2026年4月9日・・トランプさんには失望しました。80兆円もあげたのにあの言い方はないわ。

2026年4月5日・・側から見てると明らかにもう破綻寸前に見えた夫婦仲が何かのきっかけで元に戻る。世にも不思議。

2026年4月5日・・幼少の時分から左半身が常にしんどい状態だったのが、今、更に進化して「痛い」になった。特に腕。これは良くなる前兆?

2026年3月31日・・凄く高いスピーカーが欲しい。

2026年3月30日・・名古屋のセンチュリーホールで田口トモロヲさんが監督を務めた映画「ストリート・キングダム」を観た。
田口トモロヲさんがジョン・ライドンに憧れてステージ上で炊飯ジャーにうんこをするまでの軌跡が描かれているかと期待して見ましたが当然違った。
内容は「メジャーレコード企業に迎合せずにレコードを出す」といった内容だった。
トモロヲさんは「音楽芸者」という黒歴史がある事を忘れているのだろうか?
それはさておき、当時のアングラバンドの表現者達の表現へのこだわりと、生活との狭間が描かれていて面白かったです。
彼等アングラバンドの表現者達の痕跡は、東京に居残った者達のマンションの棚や都落ちした者達の実家の押し入れなどにいつの日か日の目を見る日を待ちわびて待機し続けている事でしょう。

2026年3月30日・・ばちかぶり 音源
PC越しだと、若干重低音が軽くなってしまっているが、スマホからイヤホンで聞くと音が良い。

2026年3月29日・・ばちかぶり「稲荷」 歌唱力なんて要らないんだなと思える名曲。ギターの疾走感がとても良い。こちらの曲は塚本信也監督の「電柱小僧の冒険」の中にも使用された曲。この映画に田口トモロヲ氏も出演している。

2026年3月28日・・ばちかぶり 「東京」 PUNKを飛び越え演歌の領域に達した名作。ギターとバイオリンと謎の楽器の伴奏が哀愁を帯びている。あまりの劇唱とコブシの入ったバイオリンの伴奏に思わず泣きそうになる。

2026年3月27日・・ばちかぶり 「桜」 音源にCDジャケットと歌詞カードの画像を組み合わせてあります。ドラムとサックスの音が最高に良い。

2026年3月27日・・つげ義春先生が今月の3日に亡くなられていた。「よし坊の犯罪」「ねじ式」「夜がつかむ」等の常人には思いつかないような傑作の数々。合掌。

2026年3月27日・・昨日はAIに嘘をつかれた。

2026年3月25日・・【ばちかぶり】今からちょうど30年前にこの音源と出会った。ちょうど同じ頃、深夜に放映されていた映画「鉄男」を見て「同じ人?」ってなった記憶がある。

この写真はCDに入っていた手描きの歌詞カードと当時の関係者の写真。(クリックして拡大して下さい。)怒号と悲鳴の中、ステージ上で炊飯ジャーにうんこをし続ける田口トモロヲ。その熱狂の渦を体感して見たかった。みたいな事をどこかで書いたら「フライング田口」が飛んで来るのでお勧めしません。と返された記憶がある。

2026年3月24日・・【ばちかぶり】「音楽芸者(1990年」のお宝画像集(持ってない人の為の)
股間の黒くなっている部分は印刷の上からマジックで塗ってあり、それは田口トモロヲさん自身で塗ったと云う。
「ぼく、音楽芸者の田口トモロヲ どこへでも行って何でもやります!」

これはアウト。
このCDが唯一「ばちかぶり」としてメジャーで出したCDとの事。楽器部隊全員入れ替わってる。
未成年/ばちかぶり このサイヤ人の格好をした人物が田口トモロヲさん。
1985年当時のライブ映像 怖い 

2026年3月23日・・
手前のCDジャケット絵は蛭子義一さん。
これは約40年ほど前に出された「ばちかぶり」のCDの画像。昨日FMで偶然田口トモロヲさんの声を久しぶりに聞いた。彼は「ライブのステージ上でゲロを吐くので見に来てください」と宣伝し、実際に吐いてライブ会場側から叱られ、その後「先日はゲロを吐いてすみませんでした。今日は心を入れ替えうんこをします」と宣言し、ステージ上で炊飯ジャーの中の炊き立てご飯の上にうんこをしてライブ会場を出禁になったと云う。そのような奇行をしでかしたとは思えない紳士的な語り口だった。でもそのような奇行よりもこれらの音源(特に手前と右奥)に納められた非凡な才能が世に埋もれている事に私は憂いている。

2026年3月22日・・【悟り】釈迦が至った「悟り」とは、煩悩を消した状態を指している。釈迦が涅槃するに至った人生経験の「苦」は全て、「知りたい」から始まった。創造主は知りたかった。そしてそれをガイアが叶えた。しかし今地上にこびりついている地縛霊達はどうしてそうしているのかが既に分からなくなっていると云う。このような地縛霊達はもしも地球がなくなったとしたら再び宇宙空間をさまよい岩石惑星を探す旅に出かけるのでしょう。そしてそれは後56億7千万年続きます。

2026年3月21日・・【進撃の巨人】だけあらすじの細かい部分が頭に入ってこない。私だけ?

2026年3月19日・・神社で男根神輿まつりが日本各地で行われていると云う。
男性による裸祭りも同じ意味だと思う。そして土俵の上で戦う力士も同じく。

2026年3月16日・・陰謀論を語るのは本当に馬鹿げてると思うけど、でも陰謀論は楽しい。

2026年3月14日・・✕羊 〇未 
十二支の「ひつじ」の字を間違えていたのでやり直しました。
【十二支】子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥
【三位一体】父、子、精霊【三種の神器】鏡、剣、勾玉 

【子】:父:剣:根っ子。「在る」がガイアに辿り着き潜る。下降。
【丑】:父:剣:精子。根っ子をガイアに差し込み絡みついて定着。探す。
【寅】:父:剣:精子。根っ子をガイアに差し込み矛をくねらせ蠢く。探す。
【卯】:精霊:鏡:ガイア:卵巣。「在る」を受け入れる態勢を整える。
【辰】:父:精霊:剣:鏡:子:勾玉。「在る」が振るって受精卵となる。
【巳】:父:精霊:剣:鏡:子:勾玉。おのれ。「在る」がガイアに自らを投影する。
【午】:子:勾玉:胎児。潜り続けるのを止め元来た道に戻る。上昇。
【未】:子:勾玉:胎児。若葉。何故この字に「ひつじ」を充てたのか?PAN?
【申】:子:勾玉:胎児。神(子:父:剣)の記憶を辿る。
【酉】:子:勾玉:胎児。煩悩に従順な必要器官を発達させる。熟成。
【戌】:子:勾玉:胎児。ついに我に成った。戦いは終わった。
【亥】:子:勾玉:胎児。蓋をこじ開け出る。
【子】:地表に出た最初の子。アダムの誕生。

