夜の余市耐え切れず現実逃避へ 極小記録更新 エリアトラウト用のマイクロスプーンでヒット! 大きく場所を変えイマカツ ピラーニャサイレントでボトム引きずりで 根掛りの激しい場所ではジグヘッドの定点シェイクで 数、サイズ共に満足できる釣行でした。
軽量化自己満足の極みです ノーマルの265gから220gへ 重くて柔らかい亜鉛製のギアから、 軽くて丈夫で、適正なクリアランス維持とグリス切れが起らない限りまずトラブルが起きないCFギアへ 磨耗し、ピニオンギア内部で動きが渋くなっていスプール軸は、 こちらも軽くて丈夫なアルミ製でアルマイトコーティングされたスプール軸へ 重いスプールも交換です。 同じ糸巻量でも大きく重量が違い驚きです。 CFギアになり必然的にハンドルもねじ込み式のハンドルへ ハンドルは7gの軽量化でした。 自分が所有していた07アルアドも手放さずカスタムして使い続けていたかった!と後悔しています。。。
アンタレスDCのメンテナンス 既に持ち主さんに交換必要な部品と金額をお伝え済みです 油脂類の劣化でギアやベアリングの一部にダメージあり。 このアンタレスの他、メタマグやアルデバラン等、ジュラルミンのギアは磨耗やギア歯の欠けが多くドラグの座金は腐食しやすいと思います。 アンタレスは群を抜いてEリング多し 良く飛び、良く無くします。。。。 DCユニットも分解し、腐食対策を ベアリングは加温したオイルで温めながらシールド内で固まっているグリスを溶かしながら洗浄です。 部品単位まで洗浄後、各部品の磨耗や歪みの点検をし組み付けです。