「朝7時に来てね
」と言われたので、
目覚ましを6時にセットして、で7時半に起きたイギーです、おはようございます![]()
今日は花火大会に行ってまいります、ワーイ![]()
そのため彼女は昼に浴衣を美容院で着るそうです。
彼女曰く、「せっかく高い浴衣買ったんだから、1年に1回は着ないと気がすまない」と。
その後、花火まで時間をつぶし、あの人ごみへと突入計画![]()
イギーの大胆(?)予想
浴衣を着た後、近くのデパートに車を止め、買いもので時間をつぶす。
→花火が始まる頃、現場へ歩いて移動
→彼女が「足が疲れた」と言う。
→ようやく花火が始まるが、彼女は「人ごみに疲れた」と言い出す。
→屋台のクソ行列に並びながら、花火を見る。
→お好み焼きとジャガバタを食べながら、花火を見る。
→食べ終わると「…飽きた」と彼女が言い出す。
→断ると不機嫌になる。
→花火を最後まで見ずに帰ることになる![]()
…さぁて…夏の風物詩ですから…風流の心を持って…ガンバルか…w
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