2026年3月14日・・【西洋医学の限界】珈琲を止め、抗炎症作用のあるゆり根や白キクラゲを食べると左の鼻腔から鼻水が出て来た。それを自己治癒能力の開花と捉えている。これは良くなる前兆現象と見た。それが証拠に左の鼻腔内部の熱が無くなった。という事は鼻腔内部に熱があったら冒頭に書いたそれで治る。

2026年3月14日・・釈迦は自らの布教活動の時間を最大限得る為に、生きるのに必須の食べ物を得る手間を惜しんで「托鉢(たくはつ:物乞い)」を行った。釈迦は都合よく食べ物を恵んでくれる人を見つけ出す。それは「方便(有益な、仕方のない嘘)」によるものだろう。現代の「お布施(托鉢)」は功徳を積む行為とされている。それは釈迦が付いた方便が現代にまで続いているのでしょう。でも功徳は涅槃者には意味のない事であったので「方便」としただけで、それ以外の者には有効だと私は考えている。

2026年3月13日・・【PAN】「JAPAN」の由来となったと云う人物「PAN」について調べている。だが未だにニンフや人間の女子を追いかけまわしていたエピソードぐらいしか出てこない。あとは昼寝を邪魔されてブチギレ、パニックpanicの語源となった事くらい。

2026年3月12日・・ギリシャ神話の神々を柱と呼ぶ。神道の神々の事も柱と呼ぶ。エデンの園の木も岐阜の位山のイチイの木も見ようによっては柱。

2026年3月11日・・【偉大なパーンが死んだ】パーンは唯一死んだ神として語り継がれる。彼の遺伝子が世界中に散らばった為死んだのかもしれない。というのは、名の通り全ての人々の中に彼の遺伝子が組み込まれたから、神話の世界の住人じゃなくなった為そのように表現されたのだろう。

2026年3月11日・・【パーン(PAN)】今から3千2百年前に歴史上に登場。生まれたての彼を見たデュオニュソスが「全ての神々を喜ばせる」としてPAN(全て)と名付ける。そしてほぼ同時期にギリシャのメガロポリスで信仰された。成長した彼は性豪として知られ、パーティーで集まった女性には全て手を付けたと云う。後にキリスト教が台頭した為、異教の神の代表格となり、彼の姿がデーモンの原型となった。そのような事例から彼が熱狂的に信仰されていた痕跡を見る。

2026年3月10日・・もしもガイアの内部のマグマの火が消えたら、もう何も生れて来ない。種を埋めても何も上がって来ない。全宇宙にある内部にマグマを燃やす岩石惑星は全て産める女性。

2026年3月10日・・ギリシャ神話のアポロンは太陽、ポセイドンは海、ウラノスは天。三位一体」の父はウラノス。精霊はガイア(地球)。最初の子がアダム。その子孫にあたるのがパーン。そしてその全てを生み出したのがカオス。

2026年3月8日・・【十二支】子丑寅卯辰巳午羊申酉戌亥
【三位一体】父、子、精霊【三種の神器】鏡、剣、勾玉 

【子】:父:剣:根っ子。「在る」がガイアに辿り着き潜る。下降。
【丑】:父:剣:精子。根っ子をガイアに差し込み絡みついて定着。探す。
【寅】:父:剣:精子。根っ子をガイアに差し込み矛をくねらせ蠢く。探す。
【卯】:精霊:鏡:ガイア:卵巣。「在る」を受け入れる態勢を整える。
【辰】:父:精霊:剣:鏡:子:勾玉。「在る」が振るって受精卵となる。
【巳】:父:精霊:剣:鏡:子:勾玉。おのれ。「在る」がガイアに自らを投影する。
【午】:子:勾玉:胎児。潜り続けるのを止め元来た道に戻る。上昇。
【羊】:子:勾玉:胎児は羊膜と羊水に守られ滋養を得る。羊:PAN?
【申】:子:勾玉:胎児。神(子:父:剣)の記憶を辿る。
【酉】:子:勾玉:胎児。煩悩に従順な必要器官を発達させる。熟成。
【戌】:子:勾玉:胎児。ついに我に成った。戦いは終わった。
【亥】:子:勾玉:胎児。蓋をこじ開け出る。
【子】:地表に出た最初の子。アダムの誕生。

2026年3月7日・・【子】という字は横棒が地表を現していて、地から這い出ようとしている姿に見える。

2026年3月7日・・【十二支】は宇宙から飛来した煩悩がガイアを発見してから大地に剣のように刺さった後、根が大地をまさぐりそしてアダムが誕生するまでの物語が綴られている。

2026年3月7日・・【妊娠】の文字の中に「辰(たつ)」の字が入ってる。「みごもる(身籠る・身篭る)」の中には「龍・竜(たつ)」。全部共通してる。

子:根っ子・サイクル始め・潜る(水のエレメント・北)
丑:絡む
寅:矢を持って蠢く
卯:卵巣の形(土のエレメント・東)
辰:含んだ形・受精卵・振るって整う
巳:おのれ・鏡・反映・大地に己を映す
午:逆らう・上昇初め(火のエレメント・南)
羊:羊水・養う。もしくはPAN
申:もうす・これに示す編で神
酉:熟成(風のエレメント・西)
戌:戦いの終わり
亥:突き上げる・陣痛・鍋蓋を押し上げる

2026年3月5日・・トランプ大統領は軍事バランスを均衡にする為にイスラエルとアメリカのみが所持するF35という軍事飛行機をサウジアラビアに売ったと云う去年の11月19日付けのニュースを思い出した。そして今行われているイランへのアメリカの攻撃も軍事バランスを整える為とか。イスラエルはどうやってトランプ大統領を口説いたんでしょう。

2026年3月5日・・【多動症】じっとしていられず、集中できない症状。体の歪みを直そうとして多動を発動している説。足を組んだり姿勢を何度も変えるのは体が歪んでる証拠。逆に考えたら多動すれば歪みが直る。感情の波が体を動かしているのか、じっとしていると体がシンドイのか。

