2026年5月25日・・最近調子に乗って1日6.7杯くらいコーヒー飲んでたらやっぱりダメだった。左半身に不調がある人は注意しましょう。
2026年5月23日・・今の神社の様式になったのは、大陸から仏教が伝来して来たことがきっかけで、対抗意識から「神道」を見栄え良くしたかったから。ただそれだけ。
仏教と神道は真逆の考えを持つけど日本で同居出来ているのはお互いに無関心だからに過ぎないのかもしれない。「お互いに尊重し合っている」わけではないと思う。お互いの宗教について、お互いに無関心。「仏教」「神道」について知ってる人があまりにも少ない。
2026年5月21日・・神社(神宮・神棚)に神様を祀る事を意図的に奨励した者がいる。
本来はそこに何も祀ってはいけなかったのかもしれない。祀る事で参拝者の祭事を邪魔している。
2026年5月21日・・霊感が無いので聞いた話から想像で書きますが、建物や土地に幽霊が憑りつく話をよく聞きます。それを地縛霊と呼ぶ。彼等は特定の場所から動けないでいる。稀に人に憑りつけば動けるようですが。建造物や土地には宿す力がある。昔、一度祠を立てると何かが宿ってしまうから扱いに気を付けなければならないと聞いた記憶が甦った。
2026年5月21日・・神社の社殿の中を覗くと鏡が置いてあるだけで何もない。「神様の居場所だから」みたいな話をきいて昔は無理に納得していた。でも本当は、社殿の中に居るのは参拝者。ストーリーに添って考えるとそれが一番自然な流れ。
2026年5月21日・・神道の「三種の神器」剣・鏡・勾玉
神社(神宮・神棚)は「三種の神器」の中の鏡。鏡は反映、反射させるだけ。
神社のメインはそこに祀られている神様ではないとの持論を私は持っている。メインは鏡(境内そのもの)。
2026年5月19日・・神社のしめ縄と紙垂(しで)は要らない説。しめ縄と紙垂は参拝者と被ってしまうので。それから神社に祀られる様々な神様について。その神様と神道の参拝場所とを合祀した理由は定かではない。鳥居は参拝する方角を示す為の標識的な意味合いだと思う。本当に必要なのは「岩倉」だけ説。
2026年5月18日・・古神道では岩や山などを直接拝んでいたと云う。神社が破壊されたら参道は石畳、社は巨大な岩倉にする事をご提案したい。その岩倉にしめ縄と紙垂(しで)を掛ければ作法上問題ない。しめ縄、紙垂すらも要らない可能性もある。地球のどこにでもある岩石惑星の一部分を北に向かって拝めばいいだけ説。今の神社は女性の体の一部分をできるだけオブラートに包んで具体的にしただけ。
2026年5月15日・・【検閲削除】アメブロには運営側による検閲削除がある。以前「予告削除」について書き込みましたが、どうやら「ステルス削除」もあるようです。
削除された文章は差別的でもセンシティブな内容でも、政治的な内容でも何でもない文章⇨『中韓人おたくゼロ人説』⇦コレです。これを複数回書き込んだところ、その内のいくつかが削除されたようです。これが削除されたと言う事は、どうやら「おたく」をかっこいいモノとして彼等は認識している。日本では「ダサいクサイキモイ」というニュアンスがある。それよりも運営側が彼等の意向を汲んでいる事態が問題。
だけど、肌感覚で大陸の方にオタクは居ないと感じる。但しスター性のある人は多い印象。自分に自信がある感じがする。
2026年5月14日・・【日本は世界の雛形】地図を見るとその説を信じざるを得ない。
日本が崩壊すれば世界も崩壊する。日本が正常なら世界も通常通り。
でも80年前に日本に核が2発堕ちたので再び落ちる事になるでしょう。これは確定事項。
2026年5月13日・・【神棚】毎日国民に拝ませることによって国体維持の呪詛をさせている説。私の家の神棚の祠には伊勢神宮の「アマテラス」のお札が納まっている。私は意図せずに毎日この地球を守るために拝んでいた。
2026年5月13日・・
私の家の神棚。今まで意味も分からずに参拝を続けていた。でも家に神棚は必要かな?家にあると下手に扱えないから管理が大変。神社で参拝すれば良いと思う。因みに「祠」は子宮(土)を現している。3千年前のギリシャでも祠を立ててPANを祀っていたと云う。凄い御利益を与えてくれるけど扱いを粗末にすると祟る有名な神様3選:お稲荷様・恵比須様・歓喜天様。
