水餃子
それはライフワーク
生地
強力粉…100g
水…40g
上新粉(米粉)…分量外(打ち粉)
餡
豚ひき肉…100g
白菜かキャベツ…白菜だったら1枚(外側の大きさ基準)、キャベツだったら2枚くらい
ニラ…小束?一房?を3本くらい
長ねぎ…1/2(可食部)本
ニンニク…1かけ(小さいものなら2こ!気にすんな!)
生姜…ニンニクと同じくらいの大きさで
調味料
しょうゆ…大さじ2.5
オイスターソース…少々
調理酒…大さじ1
コショウ…少々
ごま油…大さじ3
-皮の生地作り-
1.まず、軽い気持ちで強力粉をボールに入れ、計量。
皮から餃子作るからといって気合いを入れると、11枚目の皮を作るくらいで
ちょっとブルーになってくるので、あくまでニュートラルに。
2.菜箸を使って、ボールの中に水を3回くらいずつ分け入れながらワシワシと混ぜてまとめる。
3.大体まとまってきたら、手を使い、少ししっとりするまでこねる。
4.ぬれぶきん(きれいなフキンがない時は、ラップとか?)をかぶせ、放置。
生地は、20分は寝かせたいので、餡作りを20分以内の高速で作れる人は、
生地を作ったら、タバコでも吸ってひと休みしましょう。
-餡作り-
1.フードプロセッサーを用意し、材料を適当な大きさに切って、片っ端からフードプロセッサーに入れる。
フードプロセッサーがない場合は自力でみじん切り。
2.細かくなったら、キッチンペーパーを敷いたザルにあげておく。
3.フードプロセッサーを少し洗い流し、次はひき肉を入れて、少しプロセッス。
あまりやりすぎると肉が固くなってしまうので、肉の色が少し白っぽくなる程度まで。
フードプロセッサーがない場合はまな板の上で全力でたたく。
4.肉を挽いたフードプロセッサーの中、もしくはボールに移し、少し水気を絞った野菜を投入。
(ザルにキッチンペーパーを敷いたので、ペーパーごと持ち上げてそのまま絞れる!)
5.全ての調味料を入れ、混ぜる。
-皮作り-
1.台の上に打ち粉をし、放置しておいた生地取り出し、棒状に伸ばしていく。
完全に棒状になるように伸ばす(両端が細くならないように)と、両端も同じ大きさに切れて○。
2.スケッパー(もしくは包丁)でまず半分に切り、各10等分にし、計20個に分ける。

3.分けた生地にぬれぶきんをかぶせ、皮を作っている間に乾燥しないようにしておく。
4.そこから一つ取り出し、鼻Shit感覚で丸め、手のひらで上からひと思いにつぶす。
5.多めに打ち粉をしながら、綿棒で直径5cmくらいに伸ばす。
6.左手で皮の端を持ち、綿棒で中心から外側に伸ばしていく。
軽い楕円形を目指して伸ばすと包みやすい。
きれいな円形に作れなくても、手作り生地は包む時に修正できるので、気にしない。
皮の中心はくれぐれも薄くしすぎないように。
-包む-
皮は、1枚作るごとに餡を入れて包んだ方がよろしいかと。
20枚を一気に作って重ねて置いておくと、かなり打ち粉をしたつもりでも、
皮の端っこの重なった部分がくっついて、横綱級餃子を作るハメになりますぜ
1.よくばり過ぎず、余裕を持って具を中心に据える。
2.(どこかのブログで見たのを参考)まず、普通の餃子を作る感覚で半分に折り、中心をくっつける。
3.端はダイヤモンド型を作るように中心に寄せる。もう片端も同じ。
おなじみの焼餃子みたいなヒダを作る事はできないが、逆に好きな形に作れるのもまた魅力。