2026年3月2日・・【シュモ―】

人類はアダムとエバの子孫 
ヤコブと精霊の格闘を「シュモ―」と発音するそうな。「三位一体」父、子、精霊。精霊は負けた方の力士と土俵を現す。力士のぶつかり合いはマグワイに相当。

2026年2月24日・・【創世記・まとめ】無数の煩悩が煩悩の発露を夢見て宇宙空間をさまよっていた。そしてついにガイアを発見した。その光景はまるで卵子に群がる無数の精子のようだった。無数の煩悩が剣のように大地に突き刺さり木になった。そしてガイアにはいくつもの木、或いは草が乱立し、更なる果てしない煩悩の発露の為に根が地を這った。そしてついに土からアダムを生み出した者があった。それが「在る」と名乗る者だった。それが後に人類の祖にして父と崇める創造主として君臨する事となる。

2026年2月24日・・【三位一体】父、子、精霊。【三種の神器】剣、勾玉、鏡。
父:剣:精子:煩悩
子:勾玉:胎児:煩悩の発露
精霊:鏡:卵子:土(ガイア)

完全に一致。

2026年2月23日・・男性が女性の体を意味なくまさぐるのは神々の記憶の名残です。

2026年2月23日・・みごもる。身籠る。身篭る。たつ。龍。竜。この漢字にはどんな由来があるのでしょう?
籠る、篭めるには、詰める、込める、こもる。という意味があるそうな。蛇に角を込めたから?りゅうは鱗者と角有りのキメラ。和合の象徴とされる聖獣。あるいはりゅうに蓋をした状態がこもる。という事は身ごもったものはりゅうである。🐉🐲絵文字ありました。

2026年2月23日・・【三種の神器】・・鏡、剣、勾玉。剣は大地に刺さる為にその形状となった。その刺さった状態はまるで大地に根付く木。やがて木の根が大地をまさぐり必要な材料を見つけ出す。そして剣は自らの煩悩を大地で反映させた。大地は鏡。そして大地は勾玉を身ごもった。

2026年2月22日・・綿の白シャツはエリ、袖に汚れが付いてやっぱりシンドイ。

2026年2月19日・・【国宝を見て思った事2】創造主は自分に似せて人類を作った。だから創造主も人類と同じような感情を持っていて、全てに対して公平な存在じゃないだろう。俊介の父は死を悟った時キクオの隣で俊介の名を呼んだ。そこでキクオは悲しい思いをするけどそれは仕方のない事だと思った。

2026年2月18日・・鼻のカテーテルを外しても銭湯じゃない場所でも左の鼻腔の閉塞感がなくなった。

2026年2月18日・・【桃太郎2.0】今日、凄く評判の良い映画『国宝』を見た。悪くない。でも評判程の感動は起きなかった。三上丈晴さんもおっしゃってたけど何故キクオの入れ墨はフクロウなのか?極道の刺青でそれは珍しい。フクロウの羽根の模様は鱗みたい。白い着物の柄に鱗模様が取り入れてあった。前の彼女が国宝となったキクオの舞台を客席から見守ってる。これは本家以外の者が本家に入った事に重きを置いた映画である。物語は素晴らしいけど演出は普通だと思った。

2026年2月17日・・極端ににカルシウム摂取不足になると尿路結石になる。抗う人体。

2026年2月16日・・昔、聞いた「鼻から出せる人は体力がある」の意味がようやく解像度MAXになった。彼等は自力で生理現象という形で下降させて自己治癒を完結させている。体力の無い者はそれが出来ず重症化する。

2026年2月16日・・炎症と名の付く症状は全て同じ原因なのでは?炎症の症状は水を飲んでも直らない。尿として出るだけで症状を緩和させない。火気は上昇。水気は下降。下降すべきものが上昇、又その逆がおきた事により身体に不調をもたらせる。

2026年2月15日・・痰を吐いてる人は上昇してしまうものを一生懸命下げてる人。「痰」の字の中にも「炎」が入ってる。「痰」の字を作った人は原理を知ってたのでしょう。

2026年2月14日・・勾玉のデザインは目が強調されているように見える。一番最初は取り合えず見たかったのでしょう。


2026年2月14日・・珈琲が起こす弊害は本来下がるモノが上昇してしまう鼻炎を引き起こす。でも珈琲の作用は微弱。私の場合は耐性の低い左側のみに作用し症状化。珈琲のその作用の事をずっと前から知ってたけど信じて無かった。実際試してみたら事実だった。

2026年2月14日・・帰りの高速バスで乗り合わせた人達が早朝のバス停で散り散りになって日常に消えてく様が悲しい。

2026年2月13日・・青森県にあるキリストの墓もやっぱり本物でしょう。理由は日本が世界の中心だから。そしてその墓の近くの売店には当時の味を再現したと云うキリスト饅頭がおいてあり、キリストの荘厳さを打ち消していると云う。

2026年2月13日・・石川県にはモーゼの墓があると云う。昔は聞き流してたけどモーゼにも角があったのでそれの信憑性が増しました。

2026年2月12日・・左の鼻腔内部にミツロウを塗ったら凄く楽。

2026年2月12日・・珈琲を控えたら呪われた左半身の鼻の部分が少し改善した。乾燥性鼻炎だったのかもしれない。というのは漢方の先生によれば珈琲(炙った豆)には水気を飛ばす性質があるとかで。本当に文字通り『鼻"炎"』。漢字は凄くよく考えられてる。

2026年2月10日 ・・ 金八先生の撮影場所の堤防を見つけました。

2026年2月7日・・土の土俵の上で力士ダンス。その結果何が産まれるのでしょう?

