ボジャンストボ語!星の王子、、!!・・・グレー、の、人間、が、言った、ことはじめて、りかい、できた、しゅんかんだった!、、、一つ聞いても、いいですか、グレーの人間、が、僕の星、うばった、あと、なに、する、つもりですか?、、、グレーの人間、は、答えた、、、そうですね、今まで、グレーの人間、は、全宇宙、しはい、できたの、は、ひっしに、ルール、を、だいじに、していたから、その、なかで、もっとも、たいせつな、ルール、は、この、絵本、見るの、続けた、こと、星の王子も、その、絵本、ずーっと、見ると、なぜか、グレーの人間、は、すぐに、その、ふしぎ、な、絵本、かくした、、、星の王子、は、自分、の、わるい、たいど、に、また、きづいた、しゅんかん、だった、、、ごめなさい、しらなかった、じゃ、次は、地球も、しはい、するの、でしょ?、、、グレーの人間、は、頭つよく、ふりました、、、とんでも、ない、地球は、グレーの人間その、もの、だ、ふるさとです!まけたの、は、われら、が、ピアノ、ほかの、人間より、へた、だった、から、あの、絵本も、そう、おしゃってる、正しい道、は、全て、あの、絵本に書いてある、だから、ヒツジ、も、その、ように、言葉、おぼえれば、あの絵本、の、ように、なんでも、できれば、いいのに、なーー!、、、星の王子、は、うれしかった、、、そっかー、そこまで、僕の、ヒツジ、を、かんがえてたの、ですね!ごめなさい!僕は、地球の人間、と、同じ、まちがい、おこそう、と、していた!この星、は、さしあげます!僕の本、は、そこまで、君たち、を、くるしみ、に、させたの、は、ひどい迷惑であり!僕、じしん、君たち、に、こんなに、たすけられて、なのに、僕、星、一つ、でさえ、あげるの、いやがってた、なさけない!僕の、命、を、すきにして、かまいません!本、が、問題、なら、今、もってる、絵本、さしあげます、この、絵本、は、本当に、すてきで!、、、グレーの、人間は、ないていた!その、絵本も、グレーの人間が、あなた、に、あげた絵本だ!君は、さいご、の、さいご、まで、僕たち、が、君に、あげた、物、われらに、あげよう、と、している!みんな、が、もってるのに、みんな、ちがう、絵本、もってるのに!、、、グレーの人間の、なみだ、みると、星の王子、は、目、を、うたがっていた!、、、あ!ごめん!や、そうだった、ね!あっ、すっかり、わすれた!ごめん!はい!命、は、さしあげます!えっと、せめて、バラ、と、ヒツジ、との、おわかれを、ゆるしもらえれば!おねがい!、、、グレーの人間は、ぼーと、どこか、とーく、を、見てた!、、、いいよ、おわかれ、しろ!、、、そ、答えると!、、、バラの、ところで、星の王子、は、バラ、に、さようなら、いいたかった!、、、けれど、バラ、が、とつぜん、星の王子、を、だきしめた!トゲ、は、星の王子、の、体に、しっかり、さされてた!星の王子、は、その、いたみ、を、もちろん、かんじてた!それでも、なにも、言わず、時間が、すぎるのを、まってた!星の王子、は、バラを、愛してた!バラ、も、星の王子、を、愛してた!それでも、なにも、言わず、バラ、は、トゲ、が、星の王子、の、体に、さされているの、きずきました!すぐに、星の王子、の、体から、はなれた!、、、星の王子、は、その、あと、ヒツジ、に、ポケット、から、カワヒモ、ひっぱり、ながら、絵本、あげた!、、、ごめなさい、さいごまで、まもれなくて!僕は悪い先生!本当に、ひつよう、な、物とは、なにか、まったく、見えなくて!好きかってで、馬鹿の王様!、、、そして、ヒツジ、を、やさしく、だきしめた!、、、絵本の、ページ、を、あけると!星の王子、は、ヒツジ、に、自分を、わすれない、ように、言った!、、、僕を、わすれないで、ね、、僕を、わすれないで、、僕を、わすれないで、僕を、わすれないで、僕を、わすれないで、、、その、言葉、くりかえし、くりかえしていた、星の王子をグレー、の、人間は、きずいた!かれ、は、笑顔で、星の王子、に、ちかづいた!、、、やっと!やっと、あの、絵本、かんぺきに、言える、生き物、が、あらわれた!われら、の、王様、われら、グレーの人間が、さがしてた、かんぺきさ、の、かんぺきさ、が、目の、まえに、グレーの王様、が、ようやく、あらわれた、ようやく、われらの、ふるさと、地球に、もどれる、時間、が、きました!、、、グレー、の、みんな、は、よろこんだ!すべての、生き物は、グレー、に、なる、チャンス、が、おとずれた!すべて、が、一つ、に、なる!全て!星の王子、も、ずーっと、ほぼ、えいえん、に、言葉、くりかえしてた!、、、僕を、わすれないで!僕を、わすれな、、、
僕を、わすれないで、、僕を、わすれないで、僕を、、、ヒツジ、は、星の王子、を、ずーっと、見てた!ヒツジ、は、絵本、つよく、だきしめ、なき、はじめた!