「苦しい気持ちをしている子どもたちの希望になる判断」戸籍上性別変更に必要な手術は「憲法違反で無効」 初の司法判断=静岡家庭裁判所浜松支部【速報】 


そもそも「性同一性障害」とは、精神疾患だ。
肉体の性別を自認できず、精神異常を発病した病人である。

精神を治療するのが本来であり、誤認している自身の性別に公的な免状を与えるのは完全に誤りである。
病人なのだから、治療をさせるべきだ。
自認の方が誤りで肉体の方が正しい。
これは人間に限らず動物全ての真理であり現実だ。

下らない妄想は聞き流し、逃げるのではなく立ち向かう勇気を与えるのが正しい治療方法だろう。