2026年5月12日・・【神棚】私の家の神棚の真上の天井部分には「雲」という字が貼られている。昔から「わざわざ何で?」と思ってた。でも今は意味が分かる。「雲」が無いと始まらない。「雲」は不思議な存在。「家の中で水蒸気を充満させても雲にならない」と深田萌絵さんが言ってた。確かにそう。生まれる前の記憶を持っていたと言う子供はみんな共通して「雲の上から見てた」「雲の上に居た」と言う。
2026年5月12日・・【神社で参拝者は何をしているのか?】「十干」からヒントを得た。しめ縄と紙垂(しで)は雨雲と雷を表現している。そして、神社の構造は女体(ガイア:岩石惑星)。鏡は天から下った雨と雷の意志を反映するもの(卵子)。社殿・宮殿は子宮。参道は産道。雨雲と雷の存在を考慮すると神社は「性交」を現していた。参拝者は(精子)。参拝者は神社で自らの煩悩を叶える儀式をしている。煩悩保持者は何もしなければオートマチックに輪廻する。だがあえて神社で参拝し、鏡に人型である自分の姿を映す事で畜生落ちを防いでいる。或いは同じ要領で単純に現世利益を願う為。そしてそこに神様を祀って同時に拝むことでその神様に用心棒をしてもらっている。祟り神も同じく。(接待して用心棒をしてもらっている)
2026年5月12日・・【下りもの】天から岩石惑星に堕ちる雨と雷。「下るもの」の反対は「下らないもの」。昔から「下るもの」は良いモノとして認識していた。
2026年5月11日・・【神社】近所の一番大きな神社の年に一度の大掛かりな祭りでは毎年山車に乗ってる「恵比須様」の顔部分だけをその神社の社殿に入れて儀式をする。神社自体が女性の下腹部と考えた場合、社殿は子宮部分に相当する。その儀式では鏡(卵子)に恵比須様(恵比須様の煩悩:精子)を映している状態となっていた。その地域に御利益神である「恵比須様」を召喚する祭り。恵比須様を子宮の卵子に出会わせる祭り。利益を享受させてもらったので恵比須様に返礼する祭事。この祭事を続ける事でwin-winの関係が続く。
2026年5月11日・・【神社】に「アマテラス」「恵比須様」「祟り神」等が祀られている理由を私は探している。
神道は「鏡」を拝むのが主体だけど、そこで古の巨大な存在を同時に拝ませる事で国体維持の呪詛となっている説。国体あってこそ参拝者の願い(煩悩)は叶う。
「アマテラス」は日本だけでなくこの地球全体をセーブする存在。
2026年5月10日・・飼い猫を保健所にブチ込む情熱のケースワーカー
2026年5月10日・・「アメブロは止めた方が賢明」と書いておきながらまだ書いてる。政治色に少しでも絡みそうな事を書く時は気を付けましょう。検閲削除される可能性があります。私は政治色の強いブロガーではないのですが、不思議な事に検閲対象となった。
2026年5月7日・・
昨日はコレなどを聞いて散歩した。じっとして聴いてるよりも風景が動いてる方が集中して聴けるバイオリズムの時がある。これを聞いたのは十数年ぶりだったので新鮮だった。これらを発表した後、彼は引退するつもりだっただろう。
2026年5月7日・・「アメブロ」のアイコンが「アメーバ」から「犬」に変わった時点で感じた違和感は正しかった。「憲法」に干渉する外国勢力が流動的という事は、ここもそれに連動するだろうから5・6年前とは検閲者の担当も変わってるかもしれません。だけど文章には気を付けましょう。
2026年5月7日・・このアメブロでこんな憲法の事なんて書いて大丈夫だろうか?
ぶっちゃけて言いますと、このアメブロは【検閲削除】があります。
5,6年前の事、ここで記入した差別発言でも何でもない文章が削除された。
その時に削除されたとどうして分かったかと言いますと、削除される1週間前から、このアメブロにログインする度に、いきなり編集画面のその当該文章が頭出しになる現象が1週間続き、その後その文章が消えてその部分だけ空白になった画面が頭出しになって通常に戻った。削除するほどの文章とは思えなかった。しかも閲覧数が毎日1桁のこのブログがチェックされ、さほど差別的でもない文章が検閲削除された事に違和感。もしかしたら削除された文章はもっとあるかもしれない。「アメブロ」を使用してる人はブログを変えた方が良いかも。因みに削除された文章はこれ⇩です。(障りが無いように少し文章を変更してあります。)


