ボジャンストボ語!星の王子、、!!・・・一人のグレー人間は星の王子を、ずーっと、見てた!そして、言った!、、、何故だ?星の王子、メレンゲティウス様が、命まで、かけて、つたえよう、と、してるのに、君は、何も、思わないですか?、、、星の王子、は、言った!、、、さ、なに、が、問題さっぱり、かれ、は、しあわせい、でした、自分で、そ、言った、ではないか?、、、その、グレーの人間は、一番ちかく、に、あった、ピーナッツを、つかんだ!、、、そいう、問題じゃ、ない!星の王子、の、心の問題、メレンゲティウス様は、われら、全ての、グレーの人間の友達だった、命かけても、まもる、なかま!その、友達の命が、とつぜん、わけわからん、やつ、が、王様に、なた、ため、かんたん、に、きえた!宇宙の全ての、星に、グレーの人間は、います、われら、の、もひょう、は、メレンゲティウス様は、の、ような、すばらしい、心、の、グレーの人間に、なる、ため、いっしょけんめい、がんばてるのに、なのに、一人ぼっちの、わがまま、の、王様が、それでさえ、わからないのか!、、、星の王子、は、大声で、、、わからん!言った!、、、グレーの人間の、ピーナッツ、もてる、手が、ふるえててた!、、、何故?何故わからない?メレンゲティウス様は、おしえようとしてたの、は、われら、グレーの人間は、一つ、同じ、てき、の、地球人、にくんでる、りゆう、が、ある!、、、プレアデス、を、思い出して、ください!プレアデス、に、いる、生き物、は、われら、の、きもち、まったく、りかい、できず!われら、は、プレアデス、を、あきらめた!むりありに、命は、うばわない!ところが、君は今、友達の命、うばった、そして、ゆいつ、の、答え、が、わからない、だと??星の王子、僕から、の、質問!星の王子に、とて、べんり、とは何か?、、、星の王子は、すぐに、答えた!べんり、とは、僕の仕事!君は、べんり、に、なって、いない!、、、グレーの人間は、ピーナッツを、すでで、つぶした!、、、その、体は、ちじみ、グレーの人間は、7歳の少年に、なった!かれ、は、地球に、あらわれた!手には、ノート、と、ペン、、、そして、いっきなり、なぐられた!うしろ、から、てつ・パイプ、もた、パンツ、でさえ、はいて、いない、男が、ひっしに、その、グレーの人間を、その、てつ・パイプ、で、なぐり、続けてた!ほとんど、が、はだかで、体が、さむさ、で、ふるえてる、ように、てつ・パイプ、しっかり、にぎって、その、グレーの人間を、なぐてる、とき、赤いシャツ、が、あんまりにも、みじかくて、からだ、に、びっしり、に、くつく、にも、見えてた!、、、すくなくとも、その、げんば、に、あらわれた、学生は、そ、先生、に、答えると、先生は、学校から、あらわれ、グレーの人間を、たすけた!、、、赤いシャツ、の、男は、さけんでた、うらんでやる、三角の、パイプ、うらんで、やう!そして、にげた!、、、先生は、血まみれ、に、なった、グレーの人間を、学校に、入れた!その、学校は、あんまりにも、ひろくて、壁には、三角の、てつ・パイプが、ずらり、ならんでた!先生は、しんぱい、そうに、聞いてた!、、、大丈夫ですか?ここなら、あんぜん、ですよ!ほし、物ある、なら、言って!、、、グレーの人間は、水が、ほし、言った!すると、とつぜん、水、が、川の、ように、ながれて、部屋、の、ど、まんなか、あらゆる、グラス、に、あらゆる、氷のおきさ、が、はいた、水が、はこばれた!、、、どうぞう、えらんで、ください!先生は、言った!、、、グレーの人間は、全て、ためしてる、ように、のんで、はじまった!、、、食べ物、が、ほし、も、言った!、、、すると、あらゆる、食べ物、フルーツ、とにっく、あざやかで、美しい、な、かたち、の、食べ物、と、ケーキ、が、はこばれた!、、、グレーの人間は、ぎもん、に、思った!、、、ここで、ほし、物は、なんでも、もらえるのですか?、、、先生は、答えた!、、、学校だから、もらえるよ!学校のそと、は、ちがう!われらの、三角の神が、もたらした、この、すばらしい、学校で、われら、は、なんでも、つくった!なのに、四角神を、しんじてる、さきの、やつ、が、なかま、を、つれてて、われらの、神を、ぶじょくした!、、、グレーの人間は、あの、人が、パンツも、はいて、いないし、なかま、いながた、ような、き、が、してた、と、言うと!、、、先生は、イライラしてた!、、、たしかに、あいつ、は、一人、なぜ、なら、あいつ、の、なかま、に、われら、が、なげた、バクダン、が、ぜいん、しぼう・させた!それでも、その、バクダン、なげた、とき、の、やつ、が、バクダン、なげるの、つづけてた!ぜいん、が、なくなる、まで、なげる、ように、われら、が、たのんだ、から!おかしっく、