2026年2月7日・・エジプトの王族は永遠に生きる為にミイラを残して死んだ。再び再生するために自分を構成する成分をまとめておきたかったんでしょう。

2026年2月6日・・赤土は鉄を多く含んでいる。

2026年2月5日・・三種の神器の納められた箱の蓋をそれぞれ開けて見ると、全て赤い土が盛られていた。それらはかつてこの地を歩いたアダムとイヴとその最初の子であった。 
それらの赤土に息吹を吹きかければ再びこの地を歩き始めるだろう。その土の成分にはその全ての材料が揃っている。

※竹田恒泰さんによると、三種の神器の事態を誰も把握していないと云う。

2026年2月4日・・豆投げて鬼を追い出す風習などから類推するにこの地上で起きてる争いごとの根源はそれで確定。だから「食べたらダメ」ってアダムとイブに言いつけてたのでしょう。創造主オセロ板ひっくり返すのも時間の問題。

2026年2月4日・・麒麟も龍の一種。鱗がある。漢字を見ると横から見た姿を文字にしたと見える。角は鹿のように枝分かれしてたのかも。

ガイアに飛来してきた無数の煩悩たちには2種類あった。そしてそれぞれの姿に似た生き物を掛け合わせてこの地に放ったのが竜と龍と麒麟なのでしょう。
人類の創造神は寛大だった。私の家の角の置物には蛇の皮で現わした龍が巻き付いている。このキメラだけには神々による特別な思い入れがあったんだと予想した。

2026年2月3日・・法王が卒倒するほどの内容だったと云うファティマ第3の予言の内容を知りたい。未だにそれは開示されない。でも内容は容易に想像できる。

2026年2月2日・・自力での鼻のカテーテル手術に成功しました。

左側のいびき用のノーズクリップを右の様に改良して鼻腔に押し込むだけ。ツノを残すのがポイント。これは取り出す時の取っ手となる。そしてこのツノは上にして入れると外から目立たない。

2026年2月1日・・【呪い】祖父は首から下の左半身が付随だった。私は首から上も左半分だけだるい。共通するのは左側だけ。鼻のセンターの軟骨が左にせり出し左の鼻腔をほぼ完全に塞いでたがそれを取り除いたけど再び左の鼻腔が塞がった。これは普通ではない。地縛霊と云うものは特定の場所から出られないけど人にとり付つけばその場所から出られる謎ルールがあると云う。私の場合もそのような謎ルールに基づき左側だけに影響を及ぼす何かがあるのだと思う。

2026年1月31日・・人類は何度も滅んでいると云う。もしかしたら創造主に愛されない者の子孫が増える度に創造主はブチ切れているのかもしれない。

2026年1月31日・・【聖書】『エデンの園に生えていた木の実の中に食べてはいけない木の実があったが蛇にそそのかされてアダムとイブは食べてしまった。』宇宙から飛来した意識体は最初は木に宿った。そこが宿りやすかったのでしょう。そしてその者達はそこが行き止まりだった。だが創造主に愛された木は実を食べてもらいアダムとイブの子供になれた。が、そうでない木はそれが叶わなかった。そこで愛されない者は創造主の目をすり抜けてイブに近づいて話しかけるもっとも適した形状の化身を何とか捻出した。その形状が蛇だった。

2026年1月31日・・【桃太郎】「桃太郎の話は変だ」と言ったのは大正時代の文豪だったそう。聖書に出てくる食べてはいけない木の実は林檎とは書かれていないので何でもよかったのかもしれない。例えば桃でも。川から流れて来た桃を無邪気に拾った婆さんがエバ(イブ)。創造主から憎まれていた者が猿鳥犬の方角の者達を洗脳してJAPANに襲来した物語。桃太郎は桃の種の部分から誕生した。

2026年1月30日・・【聖書】アダムはエバを見てこう言った。「これこそ、ついに私の骨の骨、私の肉の肉」エバはアダムのあばら骨から作られた。まるでエバは鏡に映ったアダム。日本が一番古いと決めつけて考えていくと、【三種の神器】の鏡はイブで土で卵子でしょう。剣がアダムで種で精子、勾玉はサイクル。


2026年1月29日・・この広い宇宙を無数の意識体が漂っているのだろう。その意識体(煩悩)は煩悩を発芽させる土台を求めて漂っている。そして土台となる地球を発見した。その光景はまるで卵子に群がる精子の如くだったでしょう。ガイア(地球)が卵子で意識体(煩悩)が精子。その場面をこの地上の生命体が今なお再現している。そして最初に受精卵となったのがウラノス。

2026年1月28日・・パンゲア Pangaea/Pangea 「JAPAN」の由来のもう一つの説がパンゲアから来ていると云うものがあるらしい。これはギリシャ語の全てを意味するPANと地球を意味するガイアGaiaが合わさった言葉で、昔は今の大陸は全て一つに繋がっていたと云う。それが何故日本に名付けられたのか。【日本世界雛形論】というものがある。北海道とアメリカ大陸。九州を左右反転させたらアフリカ大陸。四国とオーストラリア大陸。本州はユーラシア大陸に見えなくもない。これは日本が世界の中心という証拠。


2026年1月28日・・聖地と釈迦の出生地は日本と比較すれば凄く近いし、釈迦は王子だったので聖書の創造主についての事を知れる立場に居た可能性が高い。創造主が「私はあるというもの」と言ったのに対し釈迦は「私はない」と云った。自己内部観察から出た言葉だとは思うけど、対照的過ぎたから釈迦は創造主の事知ってた可能性ありえる。

2026年1月28日・・創造主がゼロイチで築いた所へ「コレをあげるから混ぜて」と言った者があった。イブはその誘いに乗ってそれを食べる。それがその者が発芽する為の種だったのでしょう。それに気づいた創造主が激怒した物語。

2026年1月26日・・日本の神道では自らの煩悩を映した鏡に向かって拝んでいる。それを大勢が行っているので大勢の願い事を削がない形の願いが叶いやすく、誰かの願いを叶える(役に立っている)者の願いが優先されるだろう。と予想される。あくまでも「優先」。ほとんどの人の願いは人社会在りきだから。人は一人では生まれることも出来ないし。

2026年1月26日・・創造主は「私は在るというもの」と名乗ったと云う。これは確定。創造主の創造の原動力は煩悩しかありえない。なのでエコひいき、嫉妬、喜怒哀楽全て持ってる。でも拝む側は公平さの塊だと信じている。

2026年1月25日・・角界の力士の曲げは角説

2026年1月25日・・角が生えた人間の骨が発掘されたとの話を聞かない。もしかしたら、パーンやモーゼの頭に生えていた角は頭蓋骨から伸びていたのではなく、爪と同成分の物が皮膚から生えていた可能性がある。因みに髪の毛も爪と同成分。何処の国だったか忘れたけど頭から角が生えてた人が居て、その成分を調べると爪と同じだと云う分析結果が出ていた事を思い出した。調べると結構そういう人居る。隔世遺伝?