2026年5月7日・・TOLAND VLOG 「憲法」護憲派 VS 改憲派 私は今まで護憲派は日本弱体化を目論む反日プロパガンダに騙されたお花畑のタダのバカだと思っていた。だけど改憲派も又別の勢力のプロパガンダが働いていると考えなければならない事がこの動画からよくわかった。バランスが大事。
中国と出自がメソポタミア地方の民族との亀裂がプロパガンダに現れている。
2026年5月6日・・我々は土から生まれた。「地球人は宇宙人によって改良された」という話を聞く度に「じゃあ、その宇宙人はどうやって誕生した?」といった疑問が生まれる。やはり宇宙人もどこか別の岩石惑星と天から飛来した煩悩が結婚して生まれたのです。ではその煩悩は何処から生まれたのか?ギリシャ神話では「カオス」から全て誕生したとの設定になっている。行き詰ったら取り合えず「カオス」。
2026年5月5日・・夫の肩越しで表情豊かな妻が時々覗くポーカー大会
2026年5月2日・・参拝者(精子)は参道(産道)を通って、社:宮(子宮)に安置された鏡(卵子:参拝者の煩悩)を拝んでいる。結果的に願いがかなった状態が「勾玉(子共が誕生)」。このストーリーで行くと、「天照大御神」「スサノオ」「八幡様」「恵比須様」等、そして「祟り神」等を祀っている意味が分からなくなる。その神様たちを拝むことによって参拝者の願いが叶いやすくなり、「祟り神」を祀って慰める事で、願いを叶える障壁を取り去る効果があると推理してみた。
2026年5月1日・・アダム誕生には電気と水と土と金(鉄・ミネラル)と火が必要だった。日本人は天から飛来した煩悩が岩石惑星で自らを開花させた瞬間を神社、神宮、神棚の前でずっと再現している。
2026年4月30日・・神社に祀られる神は御利益神である恵比須様だったり、天照大御神だったり、祟り神だったり様々。三種の神器「剣」「鏡」「勾玉」はそれぞれ「父」「母」「子」に相当すると考えていて、流れ的に「鏡(大地:母)」を拝む「参拝者:父」。それは自らの願い(煩悩)を拝む構図となる。時を経て「願いがかなった状態:勾玉」になるという流れになるはずが、そこに別の神様が祀られている。これがよく分からない。巨大な岩や木に紙垂が掛けられていて、それをそのまま拝むスタイルもある。その事から岩や木がそのまま「鏡」の役割を果たしている。だから、何でしょう?分からなくなった。
2026年4月30日・・神棚や神社の社に掛けられている「しめ縄」は雲を現していて、そこにぶら下がる白い紙の「紙垂(しで)」は稲妻を現している。なので、「しめ縄」は雨雲で、「紙垂」は雷⚡。雷は電気だから陰陽五行の「木(気)」にあたるだろう。流れ的にアダム誕生には雷が関与している。
2026年4月29日・・神棚に祀るもの。「榊」「お札」「火」「米」「酒」「神棚」「鏡」「水」は、陰陽五行にそって祀るモノが決められた説。
【木(気)】=「榊」「お札」、【火】=「火」、【土】=「米」「酒」「神棚」、【金】=「鏡」、【水】=「水」。「米」と「酒」は「土」から取れた作物という意味で。「鏡」は三種の神器の中の物と被る。流れ的に神棚は自分の煩悩を拝む場所だという結論に達したけど「お札」の存在が気になっていた。きっとお布施の意味合いがあるのでしょう。神棚に宝くじを祀る人があるけど、それは正解だと私は思っている。
2026年4月26日・・陰陽五行の「十干」には宇宙から飛来してきた煩悩が岩石惑星で自らを開花させた物語が込められていた。
その事についてまとめたブログ。「十干」
「十干」「十二支」「三種の神器」「三位一体」は全て同じ対象物をもとに構成されている事が判明した。
2026年4月24日・・「十干」
天から大量の水が大地に降った。
それは土中を通り地核のマグマまで落ちた。
そこで熱せられて土中のミネラルなどを大量に含みながら上昇。
そしてついに地表に押し出された。
ガイアの地表で小さな子供の目に空の青色が映った。
それがアダム誕生の瞬間だった。
2026年4月23日・・【今年の1月頃から今までのまとめめ
【三位一体】父・精霊・子
【三種の神器】剣・鏡・勾玉
【干支】子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥
【十干】甲乙 丙丁 戊己 庚辛 壬癸
【神社】境内 参拝者
【精子・煩悩】父:剣:子丑寅辰:甲乙、壬癸:願う参拝者
【卵子・子宮】精霊:鏡:卯午:丙丁、戊己:境内
【胎児】子:勾玉:辰巳未申酉戌亥子:庚辛:叶った参拝者
※【干支】の子、辰はダブル。
2026年4月23日・・【辛(かのと)】煩悩が煩悩の発露を夢見て宇宙空間をさまよっていた。そしてついにそれを叶えてくれるガイアに辿り着いた。その光景は卵子に到達した精子の様だっただろう。そしてガイアが天からやって来た者の願望を叶えた。ガイアは鏡(三種の神器の中のそれ)。しかしそれでもまだ苦しくて辛かった。そして後に釈迦が誕生し、その解決策を提案するに至った。【干支】や【十干】はずっと繰り返している。それはまるで輪廻転生を暗示しているかのよう。
2026年4月23日・・【干支】【十干】と【三位一体】【三種の神器】は同じものを対象としている事は明らか。でもその知識は何処から得たのでしょう?又、漢字の成り立ちにもその知識がにじみ出ている。私がストーリにそれらを当て嵌めてしまって、そこから抜け出せないだけなのでしょうか?庚(かのえ)は金属を現す漢字ですが、字を見ると液体を表現しているように見える。私はそれを胎児に巡る「血」だと思った。私の偏見でしょうか?