そしてやっと…うでるーーー
ただお湯で茹であげ、醤油をつけて食べるのもよし、
でも私は、スープの水餃子。
作り終えたらすぐ冷凍しておき、平日のダイエットメニューである、
野菜もりだくさんスープに2、3個入れて食べると
満足するのでR。
そのスープの作り方はまた次回~
なげーなー
それはライフワーク
生地
強力粉…100g
水…40g
上新粉(米粉)…分量外(打ち粉)
餡
豚ひき肉…100g
白菜かキャベツ…白菜だったら1枚(外側の大きさ基準)、キャベツだったら2枚くらい
ニラ…小束?一房?を3本くらい
長ねぎ…1/2(可食部)本
ニンニク…1かけ(小さいものなら2こ!気にすんな!)
生姜…ニンニクと同じくらいの大きさで
調味料
しょうゆ…大さじ2.5
オイスターソース…少々
調理酒…大さじ1
コショウ…少々
ごま油…大さじ3
-皮の生地作り-
1.まず、軽い気持ちで強力粉をボールに入れ、計量。
皮から餃子作るからといって気合いを入れると、11枚目の皮を作るくらいで
ちょっとブルーになってくるので、あくまでニュートラルに。
2.菜箸を使って、ボールの中に水を3回くらいずつ分け入れながらワシワシと混ぜてまとめる。
3.大体まとまってきたら、手を使い、少ししっとりするまでこねる。
4.ぬれぶきん(きれいなフキンがない時は、ラップとか?)をかぶせ、放置。
生地は、20分は寝かせたいので、餡作りを20分以内の高速で作れる人は、
生地を作ったら、タバコでも吸ってひと休みしましょう。
-餡作り-
1.フードプロセッサーを用意し、材料を適当な大きさに切って、片っ端からフードプロセッサーに入れる。
フードプロセッサーがない場合は自力でみじん切り。
2.細かくなったら、キッチンペーパーを敷いたザルにあげておく。
3.フードプロセッサーを少し洗い流し、次はひき肉を入れて、少しプロセッス。
あまりやりすぎると肉が固くなってしまうので、肉の色が少し白っぽくなる程度まで。
フードプロセッサーがない場合はまな板の上で全力でたたく。
4.肉を挽いたフードプロセッサーの中、もしくはボールに移し、少し水気を絞った野菜を投入。
(ザルにキッチンペーパーを敷いたので、ペーパーごと持ち上げてそのまま絞れる!)
5.全ての調味料を入れ、混ぜる。
-皮作り-
1.台の上に打ち粉をし、放置しておいた生地取り出し、棒状に伸ばしていく。
完全に棒状になるように伸ばす(両端が細くならないように)と、両端も同じ大きさに切れて○。
2.スケッパー(もしくは包丁)でまず半分に切り、各10等分にし、計20個に分ける。

3.分けた生地にぬれぶきんをかぶせ、皮を作っている間に乾燥しないようにしておく。
4.そこから一つ取り出し、鼻Shit感覚で丸め、手のひらで上からひと思いにつぶす。
5.多めに打ち粉をしながら、綿棒で直径5cmくらいに伸ばす。
6.左手で皮の端を持ち、綿棒で中心から外側に伸ばしていく。
軽い楕円形を目指して伸ばすと包みやすい。
きれいな円形に作れなくても、手作り生地は包む時に修正できるので、気にしない。
皮の中心はくれぐれも薄くしすぎないように。
-包む-
皮は、1枚作るごとに餡を入れて包んだ方がよろしいかと。
20枚を一気に作って重ねて置いておくと、かなり打ち粉をしたつもりでも、
皮の端っこの重なった部分がくっついて、横綱級餃子を作るハメになりますぜ

1.よくばり過ぎず、余裕を持って具を中心に据える。
2.(どこかのブログで見たのを参考)まず、普通の餃子を作る感覚で半分に折り、中心をくっつける。
3.端はダイヤモンド型を作るように中心に寄せる。もう片端も同じ。
おなじみの焼餃子みたいなヒダを作る事はできないが、逆に好きな形に作れるのもまた魅力。

そしてやっと…うでるーーー

ただお湯で茹であげ、醤油をつけて食べるのもよし、
でも私は、スープの水餃子。
作り終えたらすぐ冷凍しておき、平日のダイエットメニューである、
野菜もりだくさんスープに2、3個入れて食べると
満足するのでR。
そのスープの作り方はまた次回~

なげーなー