誰もが一度は考えるはず。
英語圏の人は、「F**K」とか「I Love NY」とかいうロゴTを見て、特に何も感じないのだろうか?
という疑問。
例えば、日本人が「東京大好き」というロゴTを見たら、
ん?狙いなのか?それともただのカッペなのか?と思うだろう。
想像力が豊かな人であれば、それを着ている人の人となりまで想像してしまう。

これをサッカーのユニフォームでも感じる。
「AIG」や「Carlsberg」という文字を見て、日本人はほとんど何も感じないと思うが、
英語圏の人は、
そろそろ保険入んなきゃなぁ…とか、もう一杯飲もうかな…とか思うのだろうか?
私は、ジュビロの「飯田産業」が妙に怖い。
特に太田が怖い。
気に入っているのは、関塚監督の「とんかつ和幸」。
自国の文字を見ると直接的に感じると思うんだけど、
英語は世界中で使われすぎて、英語圏の人にも全く別の感覚になってしまっているのでしょうか…
ふぅ、なぞ。

パンの相方
jam with ren

私はめったにジャムを食べないのですが、たまに食べたくなる日もあるのです。
市販のみたいに甘くなくて、量も少なくていい。
できれば来週くらいに食べきりたい。
できれば親に仕送りしたい。
手作りいちごジャムはそんな人にこそ作って欲しいのです。

いちご:300g(1パック)
ハチミツ:13g
グラニュー糖:6g
アガー:少々
パルスイート:適宜
レモン汁:適宜


作り方は、鍋にヘタを取ったいちごと甘味料を入れて煮詰めるだけ。
注意!信号機基本的に、ダイエット及び糖尿病仕様なので、この砂糖の量だと甘くないです。
分量のはちみつ、グラニュー糖を入れた後、
パルスイート・ゼロやラカントなどのカロリーがない甘味料で甘さを調節します。

アガー(海藻から作られた植物性のゼラチン)はなくても可。
ちょっととろみをつけたい時に。
最後にこのアガーとレモン汁を加えて、完成ビックリマーク

ren wants eat yet
こらっ、もう食べたでしょ!