2026年4月22日・・【子】この字は「子供」という意味ですが「十二支」では「ね」と読み、それは「根」という意味である。一番てっぺんに位置するのに「根」なのが不思議だったけど、「子」以外は全て土中にあると考えると腑に落ちる。そしてこの字の横棒を地表と見なせば、この字はこれから土中にイニシエーションする「⇩根っ子」であり、一回りしたら誕生してきた「⇧子」という意味にもなる。
この「子」の字の横棒は腕なのか地表なのかはさておき、「壬(みずのえ)」の「土」の上に乗っている何かと「子」は同一だと私は思っている。


2026年4月22日・・「甲(きのえ)」と「乙(きのと)」は「木」じゃなくて「気:煩悩」なんじゃないかと。五行の「木」だけ生物なのはおかしい。
それで、「気」と「水」だけ「ガイア」は持ち合わせていなかった。だがそれが天からやってきて「ガイア(火・土・金)」に入った。
なので「気(木)」「水」は【男】「火」「土」「金」は【女】
そして「気(木)」「火」「土」「金」「水」が全て揃ってようやく「アダム:子:勾玉」が誕生した。
「創生・相克」⇩は後々作られた遊びみたいなものでしょう。
2026年4月22日・・【陰陽五行】水は木を潤し、木は火を燃やし、火は灰を土に与え、土は金を生み、金は水を透明のまま保つ。水は火を消し、火は金を溶かし、金は木を切り、木は土の養分を吸い、土は水を泥水に変える。分からなくなった。

2026年4月22日・・ついに分かった。【三位一体】:【三種の神器】:【十二支】:【十干】は全て繋がった。漢字にもその痕跡がある。これらは全てアダム誕生までの過程を現わしている。【神社】【ピラミッド】も同じく。そして【神社】は再び人に輪廻転生する為の儀式施設の可能性がある。
2026年4月22日・・【王冠】は水の波紋を象徴してる説。

2026年4月21日・・昨日からのつづき「十二支」「十干」は創世記の「父・精霊・子」と三種の神器「剣・鏡・勾玉」と連動しているのではないかとの予測。 ⇦「甲(きのえ)」は元々クロス十字の形をしており、「乙(きのと)」は蛇のような形をしている。
【みずのえ】「壬」この漢字を「みずのえ」と読む。この漢字は陰陽五行(十干)の中の一つです。そしてこの字は「妊娠」の字の中にも含まれる。「妊娠」の字の左側は女。右側は男を現していると見れる。因みに「辰(たつ)」は「振るって整う」という意味。妊娠は男女で成されるものなので、左側に女の字が入っていたら右側は男と考えて間違いではないでしょう。

この字の成り立ちを見ると、①は雫、或いは精子のようなフォルムをしている。②は土の上に人のようなか何かが乗っている。土はガイア(地球)を現し、そこへ何者かが天空からやって来た事をこの字は示していると考えられる。私はそれを宇宙人だなどとは言わない。私は「壬」を宇宙から飛来してきた「煩悩:種」だと考えています。そして地球人の祖はその種と土から生まれたアダム。土:ガイアは女に相当。アダムは「子」であり、日本の三種の神器の中の「勾玉」に相当するだろう。
「みずのと:癸」の字は「父」という字に似ている。

もしかして「父」という字は「癸」から来ているのではないか。そして「壬」から「王」という字が産まれた説。
「癸」の字を見ると、部首「はつがしら」の下に天がある。この字に「みずのと」と言う名が充てられている事から、「はつがしら」は撥ねる水を意味しているように見える。又、クロス型の形をしている。これは「甲(きのえ)」ともつながる。
「甲(きのえ)」「乙(きのと)」「壬(みずのえ)「癸(みずのと)」が天からやって来た煩悩(男)で、「丙(ひのえ)」「丁(ひのと)」「戊(つちのえ)」「己(つちのと)」がガイア:土(女)で「庚(かのえ)」「辛(かのと)」がガイアから分離し始めた煩悩の発露:勾玉:子であると私は見ています。

【妊娠】左が女、右が男「壬(みずのえ)」「辰(たつ:振るって整う)」
左は火で右が水。
「丙(ひのえ)」と「丁(ひのと)」地の底から何かを押し出すマグマの火。火は地の底から上昇し、水は天から下る。「丙(ひのえ)」の字は内部から何かを押し出している。これは出産する為の原動力を現しているように見える。そしてその字は干支の「午(うま)」の部分に相当するのではないか。「午」という字には突き当たる、逆らうと云う意味がある。「子(ね:根)」で下り、「午」で上昇する。「子」の位置は天。「午」の位置は地。(正確には北と南だけど。)