2026年1月25日・・【三種の神器】鏡(ガイア:赤土:卵子)、剣(意識体ウラノス:煩悩:精子)、勾玉(実体ウラノス:煩悩の発露:胎児)

神社の参道:産道、社殿・宮殿:子宮  
私の中でようやく整理された。

2026年1月25日・・ウラノスは天から飛来した意識体なはずだけど、ウィキペディアには「母はガイア」と表記されている。(その設定を鵜呑みにしよう。)「AKIRA」の中の鉄雄が瓦礫の山に立ち、失った右腕を見つめて念じると、瓦礫の中から必要なパーツが右腕部分に集まり右腕を形成してくシーンがある。ウラノスはそれをやったのではないかと思える。映画では数秒のシーンだったけど、ウラノスは途方もない時間をかけて行ったのでしょう。

2026年1月24日・・【家系図】逆順「パーン」←「ヘルメス」←「ゼウス」←「クロノス」←「ウラノス(天)」 
宇宙からの意識体ウラノスとこの地上ガイアからクロノスが誕生し、現在に至る事が分かった。上記の登場人物で「ウラノス(天)」以外の母は全てガイア(土)。クロノスにツノの要素が無いので、ツノはガイア由来。(ゼウスの世代で角が生えた。)ガイアが「鏡(赤土)」で、ウラノスが「剣(煩悩)」、クロノスが最初の「勾玉(煩悩の発露)」という事で私の中で解決しました。

2026年1月24日・・「パーンPAN」について調べたら、「JAPAN」だけでなく「パニックpanic」や「パンデミックPandemic」も彼(PAN)が語源となっていることが分かった。「パニック」についての由来は昼寝中に起こされた事による癇癪だと云う。「パンデミック」についての記述はなかった。私は彼の「とんでもない性欲の持ち主であった」逸話に着目。彼の遺伝子がとんでもなく広まった様がその語源になった説を推そう。別系統の勢力からしたらそう見えるかもしれない。パーンは神の遺伝子が色濃い為、寿命が1000年以上あった。その間にとんでもない数の子孫を残したと考えられる。聖書には「人間の寿命は120歳が限界」の記述があり、現代医学でもそれは正しいとされる。なので聖書に書いてある「1000年以上の寿命」に信憑性を感じる。昔の人はそうだったのでしょう。

2026年1月23日・・ゼウスにも羊の角が生えている。

パーンの父ヘルメスは何故かハットを被っている。

ヘルメットの語源はこの人から来ているとの俗説があるようです。

2026年1月23日・・「角隠し」の風習を思い出す。

「般若」は実在したかも。近隣国に角を隠す風習はない。

2026年1月22日・・「角」「鬼」「兎」の字が入る苗字にPANの血筋が混じってそう。かつて日本にはPANの子孫が色濃く居たが後に犬、鳥、猿の方角からやって来た人々と混ざった?(桃太郎伝説)

2026年1月22日・・「JAPAN」の「JA」の意味を調べると「はい」とか「私」とかになる。サンスクリット語では「本生経」と出た。「私はパーン」とか「はいパーン」とか「パーンの血筋」とかの意味になるでしょう。

2026年1月22日・・パーンの石像には羊のような角が生えている。

ピーターパンの元ネタがこの人だと云う。
この人物は角が羊に似てたから半神半獣として語り継がれただけで、実際は角のみが実際にあったんじゃないかと思う。
太古の昔にはキメラが実際に居たとの噂があるから分かりませんが。
ドラゴンも実はキメラで、その魂が未だに地上をさまよい見える人の目に留まっているのでしょう。「りゅう」の漢字は実物の姿を模したものであると云う。「竜」は西洋のドラゴンの姿で、ツノは1本。「龍」は東洋の蛇に近いドラゴンの姿で角は2本。

2026年1月21日・・モーゼにも角がある

昔には実際にそういう人が居たと思う。

2026年1月20日・・【角界】相撲界の事を「角界」と呼ぶ。角はツノとも読める。漢方薬を作った「のうしん」という人物には角があったとか。漢方と名が付いているけど漢方薬は日本発祥だと云う。世界は日本を「ジャパン」と呼ぶ。本当は「ヤーパン」が正しく、その名の由来が「パン神」からきていて、その人物にも角があったとされる。床の間に角を飾る文化はそこから来ているのかもしれない。

2026年1月20日・・【女人禁制】

土俵が女人禁制という事は、土俵が女性だからでしょう。という事は力士もやはり・・儀式スタイルが神道とよく似ている。神社も女性だけど神社に女性が入るのを許されているのは緩和されてるだけかも。

2026年1月19日・・神社の参道で群れる裸祭りの男たちは精子のメタファー

こう考えると何をやってるのかすんなり分かる。だが当人たちは何をやってるつもりなのだろう?

2026年1月18日・・【三種の神器】の「鏡」は再び人型に輪廻する為に自らの姿を映す(移す)為の物でしょう。わざわざ鏡に映る自分を拝む理由なんてそれ以外にないと思う。

2026年1月18日・・「宇宙から飛来した意識体が岐阜の山の木に宿った」という観測が「輪廻転生」の観念を産んでそれが釈迦を悩ませた。と見れる。

2026年1月17日・・【三種の神器】鏡、剣、勾玉。
鏡(卵子:煩悩を再確認)、剣(精子:煩悩)、勾玉(胎児:煩悩の発露)
参道は産道、社殿は子宮。
鏡は自らの煩悩を投影する為で、剣は卵子に入る為の物だろう。勾玉の形はまんま胎児。
神道は輪廻転生を再現したものだったけど、現在では願い事を叶えるための施設となっているのでしょう。


2026年1月16日・・神社(神宮)は願い事をする為の儀式場。その儀式をする人は複数いて、その人々が社会を形成しているので願い事が社会性を欠くものだと清められてしまうだろう。そういえば神社ではやたら「お祓い」の儀式をしているな。

2026年1月16日・・日本の古来からある呼吸法を2週間位してみたら、不調が緩和してきた。体の不調というのは体のズレによるものとされ、それをニュートラルに戻すのがその呼吸法だとか。神秘的♡

2026年1月15日・・「X」の某インフルエンサーの巨大ツリーの中の無名アカウントのつぶやきに巻き込み記載したら「返事しなくても良いですニコニコ」とその無名が返してきた。イラ。スルーするか「そうなんだ」とか適当に流しといてくれたら私の記憶からその無名アカの事なんて今頃消えてましたよ。

2026年1月14日・・神棚や神社に設置されている「鏡」は何のためにあるのかを調べた結果、「神の依り代」「自己反省の為」「太陽を写す為」等と書かれていたけど、「神社の境内は女体」説をベースに考えた場合、神社は輪廻転生の儀式場なので鏡は自らの煩悩を拝ませるための道具だと考えられる。煩悩が無ければ輪廻転生しないから。だけどわざわざ神社で参拝しなくても輪廻します。

