ボジャンストボ語!星の王子、、!!・・・メレンゲティウス様は、答えた!僕の、さいごの、のぞみ、は、君より、ながく、生きる、こと!、、、星の王子は、大きく目を、ひらくと、言った!、、、は?馬鹿じゃ、ない??君が、しけい、に、なる、前に、僕、より、ながく、生きるの、のぞんでるの?僕が、君より、死ぬかよ??ここ、で、ルール、きめる、の、は、僕、ダメだ、そんな、馬鹿、な、のぞみ、は!、、、一番とおい、宇宙に、いる、グレーの人間は、すぐに、いぎ・あり、さけんだ!、、、星の王子は、それでも、君は、王様ですか??さいごの、メレンゲティウス様、のぞみ、ですよ!その、のぞみ、を、かなわない、なら、さいしょ、から、聞くの、しつれい、と、思って、いませんですか??、、、星の王子は、ふしぎ、な、目で、一番とおい、宇宙に、いる、星の、グレーの人間を、見てた!、、、なに、言ってるの、君??、、、メレンゲティウス様、は、つづけた、じゃ、全ての、地球の命、うばって、から、僕、を、しけい、に、すれば、いい!、、、星の王子は、メレンゲティウス様、の、目、まっすぐ、見てた!、、、もう、いいかげん、に、しろ!僕が、地球に、なに、する、僕、が、きめる!さっさと、まとも、な、のぞみ、言え!、、、いいだろ!その、まえに、グレーの人間の、みなさま、が、している、話、星の王子に、おしえよ!、、、まだ、グレーの人間が、地球に、あらわれる、前の、話、です!ある、夜で、ピアノ、を、ひいてる、少年が、ふっと、ふりかえると、自分の、パパ、を、見た、の、話し!その、少年の、名前は、ヨハンネス・クリュソストムス・ウォルフガングス・テオフィルス・モザルト、ピアノ、を、ひく、さいのう、に、めぐまれた、ヨハンネス・クリュソストムス・ウォルフガングス・テオフィルス・モザルト、は、その、夜で、はじめて、その、さいのう、見せてくれた!少年の、パパ、は、すぐに、宗教の、もっとも、敬意い、を、もってる、人のまえで自分の息子を立たせたそしてピアノの音の、美しさに、全ての、宗教の、もっとも、けえい、を、もってる、人は、笑顔に、なり、その、少年を、神から、の、おくりもの、と、よんだ!少年の、パパ、は、きめた!僕の、息子は、プロフェショナル、の、ピアニスト、に、なる!すると、本当に、なった!ヨハンネス・クリュソストムス・ウォルフガングス・テオフィルス・モザルト、の、名前、は、だれにでも、しってる、てんさい・少年、ピアニスト、の、名前、として、しられる、ように、なった!少年は大人に、なり!そして、とつぜん、たおれた!少年は大人に、なった、けれど、神は、かれの、ピンクの、かつら、ゆるして、いない、と、思った!だから、おゆるし、神に、皇帝ティートの慈悲を、書いた!その、オペラ、は、神に、とどいたの、か、どうか、さだか、では、ないが!ヨハンネス・クリュソストムス・ウォルフガングス・テオフィルス・モザルト、は、なくなった!かれの、体は、やくたたず、すなわち、アリストクラシー、に、ふさわしく、ない、ゴミ、の、人間、として、ほかの、アリストクラシー、の、人間じゃ、ない、すなわち、仕事、でさえ、まともに、できない、人間とともに、ほおむられた!すると、とつぜん、ピンク、の、かつら、が、その、100、の、200、の、やくたたず、の、人間の、仕事、まともに、できない、体、の、上で、ころぎ、はじめた!さいごに、おちた、ところ、は、グレー、の、人間が、生まれた!それでも、グレーの人間、は、きらわれもの、に、なってた!仕事、も、もらえず、だれにも、みとめられず!グレーの人間、は、ぜつぼう、と、かなしみに、日々日々、すごしてた!だけど、それは、アリストクラシー、の、宗教、に、とって、めいわく、だった!グレーの人間、は、いきる、かち、が、ない、ため、アリストクラシー、に、ころされて、はじまった!それでも、なんとか、いきのび、ロケット、を、つくった!アリストクラシー、は、それ、を、ゆるされなかった!ロケット、を、こわした、あと、アリストクラシー、は、グレーの人間、が、つくってた、お酒、カジノ、薬、全て、うばい、自分、の、友達、に、だけ、あげた!グレーの人間は、自分たち、が、つくったもの、全て、うばわれた、アリストクラシー、に、戦争いどんだ!すると、アリストクラシー、は、まけた、のこった、アリストクラシー、の、王様、だけ、は、さいごの、アリストクラシー、の、人間として、グレーの人間、を、しはいした!その、王様、は、ピラミッド、が、ほしかった!でも、ピラミッド、つくれる、の、は、アリストクラシー、だけ、だった!ピラミッド、つくった、あと!王様、は、グレーの人間の、全てを、もう一回、アリストクラシー、に、あげると、こう、答えた!君たち、は、やくたたず!
星の王子、は、イライラ、してた!、、、何が、言いたい、さっさと、言え!、、、メレンゲティウス様、は、王様の、ように、歩き、はじめた!、、、本当に、わからないですか?グレーの人間の王様、に、なった、君は、自分の本、一回でも、よんだ、こと、ある?、、、星の王子、は、おどろいてた!自分、の、本、は、自分で、書く!わざわざ、パイロット、の、うそ、いちいち、読めないよ!、、、メレンゲティウス様、は、答えた!、、、読んで、いない!あの、本は、地球、で、もっとも、すぐれた、本、として、かざられてるの、もっとも、お金、と、人間の、プロフェショナル、の、仕事、と、かかわってる、本、を、君は、読んで、いない!すなわち、君は、自分の、本が、つくった、アリストクラシー、しらない、ですね?、、、星の王子、は、答えた、、、もう、いい、それ、だけ、の、はなし、なら、さいごの、のぞみ、君が、きめる、しかく、は、ない!君に、さいごの、のぞみ、は、ない、と、思え!、、、メレンゲティウス様、は、土下座して、星の王子、の、前で、なみだ、ながし、はじめた!、、、たのむ、僕を、ゆるして、ください!僕が、わるかった!もし、ゆるしたら、なんでも、する!たのむよ、おねがい、僕の、命、うばわないで、君は、命、うばう、そんざい、じゃ、ない、はず!、、、星の王子は、はずかしい、かんがえ、で、いっぱい、でした!それ、を、見た、メレンゲティウス様は、つづけた!、、、星の王子、あの、星、が、見えていますか?あの、緑で、美しい、星、が?、、、星の王子、は、答えた、見えないよ、緑、この、星には、ないよ!、、、メレンゲティウス様は、指さしながら、プレアデス、と、言った!、、、プレアデス、て、何?、、、星の王子、が、聞くと、メレンゲティウス様は、答えた!、、、あれは、プレアデス、君に、なに、に、見える?、、、星の王子、は、目、大きく、ひらき!、、、どこでも、ある、牛?星、が、牛、に、見えるよ!、、、メレンゲティウス様は、答えた、、、牛ですか?グレーの人間に、あれが、ピアノ、に、見える!