昨日髪を切ってきたイギーです、こんにちは。
短くしすぎて今回の髪型は周囲から不評です、ケッ![]()
いつも大学近くの理髪店(「床屋」と何か違うのか…?)で切ってもらっています。
理髪店に限らず、イギーが通うようになる店の基準として、
「イギーにウルサク話しかけてこない」ことが条件となります。
はっきり言って、話しかけられても、メンドイです。
人間嫌いじゃないですが(たぶんw)、
髪を切る時や服を選ぶ時などはリラックスしてのんびりしたいのです。
だから服屋でも、初めて行った時に店員がウザイと、もうその店には行かなくなります。
近づくんじゃねーよオーラ
を発したいですが、
Mrサタンなためにサイバイマンにさえ抵抗できない感じ。
そんなイギーの行く理髪店でも、
沈黙にやはり向こうが耐えられないのか、それとも店員としての責務なのか、少しは話しかけてきます。
そんな時は大抵、イギーは相手の話を肯定的に「そうですね」「そうなんですかー」的に
当たり障りなく、会話というより受け答えをして時を飛ばします。
面倒な話題やイギー自身の話題になりそうになると、それとなく他の話題に逸らしますw
でも昨日は一味違いました。
店長、選挙について熱く語りやがった。しかもその話題がナゲー。
なんで髪切られながら、こんな硬派な話題w
今回の選挙、年金問題のせいか、少しは関心が高いのかも。と思ったイギーでした。
