ってちびまるこちゃんが言ってました。いや、俺じゃないですよ。

てか俺が言ったらもはや罪・・・?(汗


「貼るは、サロンパス!」

て言ってるCMあるじゃないですか。

あれ、手が4本出てるじゃないですか。

あの、後ろの人がムショーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーに気になるんですよ。

どーでもいーんだけどさ。どーでもいーけど。

いや、やっぱどーでもいくないかw


とーとー前期一週間前ですねー。

更新なんてしてていいのかって思いますけど。多分いいんでしょ。

俺は前期試験は1日だけしかないんですよー。

でもね、どうやら周りの理系諸君は2日間あるようで。お疲れ様です。

お先に試験終わって、皆が理科解いてる頃に遊びまわります(悪

文系って教科多いんですかねー?いや、調べたら分かるんだけど。めんどい。(ぁ

とりあえず阪大は面接ある人以外は1日ぽいかな。

その代わり、9時~18時 試験です。丸一日です。

英語が90分、数学が150分、理科が150分ですねー。


俺は理科は物理化学の2科目を取ってます。

化学を60分で、ほぼ満点を取ってみせて進ぜよう(誰

物理大問3つに90分を充てる予定です。

目標は2つ合わせて9割です。


英語の90分。とりあえず英作文と和文英訳からやっつけようと思います。

英作文は時間さえかければある程度取れるし、パニックになりにくいですしね。

日本語を読んでいる間は、頭も回りやすいです。

英語の長文を先に読んじゃうと、頭が錯乱しそうで・・・・・。朝一だしね。


数学は5問だから、単純に配分すれば30分ずつですねー。

考えても分からない問題は、ムキになりすぎず、後回しにして考える。


これ、大学入試ではすごい大事ですよね。大体6割ちょい取れば合格ですから。

逆に言えば、3割ちょっと分からない問題があっても、残りの確実に解ける問題を解ければいいんです。

この「取れない問題」「取れる問題」を判断する能力も、入試では大事ですね。

難しい問題を解きなれていると、この見極めに慣れてくると思います。


俺なんて課外の東大京大講座に参加して難しい問題解いてきましたし。どっちでもないのに。w

化学も、東大・京大目指してる人と同じ問題をずっと解いてました。

だから化学がすごい簡単に感じるんですよ。数学はまだその域までは達してないけど。

物理も同様ですね。最近、だいぶ楽に感じてきました。

九大医学部医学科志望の人が出来ない問題を俺が解けてたりすると、めっちゃ嬉しいですよ。

この自信、結構イイと思います。俺、できるじゃん!みたいなね。


英語だけはどーも慣れないんですけどね。英作文はそうでもないんだけど。

和文英訳とか、長文の下線部訳とか。時々分からない。単語力がない。

そーいうときはとことん意訳。文脈。頑張るしかない。


これ以降、国立大を受ける人の参考になればと思います。