2026年1月12日・・【神仏併合】神道と併合されているのは釈迦以前の仏教です。釈迦は釈迦誕生以前からあったものをすべて否定した人物。真逆の考えなのに「仏教」という言葉で一つにまとめられている。なので紛らわしい。釈迦は日本の古神道から誕生したと予想される輪廻転生の観念に悩み「涅槃」という方法を開発した人。

2026年1月11日・・神社仏閣にある「狛犬」は「あうん」という宇宙の始まりと終わりを現す音を再現してる。「あ」の音が宇宙の始まりでオスの狛犬、「うん」の音が宇宙の終わりでメスの狛犬。女体を現す神社(神宮)の境内の「うん」の音が参拝者の「あ」の音を飲み込み続けている。参拝者は何度も輪廻を繰り返しながら宇宙の終わりに向かって進んでいる様を阿吽像で表現しているのでしょう。

2026年1月11日・・メイソンがハブの役割を果たしたと考えれば整合性が付く。でもメイソンが何故そこに居るのかの問題が残ってしまった。

2026年1月10日・・【フリーメイソンとの遭遇】約2年前、私はフリーマーケットに自作の開運画を出品した。会場では私を含めて10人くらいの出店者によってほぼガラクタが多数並べられていた。お客さんはほぼ年寄りばかりだったがその中に40代くらいの白人男性が居た。その人物は他の店を見るそぶりを見せながら私の店の前に立った。よく見るとブルゾンのチャックが半分まで開いており、そこに右手を隠し入れていた。私は即座に「フリーメーソンだ」と思った。が、挨拶の仕方を知らないので取り合えず片言の英語で自分の商品をプッシュし続けたら困った顔で「もういいです」といったジェスチャーをして他店の商品を見るそぶりを見せながらどこかへ去って行った。昨日からその出来事が頭によぎって来た。フリーメーソン風の仕草をするのが好きな人か、私が関係者かどうかを確かめに来た人か、もしくは遠目からでも分かるガラクタの並んだフリーマーケットを興味本位でただ眺めに来た人かのどれかでしょう。

2026年1月10日・・幣立神宮の画像を見ると、「神宮」なのに狛犬があった。幣立神宮とは、1万5千年以上前に制作されたアビル草文字が刻まれた石板がある事で有名な所である。以降「狛犬」があるかないかを注目しない事にする。狛犬は「あうん」という宇宙の始まりと終わりの音を表現する為の石像ですが、これが何故神社などに置かれているのかはまだ分かっていない。というか私は知らない。

2026年1月8日・・しゃべり過ぎたむっちゃん(竹内 睦泰さん)の晩年の動画を見るとろれつが回ってないのが多い。それは信憑性を深めた。

2026年1月7日・・じょのさんのお気持ち表明は私の中の解像度を上げたの図。一番情報を持ってないのが私なので。

2026年1月7日・・【古神道】今の神社、神宮のような形態になる以前は岩や木に直接拝んでた。しゃべり過ぎたむっちゃんによると、宇宙から飛来した意識体が岐阜の位山のイチイの木に入魂したことから始まったと云う。それが古神道の始まり。そしてここから輪廻思想が始まったと思える。神社、神宮、ピラミッドは女性の下腹部を模している事からもそう考えられるでしょう。

2026年1月6日・・出雲大社とピラミッドの構造は同じだと云う。スフィンクスは神社の狛犬に相当するとも噂される。今調べてみたら、伊勢神宮、明治神宮に狛犬は居ないと云う。これは面白い発見だった。今まで気にして見た事が無かった。もしかしたら神宮系には狛犬を置かないのが正しいのかもしれない。神宮系にもしも狛犬が居たら多分それはモグリ。

2026年1月5日・・神宮と大社の違いについて調べると、「神宮」とつく神社は皇室系で、神宮と呼ばないのはそれ以外とありました。代表例:伊勢神宮と出雲大社。両者は対立構造にある事が知られています。参道(産道)ときたら宮(子宮)。皇室系以外を宮に宿さないようにする一種の呪いに見える。

2026年1月4日・・我々は神社で一体何をさせられているのだろう?

2026年1月3日・・知ってる情報の限界点がそれぞれちがっていて目の焦点が合わないがいずれパズルのように組み合わさり全体像が見えるだろう。(ラ王の声で読む事を推奨)

2026年1月2日・・はい

2026年1月1日・・奇遇だな~

2025年12月31日・・銭湯の電気湯は3分くらいにしておきましょう。脳が沸騰します。

2025年12月29日・・ココ見てないなら「ココ見てない」とちゃんと言った方が良いですよ?

2025年12月28日・・話を整理すると、このブログの閲覧数は1日平均10以下だから整合性は何処にあるのかって話になってきますが不思議と整合性のとれたレスポンス?が返って来る。

2025年12月28日・・左半身の不調ダメ元で左わきを押さえたら緩和した。

2025年12月26日・・夫婦揃って目が合ってる。割合的に彼女の方のレスポンスが多いよね。

2025年12月23日・・お互いに知ってる感のある「目が合う」が起きてる。そんな不思議な感覚。

2025年12月21日..ムーラン ルージュ 

カンカン

2025年12月20日・・昔から左半身の調子が常に悪い。多分呪いだと思う。それが証拠に祖父も左半身付随。病院に行ったら「気のせい」と言われたので呪いという事で確定しました。

2025年12月20日・・東京メトロ日比谷線銀座駅に大友克洋監修のアート作品設置時のインタビュー 年取ったな。

2025年12月18日・・四半世紀前くらいから電波系をしております。チラチラ目が合います。

2025年12月17日・・お顔2日でシャープ

2025年12月17日・・便秘に効果があると聞き硬度の高い水を買ってコップに注いで飲んだら腸が空になった。

2025年12月14日・・「お顔が少しぽっちゃり」と微笑む現地妻

2025年12月12日・・

こっちの人格の「X」 もう削除されてるかと思いきやまだあった。だけどログインできない。

2025年12月8日・・狼男の話は本当にあった出来事が元になっていると云う。月は地球上の生命に影響力を持っていて、自然界の生き物は月の満ち欠けに添って生理現象を起こす。なので月齢が解るカレンダーを買った。何かの役に立つだろう。

2025年12月5日・・今日はスーパームーンやなあ

2025年12月4日・・このページを新しく作った日付けが11月1日になっている。10月4日のはずだけど?