なった!もちろん、やめる、ように、われら、は、たのんでた、けど、その、一人を、おって、そとに、あいつ、も、いるんだ!それだけ、じゃ、なく、五角の神しんじる、やつら、も、けんか、はじめてるし、六角の神でさえ、あやし!、、、グレーの人間は、金銀銅の丸いもの、たのんでた!すると、すぐに、もらった!、、、この、丸い物、どの、ぐらい、もらえても、いいですか?、、、先生は、答えた!、、、いくらでも!、、、グレーの人間は、疑問を、もてた!、、、じゃ、ここでは、なんでも、もらえるし、なんでも、やても、いいですか?、、、先生は、おどろいてた!、、、とんでも、ないよ!ここで、僕は、先生、この、世界、は、べんり、じゃ、ないと、意味が、ないよ!すなわち、べんり、と、おもわない、ところに、あの、部屋に、ある、バクダン、僕が、なげる、ように、きめています!、、、グレーの人間は、ぞっと、しました!、、、でも、もし、僕が、バクダン、とりたい、と、思ったら、もし、ここの、学生、じゃ、ない、僕の、ような、だれか、が、いったら?、、、先生、は、笑てた!、、、あの、部屋に、は、ただの、バクダン、しか、いない!例え、その、バクダン、そとに、はこんで、できても、二つ、手、が、ないと、つかむ、こと、は、できないし、足、が、ないと、歩けない!だから、手と、足は、べんりです!、、、グレーの人間は、りかい、に、くるしんでた!、、、でも、今、の、やつ、二つ、て、と、二つ、足、もてたよ、てつ・パイプ、で、僕を、なぐてたし?、、、すると、先生、の、顔が、おとなしく、なった!、、、たしかに、そう、は、見えても、あいつ、の、神、は、四角い神、すなわち、右手が、てつ・パイプ、から、はなれないんだ!、、、五角の神しんじてる、やつら、は、二つ、の、手に、てつ・パイプ、、もてて、手人生の、中で、つかた、こと、は、ない!六角の神しんじてる、やつら、は、足一本、だけ、で、あるいて、それ、いがい、なにも、できない、やつら!、、すなわち、べんり、とは、なにか、かれら、は、わかって、いないんだ!、、、すると、とつぜん、一人の、がくせい、が、バクダン、はこんで、はじまった!グレーの人間は、しんぱい、そうに、あの、バクダン、は、大丈夫聞くと!!先生、は、答えた!、、、え、大丈夫、今、五角の神しんじてる、やつら、に、なげる、つもり、しんぱい、しないで、こんど、は、この、バクダン、50枚、だけ、なげて、戦争、やめさせるの、だ!、、、だけど、なぜか、戦争は、終われながった!、、、バクダン、いくら、なげても、五角の神しんじてる、やつら、は、戦争、やめるの、しなかった!、、、しかた、なく、先生は、それなら、六角の神を、しんじてる、やつら、まず、やつけて、五角の神しんじてる、やつら、を、かこんでれば、いい、と、思った、しんかん、学校に、六角の神しんじてる、やつら、が、バクダン、を、なげた!こんらん、の、中、先生、は、50枚の、バクダン、なげる、ように、すぐに、学生、に、言った、それでも、バクダン、30枚、が、なげられると、六角の神を、しんじてる、やつら、は、自分の神を、うらぎて、三角の神を、しんじてる、ように、なった!、、、平和に、なった!みんな、は、学校、で、あつまり、三角の神に、ありがとう、言えると、こんど、は、われら、にも、ありがとう、言えなさい、三角の神を、しんじてた、やつら、が、言った!まだ、三角の神を、しんじるの、はじめた、ばっかりの、やつら、は、おことわると!まった、戦争が、おきた!それでも、おたがい、が、バクダン、一枚、なげると、すぐに、まった、友達、に、なり、平和、は、もどった!グレーの人間は、ようやく、平和、に、なって、うれしかった!ここまで、べんりで、やさし、世界、が、馬鹿な戦争する、なんて、バカバカし!、、かれ、は、学校の、そと、に、出ると、みんな、と、いっしょ、だった!これから、われら、ずーっと、友達だよ!みんな、は、笑てた!、、、すると、四角の神しんじてる、やつ、が、あらわれた!かれ、は、いっきなり、グレーの人間を、てつ・パイプ、で、なぐり、はじめた、まったく、なぐるの、やめない、から、まわりに、いた、三角の神を、しんじてる、やつら、は、しんぱい、そう、に、なてた!、、、すると、パンツ、はいて、いない、青いシャツ、の、やつ、が、あらわれて、赤いシャツ、の、パンツ、はいて、いない、やつ、なぐり、はじまった!、、、グレーの人間は、ひっしに、にげた!できる、くらい、はやく、にげた、にげ、つづけた!、、、さいごに、にげきる、と、思った、しゅんかん、星の王子、に、もどてた!星の王子は、なぜか、まった、本もてた!その、本が半分、きえてて!一番とおい、宇宙に、いる、星のグレーの人間は、、しんぱい、そうに

言った!いかがでしたか?楽しかった?、、、グレーの人間は、まんばん、な、笑顔で答えた!、、、あそこ、全てが、べんり、でした!全てが、かんぺきで!足、も、手、も、べんり、だった!三角の神を、を、しんじるの、も、べんり、だった!食べ物、水、全て、が、うまかった!、、、そして、血まみれ、の、手で、にぎてた、金銀銅の丸い物、星の王子に、あげると、言った、これで、僕も、生きる、意味が、できた、いつか、この、金銀銅が、星の王子に、べんり、の、なにか、おしえて、できたら、、、その、体、は、だんだん、きえてた!さいごに、本と、ともに、きえた!