六芒星を構成する正三角形が男で逆三角形が女と言われている。
そして「丁(ひのと)」の元の字は逆三角形に見える。

まとめると⇨「男:父:剣:煩悩:精子」、「女:精霊:鏡:土:卵子」、「子:勾玉:煩悩の発露:受精卵(胎児)」
2025年10月4日~2026年4月20日
2026年5月23日・・今の神社の様式になったのは、大陸から仏教が伝来して来たことがきっかけで、対抗意識から「神道」を見栄え良くしたかったから。ただそれだけ。
仏教と神道は真逆の考えを持つけど日本で同居出来ているのはお互いに無関心だからに過ぎないのかもしれない。「お互いに尊重し合っている」わけではないと思う。お互いの宗教について、お互いに無関心。「仏教」「神道」について知ってる人があまりにも少ない。
2026年5月21日・・神社(神宮・神棚)に神様を祀る事を意図的に奨励した者がいる。
本来はそこに何も祀ってはいけなかったのかもしれない。祀る事で参拝者の祭事を邪魔している。
2026年5月21日・・霊感が無いので聞いた話から想像で書きますが、建物や土地に幽霊が憑りつく話をよく聞きます。それを地縛霊と呼ぶ。彼等は特定の場所から動けないでいる。稀に人に憑りつけば動けるようですが。建造物や土地には宿す力がある。昔、一度祠を立てると何かが宿ってしまうから扱いに気を付けなければならないと聞いた記憶が甦った。
2026年5月21日・・神社の社殿の中を覗くと鏡が置いてあるだけで何もない。「神様の居場所だから」みたいな話をきいて昔は無理に納得していた。でも本当は、社殿の中に居るのは参拝者。ストーリーに添って考えるとそれが一番自然な流れ。
2026年5月21日・・神道の「三種の神器」剣・鏡・勾玉
神社(神宮・神棚)は「三種の神器」の中の鏡。鏡は反映、反射させるだけ。
神社のメインはそこに祀られている神様ではないとの持論を私は持っている。メインは鏡(境内そのもの)。
2026年5月19日・・神社のしめ縄と紙垂(しで)は要らない説。しめ縄と紙垂は参拝者と被ってしまうので。それから神社に祀られる様々な神様について。その神様と神道の参拝場所とを合祀した理由は定かではない。鳥居は参拝する方角を示す為の標識的な意味合いだと思う。本当に必要なのは「岩倉」だけ説。
2026年5月18日・・古神道では岩や山などを直接拝んでいたと云う。神社が破壊されたら参道は石畳、社は巨大な岩倉にする事をご提案したい。その岩倉にしめ縄と紙垂(しで)を掛ければ作法上問題ない。しめ縄、紙垂すらも要らない可能性もある。地球のどこにでもある岩石惑星の一部分を北に向かって拝めばいいだけ説。今の神社は女性の体の一部分をできるだけオブラートに包んで具体的にしただけ。
2026年5月15日・・【検閲削除】アメブロには運営側による検閲削除がある。以前「予告削除」について書き込みましたが、どうやら「ステルス削除」もあるようです。
削除された文章は差別的でもセンシティブな内容でも、政治的な内容でも何でもない文章⇨『中韓人おたくゼロ人説』⇦コレです。これを複数回書き込んだところ、その内のいくつかが削除されたようです。これが削除されたと言う事は、どうやら「おたく」をかっこいいモノとして彼等は認識している。日本では「ダサいクサイキモイ」というニュアンスがある。それよりも運営側が彼等の意向を汲んでいる事態が問題。
だけど、肌感覚で大陸の方にオタクは居ないと感じる。但しスター性のある人は多い印象。自分に自信がある感じがする。
2026年5月14日・・【日本は世界の雛形】地図を見るとその説を信じざるを得ない。
日本が崩壊すれば世界も崩壊する。日本が正常なら世界も通常通り。
でも80年前に日本に核が2発堕ちたので再び落ちる事になるでしょう。これは確定事項。
2026年5月13日・・【神棚】毎日国民に拝ませることによって国体維持の呪詛をさせている説。私の家の神棚の祠には伊勢神宮の「アマテラス」のお札が納まっている。私は意図せずに毎日この地球を守るために拝んでいた。
2026年5月13日・・