2025年12月2日・・韓国人の黒人蔑視が酷いとの噂を聞いた事がある。アフリカホームタウン計画の約1年前に彼等は「少子化の日本の為に種を植え付けに来てください」と日本人を装ってアフリカ人に対し呼びかけをしたと云う。彼等は反日だから日本の人口なんてどうでも良いはずなので冒頭の話は信憑性が高くなった。

2025年11月29日・・大乗仏教(浄土真宗)の目的は仏教の目的にモザイクをかける事である。これが長年浄土真宗を見て来た私の感想です。

2025年11月28日・・私は霊感は無いけど電波系。

2025年11月28日・・「あなたの物語を書けば読者が増える、集客できる」と謳う方にフォローされました。めちゃめちゃココで自分の物語を書いているけど読者は1日平均一桁です。嘘つき。

2025年11月26日・・大乗仏教の目的とはズバリ、畜生界に堕ちないようにする事です。涅槃を最終目的にしているような書き方をしている。とても巧妙。

2025年11月24日・・「大乗仏教」とは、釈迦の教えを強制的にみんなに強いる事みたいに見えるけど実際は違う。「大乗仏教(浄土真宗ver)」とはズバリ、来世も人(又は知的生命体)としてその時が来るまでダラダラと生きる為の教義です。

2025年11月24日・・「今普通に生活できているのはスピ効果である」効果が無かった事も又確認できない。コレと「効果が無いのでは?」の繰り返し。霊感ない人あるある。

2025年11月23日・・スピな話が大好物だけど実生活でまだ役立ったことが無い。

2025年11月23日・・中国「国連の同意なしに日本を攻撃可能」 日本が一番危険な国だと思われている。少し前にあった中国報道での「日本の核ミサイル原料が中国の数十倍ある」事や、30年前には3日でミサイル作成可能と言われていた事がそれに繋がっているだろう。左派が邪魔できている間に何らかの因縁をつけて日本を攻撃しようとしている。

2025年11月19日・・「トランプ大統領がサウジアラビアにF35を提供」と言うニュースを今朝見た。今現在F35を所持しているのはイスラエルとアメリカだけなので、軍事バランスを取る為に提供したと云う。この同じライン上に911があるだろう。

2025年11月19日・・今「引き寄せの法則」の動画をよく見る。だけど約40年近く前にもそれとそっくりな話を私は聞いていた。それは白い塔を建てた野球で有名な某教団の教えである。それを「アラヤシキ」と呼んでいた。素直にその教えに耳を傾けていれば今頃私は億万長者。

2025年11月19日・・ポケットに手を突っ込んで応対する中国外交部に日本外交部が頭を下ているように見える映像 日本外交部が通訳に耳を傾けた瞬間を切り取り「横柄な中国外国部に日本外交が頭を下げて媚びへつらっている」とタイトルを付けて報道をする大陸系東アジアン。もしかしたら戦車に轢かれてないけど轢かれてる事にしてる説。「○○門」を報道規制してるようで実は違うのかもしれない。

2025年11月18日・・戦車の前で紙袋を持っていた人がその後、戦車の前から立ち退いて柵を越えて群衆の中に消えていく動画を大昔にyoutube上で見た。それを見た時「あの人轢かれてなかったんだ」って思った。でも誰もこの話をしていないので多分夢。

2025年11月16日・・中国系移民、NYで勝手に警察署設営 米国内で中国の不利益になる人を取り締まっていると云う。ハリウッドの中国上げが止まっているとか。

2025年11月15日・・保江邦夫氏によると原爆を開発したのは日本だという。東アジアンの皆様の日本下げの意を込めての原爆グッズ自慢が相次いでいるというので書いてみた。しかし原爆開発に関与してない国の人が自慢げなのが変な感じ。言わされてる説を提唱。

2025年11月13日・・数カ月間放置したオレンジの底から白いものが生えてきた。これはくっ付いているのではなく、オレンジから生えている。私はこのオレンジを玄関の置物として飾っていた。そしてこの置物の飾り台として使用している下駄箱を定期的に水拭きしていた。おそらくその水分を吸う為に生えてきたと思う。
数カ月前にもぎ取られたオレンジが今もなお生きている。
植物はいつの時点まで生きているのかを考えると怖い。

2025年11月7日・・世界一かわいいオウム 歌いながら踊るオウム なかなかの音痴

2025年11月3日・・深田萌さん 財務省についてのショート動画 「財務省はいらない」理由について語る。no borderに出て欲しい。

2025年11月2日・・今日、金木犀が2度咲きしてた。

2025年11月2日・・神社参拝しなくても契約完了するように見える。【神社参拝者は参拝する事である願いに貢献している。】神社に祀られている神様は煩悩が強い存在で、煩悩の重力が強い為ブラックホール化して煩悩吸引効果を生み出している。煩悩吸引効果が高ければ多くの煩悩が集まり社会の形成を維持する事に繋がる。社会を維持すれば参拝者の潜在的願いも叶う。その社会の中でお互いの煩悩を満たし合う。参拝者は社会で暮らす事を潜在的に願っている。一人で山や海で狩りをして自給自足生活を望んでいる人はほとんどいないと思う。そしてこれが祟り神をも祀る理由だと思う。祟り神はこの地上に尋常ではない執着を持っている。それは多くの者の煩悩を吸引する力を発揮するだろう。そして参拝者は参拝する度に煩悩の重みに拍車をかけに来る。そしてそれは更なる煩悩を吸引し人社会を維持する。もしかしたら丑の刻参りなども神社にとってはウェルカムなのかもしれない。強烈な煩悩が大好物なのだ。だがあくまでも人々の願いは「人社会」への参入であって「畜生界堕ち」してしまっては意味がない。なので人の道に外れるような願いは叶わない。と思う。畜生界に堕ちないようにブレーキをかけてくれる存在を私は神と呼ぼう。

2025年11月1日・・神社はその場(社会)の煩悩マッチングサイトだと思っている。神社で人々が行う願掛け厄払いはそういうことだと思う。そしてその場(社会)の益を享受したら契約完了。「はい、お前貰ったね。じゃこれ担って」という具合になるだろう。

2025年11月1日・・今イギリスでは国外から仕掛けられた世論に対して国内から作られた世論が強まっていると云う。そしてそれはアメリカでも伝播しているとか。だけどあの状態になるまで放置されていた事が不思議に思える。「空気を読む力」や「事なかれ主義」は日本よりも外国の方が強いと思っている。「自分主義」の強い国ほど「事なかれ主義」は強まるだろう。そして危険な国ほど「空気を読む力」は育まれる。日本人の得意とされる「空気を読む力」は同じ習慣の者の行動を推測しているだけだと思う。

