『~おねだりエンタメ!~はぴ★ぷれ』でいっちゃんとはまちゃんがそば打ちで訪れた深大寺の境内にある一休庵に行ってきました。
そば打ちの初回放送が2014年2月22日。実際に訪れたこの日は2016年3月3日だったのでいっちゃんはまちゃんが訪れてから2年以上が経過しています。果たしてその痕跡はあるのか・・・
京王線つつじヶ丘駅

ここからバスで15分くらい
深大寺に到着するとだるま市っていうのをやっていて結構混雑してました。
早速、一休庵に行くと、なんとはぴぷれでいっちゃんとはまちゃんにそば打ちを教えていたご主人(内野和彦さん)が角だし(生地をめん棒に全部巻き付け転がす)をしているところでした。

そば打ちを間近で見るの初めてだったのでしばらく見とれてしまいました。
その後、まずはお参りをしようとお寺の方へ行くと、その途中に例の湧き水!

一岡「すごい…なんか…ホントに出てますね水が」
浜浦「ね」
(屋台が邪魔で湧き水の写真撮れず)
いっちゃんが「ふかおおでら?」と子供らしく読み間違える演技?をしていた石碑があった。


浜浦「これ、なんて読むかわかる?」
一岡「えっとー…ふか、おおでら?」
浜浦「違う違う、じんだいじって読みます」
一岡「ああ、じんだいじ」
お参りでいっちゃんのデビューを祈願し、再び一休庵へ。

これが実際の一休庵。

いっちゃんとはまちゃんが座った席を脇目に、案内された席に着く。
追体験をするために、まずは「かけそば」を注文。
二人のやりとりを思い出しながら待つ

一岡・浜浦「いただきます」
浜浦「あ、その前に」
一岡「はい」
浜浦「これ食べて、食レポをしてみようよ」
一岡「あーいいですね」


一岡「あく(熱)…」

一岡「あくい~(熱い~)」
浜浦「フフフっ猫舌?笑」

警戒してちょっとフーフーして食べるはまちゃん

一岡「どうですか」
浜浦「なんか、麺がモチモチしてる感じした?」
一岡「ああ、しました」
浜浦「したよね」

んで、実際そのかけそばがきた!

食べてみるとさすがは完全自家製粉の石臼引き手打ちそばですごくおいしい。
つゆも透きとおっていて雑味がない感じ。
これがいっちゃんが熱い熱い言いながら食べたそばなんだなってちょっと感動しました。
続いてもりそばをオーダー。かけそばに続いてもりそばをオーダーするチョーあやしいお客さん。
もりそばは10割そばと8割そばがあり、つい10割にいきたくなりますが、はぴぷれを検証すれば8割の方が正解とわかるでしょう。
いっちゃんとはまちゃんのやりとりを思い出しながら待機。

浜浦「一岡ちゃんやってみる?」
一岡「あ、はい」
浜浦「難しいからね」

一岡「なんかー、私の好きな肌触りっていうか」


浜浦「あ、上手かも」

一岡「できてますかね~」




浜浦「なんかこれから、それぞれのね、そばを、もりそばとして出してくれるんだって」
一岡「おー楽しみですね、なんかどっちがおいしいかとか」
浜浦「太さはあんま変わんなかったね笑」
一岡「そうですね笑」

浜浦「じゃあご主人と一緒に食べましょう」
一岡「はい」
浜浦・一岡「いただきまーす」

浜浦「ちょっと太いですけど…」
浜浦「(ズズ…)ふっ(笑)」

浜浦「ちょっと太くて、結構弾力があります。そばの匂いもしてすごいおいしいです」

一岡「(ズッ…ズッ…ズッ)」

一岡「初めて自分で作ったにしてはおいしくできたと思います」

それにしてもうらやましいこのご主人…
で、これが実際に運ばれてきたご主人のそばです。


おいしい。
かけそばもいいけどもりそばの方がそばの味がよく分かる気がしました。
よく見るとちょっとだけ麺が太い部分があって食べてみると全然食感が違うので、多分はまちゃんやいっちゃんが作ったうどんみたいなお蕎麦はなかなかの歯ごたえがあると推測されました。
かけそばの後のもりそばって結構お腹いっぱいになります。

浜浦「この番組は視聴者の方々にハッピーになれるプレゼントをお届けするという番組なんですけど、何かいただけませんか?」
ご主人「はい、わかりました。こちらが、そばがらをプレゼントしたいと思います」
浜浦「これは何ですか」
ご主人「これはですね、そばの枕に入れる中身ですね」
浜浦・一岡「あー」