私の家の神棚。今まで意味も分からずに参拝を続けていた。でも家に神棚は必要かな?家にあると下手に扱えないから管理が大変。神社で参拝すれば良いと思う。因みに「祠」は子宮(土)を現している。3千年前のギリシャでも祠を立ててPANを祀っていたと云う。凄い御利益を与えてくれるけど扱いを粗末にすると祟る有名な神様3選:お稲荷様・恵比須様・歓喜天様。
2026年5月12日・・【神棚】私の家の神棚の真上の天井部分には「雲」という字が貼られている。昔から「わざわざ何で?」と思ってた。でも今は意味が分かる。「雲」が無いと始まらない。「雲」は不思議な存在。「家の中で水蒸気を充満させても雲にならない」と深田萌絵さんが言ってた。確かにそう。生まれる前の記憶を持っていたと言う子供はみんな共通して「雲の上から見てた」「雲の上に居た」と言う。
2026年5月12日・・【神社で参拝者は何をしているのか?】「十干」からヒントを得た。しめ縄と紙垂(しで)は雨雲と雷を表現している。そして、神社の構造は女体(ガイア:岩石惑星)。鏡は天から下った雨と雷の意志を反映するもの(卵子)。社殿・宮殿は子宮。参道は産道。雨雲と雷の存在を考慮すると神社は「性交」を現していた。参拝者は(精子)。参拝者は神社で自らの煩悩を叶える儀式をしている。煩悩保持者は何もしなければオートマチックに輪廻する。だがあえて神社で参拝し、鏡に人型である自分の姿を映す事で畜生落ちを防いでいる。或いは同じ要領で単純に現世利益を願う為。そしてそこに神様を祀って同時に拝むことでその神様に用心棒をしてもらっている。祟り神も同じく。(接待して用心棒をしてもらっている)
2026年5月12日・・【下りもの】天から岩石惑星に堕ちる雨と雷。「下るもの」の反対は「下らないもの」。昔から「下るもの」は良いモノとして認識していた。
2026年5月11日・・【神社】近所の一番大きな神社の年に一度の大掛かりな祭りでは毎年山車に乗ってる「恵比須様」の顔部分だけをその神社の社殿に入れて儀式をする。神社自体が女性の下腹部と考えた場合、社殿は子宮部分に相当する。その儀式では鏡(卵子)に恵比須様(恵比須様の煩悩:精子)を映している状態となっていた。その地域に御利益神である「恵比須様」を召喚する祭り。恵比須様を子宮の卵子に出会わせる祭り。利益を享受させてもらったので恵比須様に返礼する祭事。この祭事を続ける事でwin-winの関係が続く。
2026年5月11日・・【神社】に「アマテラス」「恵比須様」「祟り神」等が祀られている理由を私は探している。
神道は「鏡」を拝むのが主体だけど、そこで古の巨大な存在を同時に拝ませる事で国体維持の呪詛となっている説。国体あってこそ参拝者の願い(煩悩)は叶う。
「アマテラス」は日本だけでなくこの地球全体をセーブする存在。
2026年5月10日・・飼い猫を保健所にブチ込む情熱のケースワーカー
2026年5月10日・・「アメブロは止めた方が賢明」と書いておきながらまだ書いてる。政治色に少しでも絡みそうな事を書く時は気を付けましょう。検閲削除される可能性があります。私は政治色の強いブロガーではないのですが、不思議な事に検閲対象となった。
2026年5月7日・・

昨日はコレなどを聞いて散歩した。じっとして聴いてるよりも風景が動いてる方が集中して聴けるバイオリズムの時がある。これを聞いたのは十数年ぶりだったので新鮮だった。これらを発表した後、彼は引退するつもりだっただろう。
2026年5月7日・・「アメブロ」のアイコンが「アメーバ」から「犬」に変わった時点で感じた違和感は正しかった。「憲法」に干渉する外国勢力が流動的という事は、ここもそれに連動するだろうから5・6年前とは検閲者の担当も変わってるかもしれません。だけど文章には気を付けましょう。
2026年5月7日・・このアメブロでこんな憲法の事なんて書いて大丈夫だろうか?
ぶっちゃけて言いますと、このアメブロは【検閲削除】があります。
5,6年前の事、ここで記入した差別発言でも何でもない文章が削除された。
その時に削除されたとどうして分かったかと言いますと、削除される1週間前から、このアメブロにログインする度に、いきなり編集画面のその当該文章が頭出しになる現象が1週間続き、その後その文章が消えてその部分だけ空白になった画面が頭出しになって通常に戻った。削除するほどの文章とは思えなかった。しかも閲覧数が毎日1桁のこのブログがチェックされ、さほど差別的でもない文章が検閲削除された事に違和感。もしかしたら削除された文章はもっとあるかもしれない。「アメブロ」を使用してる人はブログを変えた方が良いかも。因みに削除された文章はこれ⇩です。(障りが無いように少し文章を変更してあります。)