2025年10月31日・・古いPCをよく見たらまだ賞味期限は切れてなかった。でも新しいPCのデザインは素晴らしい。薄い。机の上がとても片付く。そしてだんだん慣れてきた。私は買い物に成功した。

2025年10月30日・・PCの賞味期限が切れたということでMacを買ってみた。けど慣れない。

2025年10月21日・・日本の新たな技術。「空気で走る車」。これはCO2を全く排出しないと云う。これは世界を救う素晴らしい技術だと思う。

2025年10月19日・・【東アジア情勢】頭脳の島国、獰猛さの大陸、獰猛な国の元で育まれ続けたしたたかさの半島。半島だけDSによる加護を受けている。それぞれのウィークポイント。順に、性善説が過ぎる。自分主義の人をまとめるのが大変過ぎる。ファンタジーが過ぎる。(けど不思議とそれを叶えてくれる存在が現れ世論を動かしてもらえる。)これの三つ巴。

2025年10月15日・・○○弁護士「私は○○人で○○党員で○○会員で○○党員です。 ○○○には民族Aが沢山いるその民族Aとこの民族Bとの結束力で日本の国力が計れると云う。今現在日、東アジアでは日本以外が結束してるので、その云われが正しければ日本の国力の方が高いと評価されていると見なせる。そしてどれか一つでも突出したらお互いに潰し合うようにプログラムされている。

2025年10月15日・・【家畜はなぜあの境遇なのか】について考えた。この世は煩悩によって動いているとはっきりと解ればその境遇に至るプロセスは明確となる。そのプロセスを辿らなければ良いだけ。「釈迦が開発したあの方法は実在している。=この世は煩悩で動いている。」やっぱりこの世は煩悩で動いている。よってその境遇に至るプロセスは明確。家畜の肉体に閉じ込められている者達は債務者達である事が判明。人社会の恩恵を貪り、そして恩恵の維持に貢献しなかった事が判明しました。この人社会に貢献してない者はどれほど愛想を振りまいていても無害であったとしても「貢献」していない事実だけが積み重なる。すると邪魔な存在として人社会の総合意識に判断される。人の無意識に道徳は通用しない。自分で描いてて震える。

2025年10月14日・・【家畜の肉体を受肉する者達】彼等が自然界に放たれる事なく人社会の衛星的な場に身を置く理由について考えた。彼等はその身で支払いをしているのだろう。無賃乗車、無銭飲食の度が過ぎた者達だったからその境遇となっているのではないだろうか?きっとそうに違いない。だけどもしその境遇になる理由が無いとなれば、ただの偶然となれば救いがない。いや、あった。釈迦が考えたあの方法。

2025年10月13日・・ガソリン1リットルを11円に出来る技術 この話はかなり前に聞いた記憶がある。今日久しぶりに再び見た。今1リットル165円程度だけど同じ量を11円で買うことが出来る夢の技術。これが普及すれば物流コストが抑えられる。公共交通機関の乗車賃も15分の1になる予定だったけど多分潰されたんだと思う。

2025年10月11日・・グローバリストの正体と目的について学者の人が語ってる動画によると正体は「資本主義」であると云う。「資本主義」にどんなメリットがあるのか細かく言わなかったのでよく解らない。国を跨ぐ企業は各国が築いたインフラ(道路、鉄道、電気、上下水道、ゴミ処理機能、あらゆる全て)を使う事で利益を得ているように見えるけど、グローバル化は納税額の増加を招き、一部の者がいたずらに福祉を着服する事も助長しているのでインフラの維持機能を邪魔している。更に日本で働いている外国人の給料は日本人の同僚と同じ。欧州は移民が大量に入った事で福祉と治安が壊滅状態となり、経済が良くなりもしていないと云う。コレのどこが資本主義にとって喜ばしい状態なのか分からない。消去法で行くとアレしかない。家畜の怨念による憂さ晴らし。

2025年10月11日・・【2025年度ノーベルショー受賞者】
生理学・医学賞 坂口 志文 氏 大阪大学 特任教授
化学賞 北川 進 氏、京都大学 特別教授 

2025年10月10日・・【謝肉祭】行き場を失った魂の行き先が定まった事を喜ぶ祭り。

2025年10月10日・・公明党、自ら連立解消を申し出る。良いニュースに聞こえる。TV報道では公明党が高市自民に対し罰則的に申し出たかのような云い方だった。誰かも言ってたけど、連立解消は公明党にとってメリットなのか疑問。自民党に切られる前に自分から切った体にしたかっただけとか?

2025年10月10日・・絶滅危惧種の鳥の為に巣箱設置。営巣成功。カマラマンが集まり続ける。親鳥巣に近づけず雛餓死。最低。 

2025年10月10日・・時事通信社の記者カメラマン「支持率下げてやる」「支持率下げる写真しか撮らねえぞ」つるの「申し訳ないけどもう(その報道はとっくに)信じて無い」高市早苗新総裁誕生時の報道陣から洩れたその発言は時事通信社と判明したと云う。その記者の祖国は何処だろな。

2025年10月8日・・【家畜】家畜と言う都合が良すぎる存在。彼等は畜生でありながら自然界に放たれずに人社会から離れない。彼等は人社会に属したいと願ったが何らかの障壁でそこに収まっているとの考えしか思い浮かばない。彼等も願うが人も願う。人は人社会の恩恵を受け続けたいと願い、それの維持を困難にする者の存在が消滅して欲しいと願う。だが両者共消滅はしないので別ルートが産み出された。両者の願いが拮抗した結果家畜が誕生したのだろう。家畜に宿る者達はかつて人社会の恩恵を目減りさせるだけで供給しなかった為にそこに堕ちた。人類の歴史の途中から家畜が誕生している。人類の最初の方の人は自然界の足の速くて恐ろしい畜生を仕留めていた。それに疲れた人類は植物みたいな動かない肉を求めていたのだった。まさかのwin-win.

2025年10月4日・・【メガソーラー】設置の為に自然が破壊される様子 屋根の上とか駐車場の屋根の上、デパート、マンション、ビル、家畜小屋の屋上とか色々スペースはあるのにわざわざ緑豊かな山や貴重な生体系の住む湿原を選んでいる。別の意図があるように見える。まるで中国とイスラムは世界から嫌われる為に自ら進んでいるように見える。

備忘録 2025年2月20日~10月4日