”戦争だーーー!”レオン2世は、 本気だった!当時、世界を戦争でリード、してたのは、イスラム、それに対抗してた、ビザンツ帝国は、必死の抵抗を見せた!、、”もう、ローマ帝国は、いない!いるのは、弱いビザンツ帝国と、どこかの、イスラム、だけ、全員まとめて、この、アブハズ王国に、名誉あれ!かれらの国の、大きさは、かんけい、ない、われら、は、ライオン、だーー!!世界は、われらの、手にーー!”、、レオン2世は、そのように言ってた、ところが、その、アブハズ教会が、こわれはじめた、あきらかに、ムツへタ・カトリック教会が、あばれて、はじまった!国は、ジョージア、に、あらためた!、、そのごろ日本は天皇中心の、独裁が、人気を、おびてた!”僕も天皇だぜー、僕だって、おれよ、おれ、天皇!!”そうやって、天皇だらけ、日本は天皇が、ファッション見たいに、もはや、貴族はない、みな天皇だぜ!、、”はっ??何それ本物は、天皇一人!!あらためて、自己紹介しましょう、本物の天皇!”日本人は、叫んだ、助けてーー、だれかーー、頭が、こわれそうだーー!じゃ、じゃ、こいつ、本物じゃ、ないの?””じゃない、きょうから、そいつ、首じゃ、仕事は、天皇じゃ、なく、どこか、田んぼの、ところへ!ハイ、ポイ!”ところが天皇どこでも、天皇だった!仕事も、やらず、独裁ばっかり、ついに、軍も、つくった、と、本物の、天皇の前で!”何様だー?あの軍は、何?なぜ、もどったの?首にした、ではないの?””僕も、天皇やりたいんだ、本物じゃ、ならない、なら、それ、こえた、そんざい、にして、くれよーー!””うん、分かった!”、、で、そうやって、天皇たち、が、あそんでる間、軍も、あそんで、はじまった、最初は、貴族が、嫌いだけでした、ところが、だんだん、船を、つくり、あばれはじまった、なかには、自分を、特別の存在、言わば、武士が、誕生した!!

そのような武士の中で平清盛は、とくに、船で、あばれてた!かれは、お金を日本に、運ぼうと、してた!”今はお金の時代、お金がないと、この日本はダメだ、この、平清盛を、信じてくれよ!”もちろん、お金と、言っても中国から、の、中国の金が、ふやせる、ため、の、システム、の、お金だった!平清盛が、全て、ものまねしてて、自分が、そだてられた、厳島神社でさえ、もっとも、中国っぽい、赤い色で、とくべつ、な、うかぶ、島として、三つの、神道の神まつる、ために、わざと、仏教様式と新党様式入れた!広島のほこりだった!!、、ところが本当の天皇に子供が、できた!、、その子供見てる天皇!”にてないわー!これ、どこ、が、おれの息子よ?鼻も、ちがう笑顔も、ちがう、なにもかも、ちがーーう!””でも、でも、天皇様あなたの子供じゃないと、だれの、と、おっしゃってますか?””あれよ、あのーー、あいつ何だっけ、あれ、まちがいない、あいつが、つくった、おれの子供じゃない!”、、ところが、この、言葉は、いけなかった!いくら本当天皇様だとしても前も言ったとうり本当天皇様こえよう、と、する天皇が、うよ、うよ、いる、ところに、このような言葉さすがに、みごさず、ただちに戦争が、おきた!、、だれが、にせもの、だって??、、戦争は、終わった!戦争に、かちましたのは、平清盛と源義朝、二人は友達で、おたがいに、そんけいし、軍も、愛し、その、数も、愛してた、、ところが、いくら、数えても、源義朝の軍の墓ばっかり!平清盛は友達のはずで戦争やってないの??ところが、もう、平清盛は、お金だー、金だー、もう何でも天皇から、つぎ、から、つぎに、もらってて、その軍も全てが、ピカイチに、なり、、、源義朝は自分の、ぼろぼろの軍見てて、、”ややや、これ、へんで!僕が、ぎせい、だした僕が、たたかってて、なぜ、こいつ、が、ヒーロー??”この問題に答えて、もらう、ために源義朝は、いきなり天皇の首を、つかんだ!これは、あんまり、ぎょうぎ、よく、ない、と、思われた、けど、あきらかに軍が天皇の、まわりにいて、これを、ゆるした、ゆるした、ところか、ぜんいん源義朝の軍だった!、、、平清盛は、ひっしに、にげた、ところが、どこでも源義朝の軍が、まってて、りかい、に、くるしんだ!、、、源義朝は平清盛をゆるした、もう戦争は、やだ天皇も手に入れたし!平和に、なった、と思われた!、、ところが、そうでは、なかった!平清盛は自分こそ天皇と国つくりたいと、きめてた、天皇は全てでないと、やだ!自分に天皇が、ふりむくために平清盛は戦争をはじめた!、、こんどは、自分の軍しかいないところ、えらんで源義朝が、くるのを、まってた!、、ところが、いくら、まってても、あらわれない!、、、源義朝は船が島に、うまく、たどれず、ちかく、の島で、ぎゃくに、まちました!、、この島は山と海しかなく平清盛は海から、くる、しかない、と思われた!、、ところが、それ、を、わざと、ぎゃくにして平清盛は山から馬に、のり、おりた!いきなり、おりたので、みな、パニック、に、なり源義朝は、まけた!、、だから、こんど、は自分が山が、ある、ところから、ちょくせつ平清盛に、たいして、予期しないところで、討ちかかった!、、もう、にげみち、も全てが平清盛の軍であふれてたが、源義朝は、それを、よしともせず、その、完全ほういの状態から、大量の軍をたすけに、よんでた、ところが、かれら、が、くる、まで、やられた、お風呂の中で自分の、うらぎり軍に、おぼれさせながら、きえた!!、、戦争は、よしてくれよ、みな、は、そう、思った、しゅんかんだった!、、平清盛は武士の、あこがれの人に、なって、いくの、かれは、まんが、いち、なにか、おきないように源義朝の子供たち、の命つぎ、から、つぎに、うばい、はじまった!生き延びた源頼朝、源範頼と源義経、の、命も、とりに、かかったしゅんかん声が聞こえた!”この子はなくなった息子に、そっくり、この鼻この笑顔たのむよ平清盛命だけは、たのむ命だけ、を、なんとか、すくってくださいよ!”、、平清盛は女性の涙に、よわかった!そうやって、この命が、すくわれた!、、平清盛は、まさに日本を、こえた、そんざい、に、なっていた、まさに、この、たすけた命が、こんど、の、たたかう武士に、なるとは、そのころ、だれが思っただろう?平清盛は海に、うかんでる自分の軍見てて、ないてた、と言われています!自分が愛してた、その海が、ここまで、ざんしんで、ここまで、おそろしい物とは、かれは夢にも、思って、いなかった!