2026年5月7日・・TOLAND VLOG 「憲法」護憲派 VS 改憲派 私は今まで護憲派は日本弱体化を目論む反日プロパガンダに騙されたお花畑のタダのバカだと思っていた。だけど改憲派も又別の勢力のプロパガンダが働いていると考えなければならない事がこの動画からよくわかった。バランスが大事。
中国と出自がメソポタミア地方の民族との亀裂がプロパガンダに現れている。
2026年5月6日・・我々は土から生まれた。「地球人は宇宙人によって改良された」という話を聞く度に「じゃあ、その宇宙人はどうやって誕生した?」といった疑問が生まれる。やはり宇宙人もどこか別の岩石惑星と天から飛来した煩悩が結婚して生まれたのです。ではその煩悩は何処から生まれたのか?ギリシャ神話では「カオス」から全て誕生したとの設定になっている。行き詰ったら取り合えず「カオス」。
2026年5月5日・・夫の肩越しで表情豊かな妻が時々覗くポーカー大会
2026年5月2日・・参拝者(精子)は参道(産道)を通って、社:宮(子宮)に安置された鏡(卵子:参拝者の煩悩)を拝んでいる。結果的に願いがかなった状態が「勾玉(子共が誕生)」。このストーリーで行くと、「天照大御神」「スサノオ」「八幡様」「恵比須様」等、そして「祟り神」等を祀っている意味が分からなくなる。その神様たちを拝むことによって参拝者の願いが叶いやすくなり、「祟り神」を祀って慰める事で、願いを叶える障壁を取り去る効果があると推理してみた。
2026年5月1日・・アダム誕生には電気と水と土と金(鉄・ミネラル)と火が必要だった。日本人は天から飛来した煩悩が岩石惑星で自らを開花させた瞬間を神社、神宮、神棚の前でずっと再現している。
2026年4月30日・・神社に祀られる神は御利益神である恵比須様だったり、天照大御神だったり、祟り神だったり様々。三種の神器「剣」「鏡」「勾玉」はそれぞれ「父」「母」「子」に相当すると考えていて、流れ的に「鏡(大地:母)」を拝む「参拝者:父」。それは自らの願い(煩悩)を拝む構図となる。時を経て「願いがかなった状態:勾玉」になるという流れになるはずが、そこに別の神様が祀られている。これがよく分からない。巨大な岩や木に紙垂が掛けられていて、それをそのまま拝むスタイルもある。その事から岩や木がそのまま「鏡」の役割を果たしている。だから、何でしょう?分からなくなった。
2026年4月30日・・神棚や神社の社に掛けられている「しめ縄」は雲を現していて、そこにぶら下がる白い紙の「紙垂(しで)」は稲妻を現している。なので、「しめ縄」は雨雲で、「紙垂」は雷⚡。雷は電気だから陰陽五行の「木(気)」にあたるだろう。流れ的にアダム誕生には雷が関与している。
2026年4月29日・・神棚に祀るもの。「榊」「お札」「火」「米」「酒」「神棚」「鏡」「水」は、陰陽五行にそって祀るモノが決められた説。
【木(気)】=「榊」「お札」、【火】=「火」、【土】=「米」「酒」「神棚」、【金】=「鏡」、【水】=「水」。「米」と「酒」は「土」から取れた作物という意味で。「鏡」は三種の神器の中の物と被る。流れ的に神棚は自分の煩悩を拝む場所だという結論に達したけど「お札」の存在が気になっていた。きっとお布施の意味合いがあるのでしょう。神棚に宝くじを祀る人があるけど、それは正解だと私は思っている。
2026年4月26日・・陰陽五行の「十干」には宇宙から飛来してきた煩悩が岩石惑星で自らを開花させた物語が込められていた。
その事についてまとめたブログ。「十干」
「十干」「十二支」「三種の神器」「三位一体」は全て同じ対象物をもとに構成されている事が判明した。
2026年4月24日・・「十干」
天から大量の水が大地に降った。
それは土中を通り地核のマグマまで落ちた。
そこで熱せられて土中のミネラルなどを大量に含みながら上昇。
そしてついに地表に押し出された。
ガイアの地表で小さな子供の目に空の青色が映った。
それがアダム誕生の瞬間だった。
2026年4月23日・・【今年の1月頃から今までのまとめめ
【三位一体】父・精霊・子
【三種の神器】剣・鏡・勾玉
【干支】子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥
【十干】甲乙 丙丁 戊己 庚辛 壬癸
【神社】境内 参拝者
【精子・煩悩】父:剣:子丑寅辰:甲乙、壬癸:願う参拝者
【卵子・子宮】精霊:鏡:卯午:丙丁、戊己:境内
【胎児】子:勾玉:辰巳未申酉戌亥子:庚辛:叶った参拝者
※【干支】の子、辰はダブル。
2026年4月23日・・【辛(かのと)】煩悩が煩悩の発露を夢見て宇宙空間をさまよっていた。そしてついにそれを叶えてくれるガイアに辿り着いた。その光景は卵子に到達した精子の様だっただろう。そしてガイアが天からやって来た者の願望を叶えた。ガイアは鏡(三種の神器の中のそれ)。しかしそれでもまだ苦しくて辛かった。そして後に釈迦が誕生し、その解決策を提案するに至った。【干支】や【十干】はずっと繰り返している。それはまるで輪廻転生を暗示しているかのよう。
2026年4月23日・・【干支】【十干】と【三位一体】【三種の神器】は同じものを対象としている事は明らか。でもその知識は何処から得たのでしょう?又、漢字の成り立ちにもその知識がにじみ出ている。私がストーリにそれらを当て嵌めてしまって、そこから抜け出せないだけなのでしょうか?庚(かのえ)は金属を現す漢字ですが、字を見ると液体を表現しているように見える。私はそれを胎児に巡る「血」だと思った。私の偏見でしょうか?

