Boston Career Forumでライバルと差をつける戦略1:【超効率】1 | ボストンキャリアフォーラム内定-内定率を高める準備と戦略-

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CFNのボスキャリ(Boston Career Forum)にて内定するための準備の仕方、戦略の立て方を大公開。ES、面接、ディナー、履歴書、レジュメをカバー。ボスキャリにて某財閥系総合商社や大手から内定を多数獲得。現在は某総合商社にて日々奮闘中。

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今回は、ボスキャリ就活の戦略や準備の仕方についてお届けします。


■あなたは、戦略を考えていますか

ボスキャリで就職活動を考えられている皆さんは、就活の戦略を練って行動をしているでしょうか?もしかして、漠然と

・企業のHPを見まくっている
・ESを思い付くままに書いている
・とにかくたくさんの企業に応募している

といったことをひたすら、いや、無意識にやっていないでしょうか・・?


もしそうであれば、ちょっと立ち止まってみましょう。


就活も受験と同じ。戦略がなければライバルに負けてしまいます。

BCFも、もちろん競争です。

「戦略」を考えて準備が出来ない人は、やはり戦略をしっかり考えて行動している人に負けてしまうのです。


■戦略を考えよう

先ずは勝つための方法を自分なりに考えましょう。

とはいっても何から考えればいいのか、普通考えたことがなければ、分からないかもしれません。

ここでは一つだけ、簡単ですが重要なポイントをお伝えします。


それは、「差別化」です。


中でも、ボスキャリの準備における差別化について、お話ししたいと思います。

何故ならば準備で差別化ができていないと、就活テクニックを学んでも意味がないからです。


では、そのポイントとは何でしょうか?


それは、「時間対効果の意識」(インプット・アウトプット・レシオ)を意識しているか、ということです。

例えば、上記に挙げた

・とにかく企業のHPで企業分析をしまくる
・とにかくエントリーシートを書きまくる
・とにかくたくさんの企業に応募する

という行為を見てみましょう。

これらは、果たして時間対効果が高いといえるでしょうか?

1時間自HPを見た場合(=Input)、その内の時間の何%が実際のESや実際面接で答える内容(=Output)に貢献していると言えるでしょうか?

例えば、「何故、弊社なのですか?」「あなたの強みは何ですか?」と聞かれてすぐ答えられるでしょうか?

その形まで落とし込まれているでしょうか?


多くの学生さんは、「とにかく不安」「でも、何をすれば良いか分からない」。

だから、とにかく時間をかける。

時間をかければ、努力した、準備した気になれる。だから、たくさんHPを見てしまう。

ESや面接で「何を言うか」というアウトプット、ゴールイメージに落とし込まないと、必要のない情報まで見てしまいます。

これだと、非常に効率が悪いのです。


■アウトプットを定義しているか?

企業研究をしても、最終的に200文字、500文字のESに落とし込めなければ、意味がありません。

自己分析をしても、「強みは?」「弱みは?」「就活の軸は?」という質問に口頭で答えられないようでは、意味がありません。

この現象は、InputとOutputのつながりが意識できていないがために、起きているのです。

とにかくInputばかり見てしまうと、もの凄く効率の悪い就活準備をしてしまうのです。

この「つながり」を意識しないで、ただ漠然と企業のHPを見て「自分は準備をしている」と自分を安心させてしまう。

これは多くの就活生が陥ってしまう、大変危険なパターンなのです。


それでは、どうすればいいのでしょうか?


■続きはこちら!

「Boston Career Forumでライバルと差をつける戦略1:【超効率】就活2」

■お薦め記事
「ボストンキャリアフォーラムの60%の参加者に内定が出ない理由①」を一読ください。

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