超効率化1」の続きです。
ボスキャリの準備をする上で大前提となるプリンシプルなので、とても重要です。
インプット・アウトプット・レシオを高めるには、この3点を必ず明確にしてください。
①目的は何なのか?
②必要なアウトプットは何なのか?
③それに繋がる行為は何なのか?
この3つをできるだけ明確にすることで、信じられないほど、無駄を省くことができます。
例えば、企業研究を例に取ってみましょう。
先ずは、①です。企業研究の目的は何でしょう?
恐らくこの2つでしょう。
(i)内定するための企業研究
(ii)自分が納得する会社を見つけるための企業研究
絶対にこの2つのゴールを混同させないでください。
何故ならば、目的によってやるべきことが変わるからです。
ここでは仮に(ii)を目的とします。その場合、②は何になるでしょうか?
それは、自己分析で抽出した要素を満たしているか?ということですね。
自分が行きたい!と思える企業を探すための企業研究は、自己分析ができていることが大前提なのです。
自己分析が曖昧だと、いくら企業研究をしても永遠と時間が過ぎ去って行きます。
自己分析ができていないと、「何を」探したら良いのかが分からない。
だから、HPの情報全てを見て感覚で「ここ、いいかな」と思うまでダラダラと情報を見てしまう。
これは、もの凄く効率が悪い行為なのです。絶対に、絶対に、避けましょう。
最後に、③それに繋がる行為は何なのか?を考えてみましょう。
もうお分かりかと思いますが、それは「自己分析によって企業に求める項目を洗い出すこと」、です。
それではどの様な項目を抽出すれば良いのでしょうか?
■次回
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