2025年11月1日~

2025年11月1日・・神社はその場(社会)の煩悩のマッチングサイトだと思っている。神社で人々が行う願掛け厄払いはそういうことだと思う。そしてその場(社会)の益を享受したら契約完了。「はい、お前貰ったね。じゃこれ担って」という具合になるだろう。

2025年11月1日・・今イギリスでは国外から仕掛けられた世論に対して国内から作られた世論が強まっていると云う。そしてそれはアメリカでも伝播しているとか。だけどあの状態になるまで放置されていた事が不思議に思える。「空気を読む力」や「事なかれ主義」は日本よりも外国の方が強いと思っている。「自分主義」の強い国ほど「事なかれ主義」は強まり、治安が悪い国ほど「空気を読む力」は強くなるだろう。

2025年10月31日・・古いPCをよく見たらまだ賞味期限は切れてなかった。でも新しいPCのデザインは素晴らしい。薄い。机の上がとても片付く。そしてだんだん慣れてきた。私は買い物に成功した。

2025年10月30日・・PCの賞味期限が切れたということでMacを買ってみた。けど慣れない。

2025年10月21日・・日本の新たな技術。「空気で走る車」。これはCO2を全く排出しないと云う。これは世界を救う素晴らしい技術だと思う。

2025年10月19日・・【東アジア情勢】頭脳の島国、獰猛さの大陸、獰猛な国の元で育まれ続けたしたたかさの半島。半島だけDSによる加護を受けている。それぞれのウィークポイント。順に、性善説が過ぎる。自分主義の人をまとめるのが大変過ぎる。ファンタジーが過ぎる。(けど不思議とそれを叶えてくれる存在が現れ世論を動かしてもらえる。)これの三つ巴。

2025年10月15日・・○○弁護士「私は○○人で○○党員で○○会員で○○党員です。 ○○○には民族Aが沢山いるその民族Aとこの民族Bとの結束力で日本の国力が計れると云う。今現在日、東アジアでは日本以外が結束してるので、その云われが正しければ日本の国力の方が高いと評価されていると見なせる。そしてどれか一つでも突出したらお互いに潰し合うようにプログラムされている。

2025年10月15日・・【家畜はなぜあの境遇なのか】について考えた。この世は煩悩によって動いているとはっきりと解ればその境遇に至るプロセスは明確となる。そのプロセスを辿らなければ良いだけ。「釈迦が開発したあの方法は実在している。=この世は煩悩で動いている。」やっぱりこの世は煩悩で動いている。よってその境遇に至るプロセスは明確。家畜の肉体に閉じ込められている者達は債務者達である事が判明。人社会の恩恵を貪り、そして恩恵の維持に貢献しなかった事が判明しました。この人社会に貢献してない者はどれほど愛想を振りまいていても無害であったとしても「貢献」していない事実だけが積み重なる。すると邪魔な存在として人社会の総合意識に判断される。人の無意識に道徳は通用しない。自分で描いてて震える。

2025年10月14日・・【家畜の肉体を受肉する者達】彼等が自然界に放たれる事なく人社会の衛星的な場に身を置く理由について考えた。彼等はその身で支払いをしているのだろう。無賃乗車、無銭飲食の度が過ぎた者達だったからその境遇となっているのではないだろうか?きっとそうに違いない。だけどもしその境遇になる理由が無いとなれば、ただの偶然となれば救いがない。いや、あった。釈迦が考えたあの方法。

2025年10月13日・・ガソリン1リットルを11円に出来る技術 この話はかなり前に聞いた記憶がある。今日久しぶりに再び見た。今1リットル165円程度だけど同じ量を11円で買うことが出来る夢の技術。これが普及すれば物流コストが抑えられる。公共交通機関の乗車賃も15分の1になる予定だったけど多分潰されたんだと思う。

2025年10月11日・・グローバリストの正体と目的について学者の人が語ってる動画によると正体は「資本主義」であると云う。「資本主義」にどんなメリットがあるのか細かく言わなかったのでよく解らない。国を跨ぐ企業は各国が築いたインフラ(道路、鉄道、電気、上下水道、ゴミ処理機能、あらゆる全て)を使う事で利益を得ているように見えるけど、グローバル化は納税額の増加を招き、一部の者がいたずらに福祉を着服する事も助長しているのでインフラの維持機能を邪魔している。更に日本で働いている外国人の給料は日本人の同僚と同じ。欧州は移民が大量に入った事で福祉と治安が壊滅状態となり、経済が良くなりもしていないと云う。コレのどこが資本主義にとって喜ばしい状態なのか分からない。消去法で行くとアレしかない。家畜の怨念による憂さ晴らし。

2025年10月11日・・【2025年度ノーベルショー受賞者】
生理学・医学賞 坂口 志文 氏 大阪大学 特任教授
化学賞 北川 進 氏、京都大学 特別教授 

2025年10月10日・・【謝肉祭】行き場を失った魂の行き先が定まった事を喜ぶ祭り。

2025年10月10日・・公明党、自ら連立解消を申し出る。良いニュースに聞こえる。TV報道では公明党が高市自民に対し罰則的に申し出たかのような云い方だった。誰かも言ってたけど、連立解消は公明党にとってメリットなのか疑問。自民党に切られる前に自分から切った体にしたかっただけとか?

2025年10月10日・・絶滅危惧種の鳥の為に巣箱設置。営巣成功。カマラマンが集まり続ける。親鳥巣に近づけず雛餓死。最低。 

2025年10月10日・・時事通信社の記者カメラマン「支持率下げてやる」「支持率下げる写真しか撮らねえぞ」つるの「申し訳ないけどもう(その報道はとっくに)信じて無い」高市早苗新総裁誕生時の報道陣から洩れたその発言は時事通信社と判明したと云う。その記者の祖国は何処だろな。

2025年10月8日・・【家畜】家畜と言う都合が良すぎる存在。彼等は畜生でありながら自然界に放たれずに人社会から離れない。彼等は人社会に属したいと願ったが何らかの障壁でそこに収まっているとの考えしか思い浮かばない。彼等も願うが人も願う。人は人社会の恩恵を受け続けたいと願い、それの維持を困難にする者の存在が消滅して欲しいと願う。だが両者共消滅はしないので別ルートが産み出された。両者の願いが拮抗した結果家畜が誕生したのだろう。家畜に宿る者達はかつて人社会の恩恵を目減りさせるだけで供給しなかった為にそこに堕ちた。人類の歴史の途中から家畜が誕生している。人類の最初の方の人は自然界の足の速くて恐ろしい畜生を仕留めていた。それに疲れた人類は植物みたいな動かない肉を求めていたのだった。まさかのwin-win.

2025年10月4日・・【メガソーラー】設置の為に自然が破壊される様子 屋根の上とか駐車場の屋根の上、デパート、マンション、ビル、家畜小屋の屋上とか色々スペースはあるのにわざわざ緑豊かな山や貴重な生体系の住む湿原を選んでいる。別の意図があるように見える。まるで中国とイスラムは世界から嫌われる為に自ら進んでいるように見える。

備忘録 2025年2月20日~10月4日