2026年4月22日・・【子】この字は「子供」という意味ですが「十二支」では「ね」と読み、それは「根」という意味である。一番てっぺんに位置するのに「根」なのが不思議だったけど、「子」以外は全て土中にあると考えると腑に落ちる。そしてこの字の横棒を地表と見なせば、この字はこれから土中にイニシエーションする「⇩根っ子」であり、一回りしたら誕生してきた「⇧子」という意味にもなる。
この「子」の字の横棒は腕なのか地表なのかはさておき、「壬(みずのえ)」の「土」の上に乗っている何かと「子」は同一だと私は思っている。

2026年4月22日・・「甲(きのえ)」と「乙(きのと)」は「木」じゃなくて「気:煩悩」なんじゃないかと。五行の「木」だけ生物なのはおかしい。
それで、「気」と「水」だけ「ガイア」は持ち合わせていなかった。だがそれが天からやってきて「ガイア(火・土・金)」に入った。
なので「気(木)」「水」は【男】「火」「土」「金」は【女】
そして「気(木)」「火」「土」「金」「水」が全て揃ってようやく「アダム:子:勾玉」が誕生した。
「創生・相克」⇩は後々作られた遊びみたいなものでしょう。
2026年4月22日・・【陰陽五行】水は木を潤し、木は火を燃やし、火は灰を土に与え、土は金を生み、金は水を透明のまま保つ。水は火を消し、火は金を溶かし、金は木を切り、木は土の養分を吸い、土は水を泥水に変える。分からなくなった。

2026年4月22日・・ついに分かった。【三位一体】:【三種の神器】:【十二支】:【十干】は全て繋がった。漢字にもその痕跡がある。これらは全てアダム誕生までの過程を現わしている。【神社】【ピラミッド】も同じく。そして【神社】は再び人に輪廻転生する為の儀式施設の可能性がある。
2026年4月22日・・【王冠】は水の波紋を象徴してる説。

2026年4月21日・・昨日からのつづき「十二支」「十干」は創世記の「父・精霊・子」と三種の神器「剣・鏡・勾玉」と連動しているのではないかとの予測。 ⇦「甲(きのえ)」は元々クロス十字の形をしており、「乙(きのと)」は蛇のような形をしている。
【みずのえ】「壬」この漢字を「みずのえ」と読む。この漢字は陰陽五行(十干)の中の一つです。そしてこの字は「妊娠」の字の中にも含まれる。「妊娠」の字の左側は女。右側は男を現していると見れる。因みに「辰(たつ)」は「振るって整う」という意味。妊娠は男女で成されるものなので、左側に女の字が入っていたら右側は男と考えて間違いではないでしょう。

この字の成り立ちを見ると、①は雫、或いは精子のようなフォルムをしている。②は土の上に人のようなか何かが乗っている。土はガイア(地球)を現し、そこへ何者かが天空からやって来た事をこの字は示していると考えられる。私はそれを宇宙人だなどとは言わない。私は「壬」を宇宙から飛来してきた「煩悩:種」だと考えています。そして地球人の祖はその種と土から生まれたアダム。土:ガイアは女に相当。アダムは「子」であり、日本の三種の神器の中の「勾玉」に相当するだろう。
「みずのと:癸」の字は「父」という字に似ている。

もしかして「父」という字は「癸」から来ているのではないか。そして「壬」から「王」という字が産まれた説。
「癸」の字を見ると、部首「はつがしら」の下に天がある。この字に「みずのと」と言う名が充てられている事から、「はつがしら」は撥ねる水を意味しているように見える。又、クロス型の形をしている。これは「甲(きのえ)」ともつながる。
「甲(きのえ)」「乙(きのと)」「壬(みずのえ)「癸(みずのと)」が天からやって来た煩悩(男)で、「丙(ひのえ)」「丁(ひのと)」「戊(つちのえ)」「己(つちのと)」がガイア:土(女)で「庚(かのえ)」「辛(かのと)」がガイアから分離し始めた煩悩の発露:勾玉:子であると私は見ています。

【妊娠】左が女、右が男「壬(みずのえ)」「辰(たつ:振るって整う)」
左は火で右が水。
「丙(ひのえ)」と「丁(ひのと)」地の底から何かを押し出すマグマの火。火は地の底から上昇し、水は天から下る。「丙(ひのえ)」の字は内部から何かを押し出している。これは出産する為の原動力を現しているように見える。そしてその字は干支の「午(うま)」の部分に相当するのではないか。「午」という字には突き当たる、逆らうと云う意味がある。「子(ね:根)」で下り、「午」で上昇する。「子」の位置は天。「午」の位置は地。(正確には北と南だけど。)


六芒星を構成する正三角形が男で逆三角形が女と言われている。
そして「丁(ひのと)」の元の字は逆三角形に見える。

まとめると⇨「男:父:剣:煩悩:精子」、「女:精霊:鏡:土:卵子」、「子:勾玉:煩悩の発露:受精卵(胎児)」
2025年10月4日~2026年4月20日