浜浦「今日は本当に…」
浜浦・一岡「ありがとうございました!」
で、そのそばがら、外に出たらしっかり300円で売ってたw

そば打ちの初回放送が2014年2月22日。実際に訪れたこの日は2016年3月3日だったのでいっちゃんはまちゃんが訪れてから2年以上が経過しています。果たしてその痕跡はあるのか・・・
京王線つつじヶ丘駅

ここからバスで15分くらい
深大寺に到着するとだるま市っていうのをやっていて結構混雑してました。
早速、一休庵に行くと、なんとはぴぷれでいっちゃんとはまちゃんにそば打ちを教えていたご主人(内野和彦さん)が角だし(生地をめん棒に全部巻き付け転がす)をしているところでした。

そば打ちを間近で見るの初めてだったのでしばらく見とれてしまいました。
その後、まずはお参りをしようとお寺の方へ行くと、その途中に例の湧き水!

一岡「すごい…なんか…ホントに出てますね水が」
浜浦「ね」
(屋台が邪魔で湧き水の写真撮れず)
いっちゃんが「ふかおおでら?」と子供らしく読み間違える演技?をしていた石碑があった。


浜浦「これ、なんて読むかわかる?」
一岡「えっとー…ふか、おおでら?」
浜浦「違う違う、じんだいじって読みます」
一岡「ああ、じんだいじ」
お参りでいっちゃんのデビューを祈願し、再び一休庵へ。

これが実際の一休庵。

いっちゃんとはまちゃんが座った席を脇目に、案内された席に着く。
追体験をするために、まずは「かけそば」を注文。
二人のやりとりを思い出しながら待つ

一岡・浜浦「いただきます」
浜浦「あ、その前に」
一岡「はい」
浜浦「これ食べて、食レポをしてみようよ」
一岡「あーいいですね」


一岡「あく(熱)…」

一岡「あくい~(熱い~)」
浜浦「フフフっ猫舌?笑」

警戒してちょっとフーフーして食べるはまちゃん

一岡「どうですか」
浜浦「なんか、麺がモチモチしてる感じした?」
一岡「ああ、しました」
浜浦「したよね」

んで、実際そのかけそばがきた!

食べてみるとさすがは完全自家製粉の石臼引き手打ちそばですごくおいしい。
つゆも透きとおっていて雑味がない感じ。
これがいっちゃんが熱い熱い言いながら食べたそばなんだなってちょっと感動しました。
続いてもりそばをオーダー。かけそばに続いてもりそばをオーダーするチョーあやしいお客さん。
もりそばは10割そばと8割そばがあり、つい10割にいきたくなりますが、はぴぷれを検証すれば8割の方が正解とわかるでしょう。
いっちゃんとはまちゃんのやりとりを思い出しながら待機。

浜浦「一岡ちゃんやってみる?」
一岡「あ、はい」
浜浦「難しいからね」

一岡「なんかー、私の好きな肌触りっていうか」


浜浦「あ、上手かも」

一岡「できてますかね~」




浜浦「なんかこれから、それぞれのね、そばを、もりそばとして出してくれるんだって」
一岡「おー楽しみですね、なんかどっちがおいしいかとか」
浜浦「太さはあんま変わんなかったね笑」
一岡「そうですね笑」

浜浦「じゃあご主人と一緒に食べましょう」
一岡「はい」
浜浦・一岡「いただきまーす」

浜浦「ちょっと太いですけど…」
浜浦「(ズズ…)ふっ(笑)」

浜浦「ちょっと太くて、結構弾力があります。そばの匂いもしてすごいおいしいです」

一岡「(ズッ…ズッ…ズッ)」

一岡「初めて自分で作ったにしてはおいしくできたと思います」

それにしてもうらやましいこのご主人…
で、これが実際に運ばれてきたご主人のそばです。


おいしい。
かけそばもいいけどもりそばの方がそばの味がよく分かる気がしました。
よく見るとちょっとだけ麺が太い部分があって食べてみると全然食感が違うので、多分はまちゃんやいっちゃんが作ったうどんみたいなお蕎麦はなかなかの歯ごたえがあると推測されました。
かけそばの後のもりそばって結構お腹いっぱいになります。

浜浦「この番組は視聴者の方々にハッピーになれるプレゼントをお届けするという番組なんですけど、何かいただけませんか?」
ご主人「はい、わかりました。こちらが、そばがらをプレゼントしたいと思います」
浜浦「これは何ですか」
ご主人「これはですね、そばの枕に入れる中身ですね」
浜浦・一岡「あー」

浜浦「今日は本当に…」
浜浦・一岡「ありがとうございました!」
で、そのそばがら、外に出たらしっかり300円で売ってたw






